kushim

Project

Case10

NFT・DeFi分野でno palnと新規事業協同開発

 NFT・DeFi分野でno palnと新規事業協同開発

ブロックチェーン技術に関するコンサルティング、設計、開発、運用を行うno plan株式会社と子会社であるチューリンガム株式会社がNFT・DeFi分野での新規事業開発に向けた業務提携を致しました。両社の有する技術力や経験を活かし、特にDeFiや秘匿演算技術を利用したNFTの金融分野への応用を含めた研究開発を共同で行っていくものであります。
no plan株式会社についてはこちら
チューリンガム株式会社についてはこちら

Case9

表現の自由のためのユーティリティトークン「Skeb Coin」の開発支援

表現の自由のためのユーティリティトークン「Skeb Coin」の開発支援

暗号資産であるSkeb Coin(仮称スケブコイン)の開発や付随するスマートコントラクトの開発、国内外取引所における上場支援やその他コンサルティング業務について、子会社であるチューリンガム株式会社が業務委託契約の締結に向けた検討を開始致しました。2022年9月頃より暗号資産交換所Zaifにおける取扱い開始を目指しております。
『Skeb』についてはこちら
チューリンガム株式会社についてはこちら

Case8

暗号資産を使って応援ができるNFTサービス『Curecos』を開発

暗号資産を使って応援ができるNFTサービス『Curecos』の開発を支援

コスプレトークン(COT)が使える新サービス『Curecos』を子会社であるチューリンガム株式会社が開発を支援しており、正式版が2022年6月29日にローンチ致しました。Curecosを通じた世界初のコスプレDAO(自律分散型組織)の構築に対して、今後も継続的に機能の拡張・改善を予定しており、世界中でサービスの拡充を目指してまいります。
『Curecos』についてはこちら
チューリンガム株式会社についてはこちら

Case7

NFTマーケットプレイスの共同開発

NFTマーケットプレイスの共同開発

フィスココイン(FSCC)スタートアップコンテストの優勝ビジネスアイデア「日本の文化をNFTヘ、NFTを世界へ」につき、受賞企業であるチューリンガム社とFISCO NFT Marketplaceの共同開発に着手しました。本アプリケーションはアート・サブカルチャー・IP(知的財産)などを含む日本の文化をNFT化し、ユーザー間で売買できるプラットフォームとなり、NFTにひも付くオフチェーンによる付加サービスの売買プラットホーム機能、投げ銭機能などの実装を予定しております。

Case6

暗号資産を対象にAPI連携による自動トレーディングシステムの開発

暗号資産を対象にAPI連携による自動トレーディングシステムの開発

先端IT領域におけるシステム開発の一環として、国内・海外の暗号資産取引所のAPIと連携する自動売買トレーディングシステムの開発を、子会社である株式会社クシムインサイトが着手しました。今後はソフトウェア開発の経験を活かし、累積記録データから確率的に判断、遺伝アルゴリズムや機械学習の手法を使い投資判断をおこなう機能の開発を検討しております。
フィスココイン(FSCC)についてはこちら

Case5

スマートコントラクト、DApps/DeFi の概念を取り入れたアプリケーションの開発

スマートコントラクト、DApps/DeFi の概念を取り入れたアプリケーションの開発

フィスコ・CAICA・クシムの協業によるスマートコントラクトを利用したバーチャル株主総会の議決権行使アプリケーション、株主優待アプリケーション、フィスココイン(FSCC)のステーキングアプリケーションの開発に着手。詳細はこちら
フィスココイン(FSCC)についてはこちら

Case4

上場企業向けハイブリット型バーチャル株主総会支援業務を展開

上場企業向けハイブリット型バーチャル株主総会支援業務を展開

株式会社フィスコと株式会社CAICAテクノロジーズと協業し、上場会社が新型コロナウイルスの感染予防対策として経済産業省が推進している「ハイブリッド型バーチャル株主総会(参加型)」の導入に向けたサービスを展開いたします。これによりバーチャル株主総会開催を検討する企業様に向けて透明性と堅牢性に秀でているブロックチェーン技術を活用し、課題解決への一手となるサービスを提供することが可能となります。

Case3

AI エンジンの開発分野での提携強化

AI エンジンの開発分野での提携強化

株式会社ネクスグループと「NCXX AI BOX」のAI エンジンの開発具体化に向け、関係強化を図ります。「NCXX AI BOX」は多彩な外部インターフェースを持つ高性能なエッジAI 端末であり、入手した画像情報を端末で分析を行うためリアルタイムに近い処理が可能です。このリアルタイム性を生かして製造工程での検査、セキュリティ分野などへの活用を目指し、2020 年度中の製品化を予定しております。

Case2

ブロックチェーンソリューションのPoC 注力分野を拡大

ブロックチェーンソリューションのPoC 注力分野を拡大

StakeTechnologies株式会社とともに新型コロナウィルスの感染懸念にて顕在化した社会課題にブロックチェーンをもって解決できないかを図るPoC に注力する事に致しました。
感染予防グッズを届ける際のサプライチェーン管理や、オンライン診察にブロックチェーンを適用し医療記録を管理する仕組み等、新たな取り組みを行ってまいります。

Case1

リビング見守りAIシステム研究開発

リビング見守りAIシステム研究開発

当社は介護福祉施設の現場において発生される、入居者の方の転倒事故やトラブル等の課題において、その行動を事前に検知して通知できる仕組みを、東京大学松尾研究室と協力し研究開発を行います。
リアルタイム監視の映像から事故検知や予測データをAI技術を用いて解析し、介護職員の方々へリアル通知が出来る仕組みの研究開発です。