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Case8

暗号資産を使って応援ができるNFTサービス『Curecos』を開発

暗号資産を使って応援ができるNFTサービス『Curecos』を開発

コスプレトークン(COT)が使える新サービス『Curecos』を子会社であるチューリンガム株式会社が開発を支援しており、β版である『Curecosβ』が2022年3月に一般公開し、2022年4月中に正式リリースを予定しております。Curecosを通じた世界初のコスプレDAO(自律分散型組織)の構築に対して、今後さまざまな機能実装を予定しており、世界中でサービスの拡充を目指してまいります。
『Curecosβ』についてはこちら
チューリンガム株式会社についてはこちら

Case7

NFTマーケットプレイスの共同開発

NFTマーケットプレイスの共同開発

フィスココイン(FSCC)スタートアップコンテストの優勝ビジネスアイデア「日本の文化をNFTヘ、NFTを世界へ」につき、受賞企業であるチューリンガム社とFISCO NFT Marketplaceの共同開発に着手しました。本アプリケーションはアート・サブカルチャー・IP(知的財産)などを含む日本の文化をNFT化し、ユーザー間で売買できるプラットフォームとなり、NFTにひも付くオフチェーンによる付加サービスの売買プラットホーム機能、投げ銭機能などの実装を予定しております。

Case5

スマートコントラクト、DApps/DeFi の概念を取り入れたアプリケーションの開発

スマートコントラクト、DApps/DeFi の概念を取り入れたアプリケーションの開発

フィスコ・CAICA・クシムの協業によるスマートコントラクトを利用したバーチャル株主総会の議決権行使アプリケーション、株主優待アプリケーション、フィスココイン(FSCC)のステーキングアプリケーションの開発に着手。詳細はこちら
フィスココイン(FSCC)についてはこちら

Case4

上場企業向けハイブリット型バーチャル株主総会支援業務を展開

上場企業向けハイブリット型バーチャル株主総会支援業務を展開

株式会社フィスコと株式会社CAICAテクノロジーズと協業し、上場会社が新型コロナウイルスの感染予防対策として経済産業省が推進している「ハイブリッド型バーチャル株主総会(参加型)」の導入に向けたサービスを展開いたします。これによりバーチャル株主総会開催を検討する企業様に向けて透明性と堅牢性に秀でているブロックチェーン技術を活用し、課題解決への一手となるサービスを提供することが可能となります。

Case3

AI エンジンの開発分野での提携強化

AI エンジンの開発分野での提携強化

株式会社ネクスグループと「NCXX AI BOX」のAI エンジンの開発具体化に向け、関係強化を図ります。「NCXX AI BOX」は多彩な外部インターフェースを持つ高性能なエッジAI 端末であり、入手した画像情報を端末で分析を行うためリアルタイムに近い処理が可能です。このリアルタイム性を生かして製造工程での検査、セキュリティ分野などへの活用を目指し、2020 年度中の製品化を予定しております。

Case2

ブロックチェーンソリューションのPoC 注力分野を拡大

ブロックチェーンソリューションのPoC 注力分野を拡大

StakeTechnologies株式会社とともに新型コロナウィルスの感染懸念にて顕在化した社会課題にブロックチェーンをもって解決できないかを図るPoC に注力する事に致しました。
感染予防グッズを届ける際のサプライチェーン管理や、オンライン診察にブロックチェーンを適用し医療記録を管理する仕組み等、新たな取り組みを行ってまいります。

Case1

リビング見守りAIシステム研究開発

リビング見守りAIシステム研究開発

当社は介護福祉施設の現場において発生される、入居者の方の転倒事故やトラブル等の課題において、その行動を事前に検知して通知できる仕組みを、東京大学松尾研究室と協力し研究開発を行います。
リアルタイム監視の映像から事故検知や予測データをAI技術を用いて解析し、介護職員の方々へリアル通知が出来る仕組みの研究開発です。