Project

Case7

スマートコントラクト、DApps/DeFi の概念を取り入れたアプリケーションの開発

フィスコ・CAICA・クシムの協業によるスマートコントラクトを利用したバーチャル株主総会の議決権行使アプリケーション、株主優待アプリケーション、フィスココイン(FSCC)のステーキングアプリケーションの開発に着手。詳細はこちら

Case6

上場企業向けハイブリット型バーチャル株主総会支援業務を展開

株式会社フィスコと株式会社CAICAテクノロジーズと協業し、上場会社が新型コロナウイルスの感染予防対策として経済産業省が推進している「ハイブリッド型バーチャル株主総会(参加型)」の導入に向けたサービスを展開いたします。これによりバーチャル株主総会開催を検討する企業様に向けて透明性と堅牢性に秀でているブロックチェーン技術を活用し、課題解決への一手となるサービスを提供することが可能となります。

Case5

AI エンジンの開発分野での提携強化

株式会社ネクスグループと「NCXX AI BOX」のAI エンジンの開発具体化に向け、関係強化を図ります。「NCXX AI BOX」は多彩な外部インターフェースを持つ高性能なエッジAI 端末であり、入手した画像情報を端末で分析を行うためリアルタイムに近い処理が可能です。このリアルタイム性を生かして製造工程での検査、セキュリティ分野などへの活用を目指し、2020 年度中の製品化を予定しております。

Case4

ブロックチェーンソリューションのPoC 注力分野を拡大

StakeTechnologies株式会社とともに新型コロナウィルスの感染懸念にて顕在化した社会課題にブロックチェーンをもって解決できないかを図るPoC に注力する事に致しました。 感染予防グッズを届ける際のサプライチェーン管理や、オンライン診察にブロックチェーンを適用し医療記録を管理する仕組み等、新たな取り組みを行ってまいります。

Case3

リビング見守りAIシステム研究開発

当社は介護福祉施設の現場において発生される、入居者の方の転倒事故やトラブル等の課題において、その行動を事前に検知して通知できる仕組みを、東京大学松尾研究室と協力し研究開発を行います。 リアルタイム監視の映像から事故検知や予測データをAI技術を用いて解析し、介護職員の方々へリアル通知が出来る仕組みの研究開発です。

Case2

高等教育機関の授業オンライン化支援を加速

株式会社ブレインアカデミーとともに学校機関から寄せられる集合型授業のオンライン化ニーズに対して、当社が有するe ラーニングシステムやラーニングコンテンツを提案し、高等教育機関様の授業オンライン化を支援してまいります。 両社の強みを持ち寄ることで、国内の教育機関関係者様をご支援していく所存です。

Case1

現役エンジニアによる出張IT講座のオンライン化を決定

オンライン学習システムとして提供中の「SLAP」を、学校教育機関向けの教育支援ツールとして提供、ならびに子会社であるエイム・ソフトが島根県の学校教育機関に実施した出張IT講座の好評を受け、出張IT講座・講師派遣サービスのオンライン配信提供を本格的に開始し、オンライン学習とオフライン学習の両輪で展開してまいります。

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