Terra/LUNAとは?暴落理由や将来性を徹底解説|取引所での買い方も紹介

Terra/LUNAは法定通貨を元にしたステーブルコインプロジェクト、およびその中で流通するトークンです。

本来ステーブルコインは安定した価値を保証する役割がありますが、Terra/LUNAは大きな暴落を起こしており、今後値上がりするのか将来性はあるのか、考える方は多いですよね。

今回はTerra/LUNAはどんな仮想通貨なのか、どのような要因で値動きするのか、将来値上がりすることはあるのか詳しくまとめました。

Terra/LUNAに投資した方が良いのかわかりますので、ぜひ最後までご覧ください!
また、2022年7月7日現在、Terra/LUNAは国内取引所に上場しておりません。そのためTerra/LUNAを買うには、国内取引所で仮想通貨を購入し、海外取引所に送金してTerra/LUNAを購入しましょう。
まだ国内の仮想通貨取引所を開設していない方は、500円から取引ができ、取引アプリの使いやすさが評判のCoincheckで口座開設することをおすすめします。
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500円から18種類もの仮想通貨が購入でき、さらに自動積立サービスを利用することで初心者をはじめ毎日チャートを追えない方や初心者も一定額を毎月自動で投資してくれるので着実に増やすことができます。

Terra/LUNAとは?

Terra/LUNAはステーブルコインのひとつで、国境を越え世界最大規模のブロックチェーンネットワークを作ることを目標としています。

ステーブルコインとは?
価格が安定したコインという意味。米ドルなどの安定通貨と価格を連動させ、価値を安定させている。

価格が安定したステーブルコインであるにも関わらず価格が暴落したことで有名です。どんな通貨なのか、どのような経緯で暴落してしまったのか、詳しく見ていきましょう

仮想通貨界の「PayPal」になることを目標にしているともいわれています。

Terra/LUNAのフィーチャー(特徴)

Terra/LUNAのフィーチャー(特徴)
  1. 世界最大のブロックチェーンを目指している
  2. 法定通貨に連動するステーブルコインを発行
  3. DeFi分野での活躍が期待されている
  4. ドル連動が崩れて大暴落している

1.世界最大のブロックチェーンを目指している

世界最大のブロックチェーンを目指している

世界最大のブロックチェーンを目指しているのも特徴です。現状の国際送金はコストが高い、時間がかかるなど大きな問題を抱えています。

しかしブロックチェーンネットワークを活用することで、世界中のどんな国の人々にも安定した決済手段を作れるのではないかと試作されています。

Terra/LUNAは非中央集権の制度を採用しており、手数料が安く即時送金が可能な点などが優れています。

Terra/LUNAもそうしたプロジェクトのひとつだと言えるでしょう。

2.法定通貨に連動するステーブルコインを発行

Terra/LUNAは、UST(TerraUSD)など各国の法定通貨に結ばれたステーブルコインを発行しているのが特徴です。

ステーブルコインの種類
  • オフチェーン担保型
  • オンチェーン担保型
  • アルゴリズム型

Terra/LUNAは「アルゴリズム型」で、他のステーブルコインと違ってプログラムによって自動的に通貨が発行されています。

このアルゴリズム型はまだまだ課題も多く、暴落に関してもアルゴリズム型自体が試作段階であるが故だと考えられます。

3.DeFi分野での活躍が期待されている

DeFiとは?
分散型金融という意味で、銀行や政府などの中央機関を介さず、仮想通貨のブロックチェーン上で金融取引できる仕組み。

Terra/LUNAのような非中央集権制の仕組みは透明性があり取引コストも安いため、DeFiとの相性が良好です。

最近ではDeFiプロトコルが開発されており、今後もさらなるサービスの拡充に期待できます。

4.ドル連動が崩れて大暴落している

ドル連動が崩れて大暴落している

また、Terra/LUNAはドル連動が崩れて過去に大暴落しているのもポイントです。本来、ステーブルコインは価格を安定させるために存在する通貨にも関わらず、それが大暴落したことで注目を集めました。

現在もTerra/LUNAの価格は低迷しており、海外取引所でないと取引はできないため、まずは国内取引所でビットコインを購入しそれを海外取引所に送金しましょう。

初心者の方は、取引画面がシンプルで非常に扱いやすい「Coincheck」がおすすめです。

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Terra/LUNAの現在の価格動向

2022年7月2日現在、1Luna = 0.00013ドル(約0.018円)です。

先ほど解説した通り、2022年5月の大暴落によって価格が99%以上下落してしまい、現在はほとんど価格がないに等しい状態です。

しかし、現在復興プロジェクトが進められており、決して終わったわけではありません。今後価格上昇する可能性もあるため、いつでも取引できるよう取引所に登録しておきましょう

特に「Coincheck」は初心者にも扱いやすいためおすすめです。

Terra/LUNAのこれまでの値動きと現在のチャート

これらの画像は、Terra/LUNAを示すチャートになります。特に大きかった値動きについて詳しく見ていきましょう。

2021.3:2,400円台に到達

2021年3月、預金サービス「Anchor」がリリースとなりました。リリース直後は多くの参加者がAnchorに仮想通貨を預けたため価格が上昇。

それまで低迷していたのが、一時2,400円まで価格上昇しました。

2021.5:不況を受けて大幅下落

2021年5月には、中国政府が仮想通貨を全面的に禁止しました。これにより仮想通貨市場全体が下落し、高騰していたTerra/LUNAの価格も大幅に下落してしまいます。

他のアルトコインならともかく、ステーブルコインであるTerra/LUNAが下落したのは、まだまだ試作段階でドルと価格連動できていないのが要因でしょう

2021.9:最高値まで上昇

2021年9月、新しく「ProjrectDawn」というプロジェクトを発表しました。

これによりTerra/LUNAは大きな盛り上がりを見せ、過去最高値である4,700円台になりました。当時は、今後も期待できるプロジェクトだと考えられていました。

2022.5:大暴落が発生

2022年5月、Terra/LUNAの大暴落が発生しました。それまでは比較的価格が安定しており、高い水準を維持していたものの、一気に価値がなくなってしまいました。

現在では、紙切れと呼ばれるほどに価値がなくなってしまっています。この暴落は偶然発生したものではなく、攻撃者によって意図的に引き起こされたものです。

この暴落については、次項で詳しく解説していきます。

Terra/LUNAがなぜ暴落したのか原因を解説

Terra/LUNAがなぜ暴落したのか原因を解説

Terra/LUNAが暴落した経緯
  1. Anchorから大口出金
  2. Terra/USD の価格が下落
  3. 売りが続いて価格が暴落

1.Anchorから大口出金

Terra/LUNAが暴落した原因のひとつは、意図的な攻撃によるものです。

まず攻撃者は、レバレッジをかけて多額のTerra USDを売却です。運営者は価格維持のためにTerra/LUNAの買い支えを行うものの、代わりにビットコインを大量売却したことで混乱を招いてしまいます。

アルゴリズム型のステーブルコインは、価格安定の信頼がなくなると一気に崩れてしまう可能性があるのです。

2.Terra/USDの価格が下落

Terra/USD の価格が下落

ビットコインの売却による混乱で、Terra USDはどんどん下落していきました。

さらに悪いことに、この混乱に乗じて多くの投資家がTerra USDをどんどん売却し、さらに値下がりを誘発していきます。

価格維持のためにLunaが発行されるものの、売却され過ぎてLunaが大量発行されたことでインフレが発生、価格は暴落となりました。

3.売りが続いて価格が暴落

混乱に対し、バイナンス等の各取引所はTerra USDの取り扱いを停止します。

さらにLunaの上場廃止が決定されたことで、さらに売り材料が重なることとなりました。これら一連の流れを通じて、Terra USDはステーブルコインであるにもかかわらず大暴落を喫することになってしまったのです。

今後価格は元に戻るのでしょうか?次項で考察しています。

Terra/LUNAは今後値上がりする?将来性に関するポイントを解説

Terra/LUNAは今後値上がりする?

Terra/LUNAが今後復活するのかどうか、気になる方は多いでしょう。この項では、将来性に関するポイントについて解説します。

Terra/LUNAの将来性に関するポイント
  1. 復興計画の進捗
  2. ステーブルコインの規制
  3. 新しいプロジェクトの開発
  4. 仮想通貨取引所への上場

1.復興計画の進捗

暴落を喫したTerra/LUNAですが、現在はコミュニティ投票によって再生案が生み出され、復興プランが実施される予定です。

復興プランの内容
  • 新しいブロックチェーンの立ち上げ
  • USTの仕組みは引き継がない
  • 保有者に新しいLUNAを配布する

今後Terra/LUNAが良い方向に復活していくかは、これらのプランがどうなるかによって決まると考えていいでしょう。

2.ステーブルコインの規制

ステーブルコインの規制

ステーブルコインはまだ登場して新しい概念です。ゆえにまだしっかり規制ができておらず、今後制限が生まれれば価格動向に悪い影響を与える可能性も考えられます。

ステーブルコインへの投資を検討しているなら、このような規制についても頭に入れておきましょう。

3.新しいプロジェクトの開発

Terra/LUNAは特にDeFi分野で注目を集めています。仮想通貨のレンディングができる「Anchor Protocol」などのサービスが提供されており、今後も新しいサービスが生み出される可能性があります。

現状では暴落したまま価格は戻っていませんが、明るいニュースが発表されることで、価格が戻る可能性が生まれるでしょう。

4.仮想通貨取引所への上場

新しい取引所への上場

今後国内の大手取引所に上場すれば、さらに取引数量が増えて値上がりの要因になり得ます。どの通貨にも言えますが、大手取引所に上場することで期待が生まれ、値上がりする可能性があります。

Terra/LUNAはまだCoincheckなどの国内取引所に上場していませんが、今後も取引所への上場による伸び代もあるでしょう。

Terra/LUNAを取引できる取引所

Terra/LUNAは現在、国内取引所では取り扱っていません。暴落により、一時的に取り扱い停止になったものの、現在は以下のような海外取引所で取引できます。

Terra/LUNAを買うには、国内取引所で仮想通貨を購入し、海外取引所に送金してTerra/LUNAを購入しましょう。

取引可能な取引所
  • Binance(バイナンス)
  • Bybit(バイビット)
  • Huobi Global(フォビグローバル)
  • OKEx(オーケーエクスチェンジ)
  • BitFinex(ビットフィネックス)
  • KuCoin(クーコイン)

Terra/LUNA購入の流れ

Terra/LUNAの買い方

購入の流れ
  1. Coincheckで口座開設
  2. ビットコインを購入
  3. 海外取引所にビットコインを送金

1.Coincheckで口座開設

Terra/LUNAは国内取引所での取り扱いがありません。

よって、まずは国内取引所でビットコイン等を購入して、海外まで送らなくてはなりません。国内取引所で有名なのは以下の4社です。

主要な国内取引所
  • Coincheck
  • DMM Bitcoin
  • BITPOINT
  • bitFlyer
  • GMOコイン

最もおすすめなのは「Coincheck」です。国内最多の取り扱い通貨数を誇り、初心者でも簡単に取引できるシンプルさが魅力です。これから仮想通貨取引を始めるなら、ぜひ口座開設しておきましょう。

2.ットコインで購入

ビットコインを購入

口座開設したら​​ビットコインを購入しましょう。仮想通貨を購入するには、取引所と販売所の2種類の方法があります。

販売所は取引所とやりとりする方式で、手数料が高い代わりにやりとりは楽です。取引所はユーザー間でやりとりする方法で、操作は難しいですが手数料を抑えられます。

まずは販売所で取引に慣れ、それから取引所で取引してみると良いでしょう。

3.海外取引所にビットコインを送金

海外取引所
  • Binance(バイナンス)
  • Bybit(バイビット)
  • Huobi Global(フォビグローバル)
  • OKEx(オーケーエクスチェンジ)
  • BitFinex(ビットフィネックス)
  • KuCoin(クーコイン)

まずは海外取引所で送金アドレスを発行する。そしてそのアドレス宛に、Coincheckから送金すれば大丈夫です。

ミスがあると通貨が失われて二度と戻ってこないため、初めて送金する方はお試しで少額から送金することをおすすめします。

なお、取引所によって手数料やアプリの使い勝手が異なるため、次に紹介するおすすめの取引所をぜひ参考にしてください!

海外取引所の送金におすすめな国内仮想通貨取引所

Coincheck(コインチェック)

コインチェック

Coincheck(コインチェック)の特徴

Coincheckは、親会社が東証一部上場企業のマネックスグループ。セキュリティ技術が高く、安心安全に取引を行えるでしょう。

特におすすめなのがCoincheckアプリです。シンプルな設計で見た目の使いやすさに優れているのが特徴で一目で使い方が分かるので、投資初心者の方でもすぐに使いこなせるでしょう。

 2021年上半期「国内の暗号資産取引アプリ」部門では、ダウンロード数No.1となっており、ユーザビリティが評判です。

公式サイトより。対象期間:2021年 データ協力:AppTweak

アプリ内では500円から取引可能なので「大きな額を投資するのは怖い」「はじめての投資だからまずはお試しでやりたい」という方にも最適です。

各チャートにはチャット機能が用意されており、投資家のコミュニケーションが活発に行われています。参考にすると良いでしょう。
※出典:PRTIMES

さらにコインチェックでは暗号資産取引初心者におすすめなCoincheckつみたてと呼ばれる自動積立サービスがあります。

「毎日チャートは追えない、難しいことは分からない」という方でも、 一定額を毎月自動で投資してくれるので着実に仮想通貨を増やしていきたいと言う方にもおすすめです。

また、NFTマーケットである「Coincheck NFT(β版)」も展開。人気の「The Sandbox」「CryptoSpells」「Sorare」など、さまざまなタイトルのNFTを取り扱っています。

Coincheckつみたても15通貨対応可能で、他の通貨も順次追加が予定されています。
公式サイトより。BTC, ETH, ETC, LSK, XRP, XEM, LTC, BCH, MONA, XLM, QTUM, BAT, IOST, ENJ, OMG 

Coincheck(コインチェック)の基本情報

取引通貨数

18種類

  1. BTC(ビットコイン)
  2. ETH(イーサリアム)
  3. ETC(イーサリアムクラシック)
  4. LSK(リスク)
  5. XRP(リップル)
  6. XEM(ネム)
  7. LTC(ライトコイン)
  8. BCH(ビットコインキャッシュ)
  9. MONA(モナコイン)
  10. XLM(ステラルーメン)
  11. QTUM(クアンタム)
  12. BAT(ベーシックアテンショントークン)
  13. IOST(アイオーエスティー)
  14. ENJ(エンジンコイン)
  15. OMG(オーエムジー)
  16. PLT(パレットトークン)
  17. XYM(シンボル)
  18. SAND(サンド)
レバレッジ -
仮想通貨入金手数料 無料
仮想通貨送金手数料(一例) BTC:0.0005BTC
ETH:0.005ETH
XRP:0.15XRP
取引所手数料 Taker手数料:0.000%
Maker手数料:0.000%
販売所手数料

取引手数料:無料
手数料相当額:0.1〜5.0%
(カバー先又は当社取引所の価格に対して)
※価格の急変時や市場の流動性などにより、上記を超える手数料相当額を含んだ売買価格を提示する場合があります。

日本円入金手数料

銀行振込:通常無料(振込手数料はお客様負担)
コンビニ入金:770〜1,018円
クイック入金:770〜円

日本円出金手数料 407円

出典:Coincheck公式

今だけ!お得なキャンペーン情報
コインチェックキャンペーン
  • 【口座開設&入金で全員もらえる!】ビットコインあげちゃうキャンペーン※1

※1 2022年7月1日 00:00〜2022年9月30日 23:59 ・期間中にCoincheckアプリにてかんたん本人確認で口座開設 ・口座開設してから72時間以内に入金完了 対象の方全員に1,500円相当のBTCをプレゼント

DMM Bitcoin

DMM Bitcoin

DMM Bitcoinの特徴

DMM Bitcoinは、DMMグループが運営する仮想通貨取引所です。

 DMM.comグループ全体では年間に2,000億円以上の売上を超える大企業。仮想通貨事業以外にも電子書籍、FX事業など様々な幅広いジャンルで事業展開しています。

特にDMM Bitcoinは、レバレッジ取引が魅力。国内最多級の23通りもの組み合わせで暗号資産取引が可能です。

土日祝日含め365日LINEやメールでのサポート体制をとっているので、仮想通貨初心者でも安心して取引できるところがメリットです。

DMM Bitcoinの独自の注文方法にBitmatch注文という仕組みがあります。

『BitMatch注文』はDMM Bitcoinが提示する価格を参考に、30秒間「ミッド(中値)価格」で取引が成立できるシステムです。

 取引所のようにマッチングするのは売り手と買い手ですが、約定相手はDMM Bitcoinとなります。

通常販売所ではスプレッドがあり見えない手数料が大きくかかりますが、BitMatch注文なら最小限に抑えられるのです。

販売所形式と取引所形式の良いところを取ったハイブリッド注文方法と言えるでしょう。

DMM Bitcoinの基本情報

取引通貨数

20通貨

  1. BTC(ビットコイン)
  2. ETH(イーサリアム)
  3. ETC(イーサリアムクラシック)
  4. XRP(リップル)
  5. BCH(ビットコインキャッシュ)
  6. LTC(ライトコイン)
  7. XLM(ステラルーメン)
  8. XEM(ネム)
  9. BAT(ベーシックアテンショントークン)
  10. QTUM(クアンタム)
  11. OMG(オーエムジー)
  12. MONA(モナコイン)
  13. XTZ(テゾス)
  14. ENJ(エンジンコイン)
  15. XYM(シンボル)
  16. TRX(トロン)
  17. カルダノ(ADA)
  18. DOT(ポルカドット)
  19. IOST(アイオーエスティー)
  20. ZPG(ジパングコイン)
レバレッジ 2倍
仮想通貨入金手数料 無料(マイナーへの手数料はお客様負担)
仮想通貨出金手数料 無料
販売所手数料 現物取引:無料
レバレッジ取引:無料
レバレッジ手数料 ポジション金額の0.04% / 日のレバレッジ手数料がロールオーバー時に発生
BitMatch取引手数料 詳細はこちら
取引所手数料 -
日本円入金手数料 振込入金手数料:無料(銀行手数料はお客様負担)
クイック入金手数料:無料
日本円出金手数料

無料

出典:DMM Bitcoin公式サイト

今だけ!お得なキャンペーン情報
DMM bitcoinキャンペーン
  • 新規口座開設完了で、全員にもれなく"即時"2,000円をプレゼントキャンペーン※1
  • ハズレなし!最大3,000円がもらえる!はじめてのレバレッジ取引キャンペーン※2
  • マーケットレポート連動企画!スプレッド縮小キャンペーン(第11弾)※3


※1 期間:2022年8月1日(月)7時00分~2023年2月1日(水)6時59分

※2 2022年8月1日(月)7:00 ~ 2022年9月1日(木)6:59

※3 2022年8月1日(月)~2022年9月30日(金)土日祝日・メンテナンス時間を除く、マーケットレポート公開日の15時00分~21時00分※その日のマーケットレポートを公開後、15時00分から開始となります。

詳しく知りたい方はこちらの記事もおすすめ

BITPOINT(ビットポイント)

BITPOINT

BITPOINT(ビットポイント)の特徴
  • ジャスミーなど大手にないが魅力的なアルトコインを取り扱う
  • 手数料が比較的安い|各種主要手数料が無料
  • 取引ツールが豊富
  • レンディングなど様々な投資方法に対応

BITPOINT(ビットポイント)は、2017年9月に金融庁の認可を受けた東証2部上場の株式会社リミックスポイントの子会社が運営する取引所です。

BITPOINTでは、コインチェックやbitFlyerなどの大手にはないアルトコインが取引できるのが最大の特徴です。

 トロン(TRX)エイダ(ADA)ジャスミー(JMY)など大きな話題になった通貨も取り扱っています。

またビットコインキャッシュ(BCH)ライトコイン(LTC)ベーシックアテンショントークン(BAT)などのレンディング(貸暗号資産サービス)も可能です。

レンディングをすれば保有通貨を取引所に一定期間貸しておくだけで賃借料を受け取れるので、アルトコインでコツコツ投資をしたい人におすすめです。

取り扱い通貨は少ないので、他の取引所と併用するのがおすすめです。

BITPOINTの基本情報

取引通貨数

14通貨

  1. BTC(ビットコイン)
  2. ETH(イーサリアム)
  3. BCH(ビットコインキャッシュ)
  4. XRP(リップル)
  5. LTC(ライトコイン)
  6. BAT(ベーシックアテンショントークン)
  7. TRX(トロン)
  8. ADA(エイダ)
  9. JMY(ジャスミー)
  10. DOT(ポルカドット)
  11. LINK(チェーンリンク)
  12. DEP(ディープコイン)
  13. IOST(アイオーエスティー)
  14. KLAY(クレイ)
レバレッジ -
仮想通貨入金手数料 無料
仮想通貨出金手数料 無料
販売所手数料 無料
取引所手数料 無料
日本円入金手数料 即時入金サービス:無料
入金:お客様負担(振込手数料実費分)
日本円出金手数料 お客様負担(振込手数料実費分)

出典:BITPOINT公式サイト

今だけ!お得なキャンペーン情報
BITPOINTキャンペーン
  • キャンペーン期間中に、口座開設・入金・購入が完了した方に合計3,000円相当のDEPがもらえる!

キャンペーン期間:2022年8月1日(月)16:00 ~ 2022年8月31日(水)16:00

bitFlyer(ビットフライヤー)

bitFlyer

bitFlyer(ビットフライヤー)の特徴
  • ビットコイン国内取引量6年連続No.1※1
  • 140カ国の取引所の中でNo.1※2のセキュリティ
  • 当サイト独自調査でも利用者数第1位

※1 Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2016年-2021 年の年間出来高(差金決済/先物取引を含む)
※2 Sqreen社調べ。20181月発表、世界140の仮想通貨取引所を対象に調査。

bitFlyer(ビットフライヤー)は国内ビットコイン取引量6年連続No.1の大手仮想通貨取引所。

三菱UFJキャピタル・三井住友海上キャピタル・みずほキャピタルなどが出資している信頼性の高い会社(株式会社bitFlyer)が運営しています。

当サイトが独自に調査した仮想通貨取引所の利用に関するアンケートでは、bitFlyer(ビットフライヤー)の利用者数が1位でした。(全体の26%)

bitFlyer(ビットフライヤー)はセキュリティ技術がとても高く、「仮想通貨取引所対象のセキュリティ調査」で世界No.1の実績があります。
Sqreen 社調べ。2018年1月発表、世界140の仮想通貨取引所を対象に調査。

 一部仮想通貨では、秘密鍵を複数必要とするマルチシグに対応しており、強固な仕組みとなっています。

またお客さまの資産はコールドウォレットで保管。オフラインで保管されているのでハッキングのリスクもありません。

脆弱性チェックやウイルスチェックも定期的に行っており、セキュリティを重視した取引所です。

bitFlyer(ビットフライヤー)の基本情報

取引通貨数

17通貨

  1. BTC(ビットコイン)
  2. ETH(イーサリアム)
  3. ETC(イーサリアムクラシック)
  4. LTC(ライトコイン)
  5. BCH(ビットコインキャッシュ)
  6. MONA(モナコイン)
  7. LSK(リスク)
  8. XRP(リップル)
  9. BAT(ベーシックアテンショントークン)
  10. XLM(ステラルーメン)
  11. XEM(ネム)
  12. XTZ(テゾス)
  13. DOT(ポルカドット)
  14. LINK(チェーンリンク)
  15. XYM(シンボル)
  16. MATIC(ポリゴン)
  17. MKR(メイカー)
レバレッジ 2倍

仮想通貨送付手数料(一例)
※bitWire を除く

BTC:0.0004BTC
ETH:0.005ETH
XRP:無料

販売所手数料 無料
取引所手数料 約定数量 × 0.01 ~ 0.15%(単位: BTC)
日本円入金手数料 クイック入金(住信SBIネット銀行から):無料
クイック入金(住信SBIネット銀行以外):330円(税込)/件
日本円出金手数料 三井住友銀行の場合:220円(税込)
三井住友銀行以外の場合:550 円(税込)

出典:ビットフライヤー公式

今だけ!お得なキャンペーン情報
bitFlyerキャンペーン
  • ポリゴン、メイカー取扱開始記念!エントリー後、販売所にて仮想通貨を購入いただいた方の中から抽選で 15 名様に最大 5 万円が当たる!※1

※1 実施期間:2022年8月2日(火)~8月25日(木)午後11時59分

GMOコイン

GMOコイン

GMOコインの特徴

GMOコインは、「GMOインターネットグループ」が運営する仮想通貨取引所です。2017年と割と早い時期から金融庁から認可を受けており、信頼できる取引所です。

GMOコインの取扱銘柄数は、2022年4月27日時点で国内最多の20種類を達成し、さらに2021年度オリコン顧客満足度調査の「現物取引」部門で1位を獲得しています。

 「取引のしやすさ」「手数料の妥当性」「提供情報の充実さ」など多くの項目で1位の信頼を勝ち取っています。

これは、最小取引数量が少ないことや、各種手数料が無料であること、また流動性が高く取引したいタイミングで約定できるなどが理由です。

ユーザーファーストの取引所なので、できるだけ損をしないように作られていると言えます。
2022年7月6日からは新たにドージコインの取引が開始されました。当サイトでおすすめしている取引所のなかでは初なので、ドージコインが気になっている人はGMOコインで口座開設しましょう。

GMOコインの基本情報

取引通貨数

22通貨

  1. BTC(ビットコイン)
  2. ETH(イーサリアム)
  3. BCH(ビットコインキャッシュ)
  4. LTC(ライトコイン)
  5. XRP(リップル)
  6. XEM(ネム)
  7. XLM(ステラルーメン)
  8. BAT(ベーシックアテンショントークン)
  9. QTUM(クアンタム)
  10. ENJ(エンジンコイン)
  11. XTZ(テゾス)
  12. OMG(オーエムジー)
  13. DOT(ポルカドット)
  14. ATOM(コスモス)
  15. XYM(シンボル)
  16. MONA(モナコイン)
  17. ADA(カルダノ)
  18. MKR(メイカー)
  19. DAI(ダイ)
  20. LINK(チェーンリンク)
  21. FCR(FCRコイン)
  22. DOGE(ドージコイン)
レバレッジ 2倍
仮想通貨入金手数料 無料(マイナーに支払う手数料はお客様負担)
仮想通貨出金手数料 無料
販売所手数料 無料
取引所(現物取引)手数料

Maker:-0.01%
Taker:0.05%

Maker:-0.03%
Taker:0.09%

日本円入金手数料
  • 銀行振込:無料
    ※振込手数料の負担あり
  • 即時入金:無料
日本円出金手数料 無料(大口出金:400円)

出典:GMOコイン

今だけ!お得なキャンペーン情報
GMOコイン キャンペーン情報
  • 暗号資産(仮想通貨)の購入で毎日10人に1,000円が当たる!※1
  • 暗号資産FXで毎日1人に1万円が当たる※1

※1 終了期間未定

まとめ

Terra/LUNAは世界最大規模のネットワークを目指しているステーブルコインプロジェクトです。

従来の国際送金と比較して手数料が安く、また手続きも迅速ですので、新しい送金手段として期待されていました。

その後外部からの攻撃によりドルとの連動が崩れ、ステーブルコインであるにもかかわらず大暴落してしまっています。現在も、まだ価格は戻っていません。

現在は仮想通貨市場が下火なこともあり、慎重に投資を検討する必要があるでしょう。

Terra/LUNAを購入したい方は、今回ご紹介した取引所での口座開設を検討してみてくださいね。

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