SBIVCトレードの評判は?おすすめな人&初心者に送る取引の3つのポイント

「SBI VCトレードってどんな取引所?」
「他の取引所と比べるとどこが良いの?登録すべきか知りたい!」

あなたはこんな疑問を持っていませんか?

SBI VCトレードはSBIグループが提供する仮想通貨取引所です。

他の取引所と比べ、取扱銘柄こそ少なめですが手数料が安く、ビットコインなどのメジャー銘柄だけを取引したい人にはおすすめの取引所です。

この記事では、SBI VCトレードがどんな人におすすめなのか、メリットやデメリットを踏まえてわかりやすく解説しています。

SBI VCトレードがどのような取引所か3分でわかりますので、ぜひご覧ください!

SBI VCトレードとは?どんな人におすすめか解説!

単刀直入ですが、SBI VCトレードがおすすめなのは次に当てはまる人です。

SBI VCトレードに登録した方が良い人
  • 手数料を抑えたい
  • メジャーな通貨から投資したい
  • 仮想通貨に触れるのが初めて

SBI VCトレードは各種手数料・スプレッドが安いのが強みです。

取扱銘柄数は7種類で他の取引所より少なめですが、ビットコインやイーサリアム等のメジャー通貨は揃っているため、メジャー通貨を取引するだけなら問題ありません。

また、スマホから手軽に取引できるのもポイントです。

インターフェースもCoincheckに負けず劣らず扱いやすく、初心者が仮想通貨に触れるにはピッタリだと言えるでしょう。

本格的に取引したいならbitbankなどを利用することをおすすめします。

SBI VCトレードの評判

では早速ですが、SNS上におけるSBI VCトレードの口コミをチェックしてみました!

SBI VCトレードの評判まとめ
  • キャンペーンが豊富
  • LINKを取り扱っている
  • 仮想通貨を外部アドレスに送金できない

それでは、実際の口コミを見ていきましょう!

SBI VCトレード、
当たるか分からない年末ジャンボ宝くじ(3000円分)を、
たった21人に抽選でプレゼント、
個人的にはツボな企画です

引用:Twitter

SBI VCトレードはキャンペーンが豊富です。ツイートの宝くじキャンペーンは既に終了しているものの、現在は口座開設で仮想通貨がもらえます。

ビットフライヤー、チェーンリンク(LINK)取り扱い開始

国内においてLINK取り扱いは4社目となる。すでにSBI VCトレード、BITPOINT(ビットポイント)、bitbank(ビットバンク)が取引を開始している。

引用:Twitter

SBI VCトレードは、国内で取扱の少ないリンク(LINK)を取り扱っています。

sbi VCトレードのコールドウォレットが廃止になるみたい。
てか、申請しても、キャンペーン中じゃないと受け付けてくれなかったがな。
ほんとクソだった。
一番最悪だったのが、仮想通貨を外部のアドレスに送金できないこと!
ありえない。
そのせいで、binanceに送るときに、現金化しないと駄目だた

引用:Twitter

バイナンスに仮想通貨を送金しようとしたが、SBI VC
トレードでは送金ができない。Cool X Walletサービスの申し込みが必要だが新規受付はしないでサービス終了らしい。クレジットカードでの入金もあるが最低10USDとあり手数料が高い印象。合併したばかりでゴタゴタしているのだろうが、まあ待つか。

引用:Twitter

SBI VCトレードは外部アドレスに送金できないため、海外取引所を使っている人は不便に感じるようです。

SBI VCトレードの手数料

SBI VCトレードの手数料は次のようになっています。

取引手数料 無料
入金手数料 無料
出金手数料 145円
送金手数料 無料

手数料がほぼ無料なのは嬉しいポイントですね。

出金手数料も安い上に、住信SBIネット銀行を利用すれば0円になるため、実質ほとんど手数料はかからないと言って良いでしょう。

SBI VCトレードのキャンペーン

SBI VCトレードでは、現在「口座開設キャンペーン」を実施しています。

このキャンペーンでは、期間内に口座開設するだけで、仮想通貨3種類(BTC、ETH、XRP)のうちどれかを1つを1,500円分受け取れる、非常にお得なキャンペーン。

期間は2021年12月1日~2022年3月31日となっていますので、早めに口座開設しましょう!

 すでにSBI VCトレードの口座を持っている人は対象外となります。

SBI VCトレードを利用する5つのメリット

仮想通貨取引所はたくさんありますが、その中でもSBI VCトレードを選ぶメリットは次の5つです。

SBI VCトレードのメリット
  • 少額から投資できる
  • 手数料が非常に安い
  • リアルタイムで入金できる
  • スマホから取引しやすい
  • レンディングに対応している

それぞれのメリットについて詳しく解説します。

(1)少額から投資できる

SBI VCトレードでは500円から取引できます。

最低入金額も500円からとなっており、入出金手数料が取られることもないため、ほとんどお金を用意できない人でも気軽に投資可能です。

特に、仮想通貨はリターンが大きい分リスクも大きいですので、まずはお小遣い程度の額から投資してみましょう。

初心者でも少額なら安心して仮想通貨取引を始められますね!

(2)手数料が非常に安い

SBI VCトレード最大の強みが、手数料の安さです。

SBI VCトレードなら、取引手数料、入金手数料、送金手数料がかかりません。出金手数料もわずか145円で、それも住信SBIネット銀行を利用すれば無料になります。

スプレッド以外にほぼコストがかからないと言っても過言ではありません。

 スプレッドとは
通貨の買値・売値の差のこと。販売所で取引する際にかかり、実質手数料のような役割を果たしている。

さらに、そのスプレッドも他社より狭いため、販売所・取引所の両方でお得に取引できます。

まさに手数料に特化した取引所だと言えるでしょう。

(3)リアルタイムで入金できる

SBI VCトレードでは、24時間リアルタイムで入金可能です。

住信SBIネット銀行の即時決済システムを用いているため、土日でも夜中でも関係なく入金することができます。

万が一口座資金が足りなくなっても、すぐに入金できるため取引チャンスを逃さずに済みますね。

たくさん取引する人にとって、入金スピードも地味に重要なポイントです。

(4)スマホから取引しやすい

SBI VCトレードではスマホ専用アプリが用意されています。

アプリでは直感的な操作で仮想通貨を売買できるため、これから取引を始める初心者でも安心です。

機能性も優秀で、テクニカル指標やスピード注文に対応しているため、スマホをさっと取り出して注文できます。ある程度取引に慣れている人でも、不足を感じることはないでしょう。

あまり時間がない人でも、スマホでパッと取引できます。

(5)レンディングに対応している

レンディングとは、仮想通貨を貸し出して利息を受け取る方法。SBI VCトレードでは「VCTRADE LD」によって、レンディングが可能です。

レンティングのメリットは、放置で利益を得られること。銀行にお金を預けていても年率0.001%程度ですが、レンディングなら3〜5%程度の利回りを狙えます。

ただし、レンディングは一度貸し出すと期間終了まで取り出せないため、計画的に利用してください。

レンディングについてはこちらの記事で詳しく解説していますので、ぜひ参考にしてください。

レンディングを利用すれば、取引に自信がない人でも利益を狙えます。

SBI VCトレードを利用する3つのデメリット

SBI VCトレードのデメリットと言えるポイントは、次の3点です。

SBI VCトレードのデメリット
  • 取扱銘柄が少ない
  • レバレッジ取引未対応
  • 24時間取引できない

それぞれのデメリットについて、詳しく解説していきます。

(1)取扱銘柄が少ない

SBI VCトレードで取り扱っている銘柄は、以下の7種類です。

SBI VCトレードの取扱銘柄
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • リップル(XRP)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • ライトコイン(LTC)
  • ポルカドット(DOT)
  • リンク(LINK)

以下は、他の取引所と取扱銘柄数を比較した表です。他社と比べ、物足りないラインナップだと言えるでしょう。

取引所 取扱銘柄数
SBI VCトレード 7種類
Coincheck 17種類
bitFlyer 15種類
DMM Bitcoin 12種類
GMOコイン 15種類
bitbank 11種類

とはいえ、ビットコインやイーサリアムなどのメジャー通貨は揃っているため、初心者ならあまり問題はありません。

より多くの仮想通貨を取引したいなら、Coincheckがおすすめです。

(2)レバレッジ取引未対応

SBI VCトレードはレバレッジ取引に対応していない点も痛いです。

 レバレッジ取引とは
レバレッジとはテコの原理のテコのこと。レバレッジを高めることで、自分の手持ち資金の何倍もの取引ができるようになる。

レバレッジ取引があれば、少額から大きな利益が狙えます。例えば、口座資金が5万円しかなかったとしても、レバレッジを4倍にすれば20万円分の取引ができます。

なお、SBI VCトレードは2022年6月にVCTRADEやTAOTAOと統合する予定で、いずれはレバレッジ取引ができるようになります。

とはいえ待てないと思うので、今すぐレバレッジ取引するならGMOコインがおすすめです!

(3)24時間取引できない

SBI VCトレードは毎日1時間のメンテナンスを行っています。

したがって、毎日6時〜7時の間は取引できません。早朝から取引したい人にとって、大きなネックとなるでしょう。

取引する時間を変えるか、それが難しいなら他の取引所を選ぶことをおすすめします。

毎日メンテナンスしているということは、それだけ安全性が高い証拠でもあります。

SBI VCトレードで初心者が取引する際の3つの注意点

SBI VCトレードでこれから仮想通貨取引を始めるあなた。

仮想通貨は大きなリターンを狙えますが、反面リスクの大きい取引です。したがって、取引を始める前に以下の3点に注意しておきましょう。

仮想通貨取引を始める際の注意点
  • メジャーな通貨から取引する
  • あまり頻繁に売買を繰り返さない
  • 通貨の将来性をチェックする

もう少し具体的に解説していきます。

(1)メジャーな通貨から取引する

取引を始める際は、メジャーな通貨から取引しましょう。

メジャーな通貨とは、一般的にビットコインとイーサリアムなどを指します。なぜマイナーな通貨がいけないのかというと、値動きが激しいからです。

流行りで取引されている通貨や、また国内に上場して間もない通貨は、価格が不安定。著名人のちょっとしたツイート等で、あっという間に暴落してしまうこともあり得ます。

そもそも仮想通貨自体リスクが大きい投資方法ですので、十分理解しておきましょう!
おすすめの仮想通貨銘柄についてはこちらの記事で詳しく解説していますので、ぜひ参考にしてください。

(2)あまり頻繁に売買を繰り返さない

初心者はあまり取引を繰り返さないことをおすすめします。

仮想通貨に限らず、初心者は少し値下がりしたからといって手放してしまいがち。しかし、それでは高値掴みの安売りになるだけです。

それに、頻繁に売買を繰り返していると手数料やスプレッドがかかってしまいます。

そもそも、下落したくらいで手放すような通貨に投資すべきではありません。

仮想通貨取引において、信頼できる銘柄選びも重要です。

(3)通貨の将来性をチェックする

投資する通貨の将来性は必ずチェックしておきましょう。

2009年にビットコインが誕生してから仮想通貨の数は増え続け、現在では、15,000種類を超えるとも言われています。しかし、そのすべてが価値のある通貨というわけではありません。

中には、半ばネタで作られたような通貨も存在します。基本的に、機能性が低くてどの分野でも役立たないような通貨は、選ばない方が良いでしょう。

一方で、イーサリアムはアプリケーション開発やスマートコントラクトの機能で活躍していますし、リップルは新しい国際送金手段として注目を集めています。

このように、将来活躍しそうだと思う通貨に投資することが重要です!

なお、SBI VCトレードは取扱銘柄が7種類と少なめです。

もしかしたら、あなたが将来性を見出す通貨がないかもしれません。そこで、次項ではおすすめの仮想通貨取引所を紹介していますので、ぜひ参考にしてください!

SBI VCトレードと徹底比較!おすすめの仮想通貨取引所

Coincheck(コインチェック)

コインチェック

Coincheck(コインチェック)の特徴

Coincheckは、親会社が東証一部上場企業のマネックスグループ。セキュリティ技術が高く、安心安全に取引を行えるでしょう。

特におすすめなのがCoincheckアプリです。シンプルな設計で見た目の使いやすさに優れているのが特徴で一目で使い方が分かるので、投資初心者の方でもすぐに使いこなせるでしょう。

 2021年上半期「国内の仮想通貨取引アプリ」部門では、ダウンロード数No.1※1となっており、ユーザビリティが評判です。

アプリ内では500円から取引可能なので「大きな額を投資するのは怖い」「はじめての投資だからまずはお試しでやりたい」という方にも最適です。

各チャートにはチャット機能が用意されており、投資家のコミュニケーションが活発に行われています。参考にすると良いでしょう。

さらにコインチェックでは仮想通貨取引初心者におすすめなCoincheckつみたてと呼ばれる自動積立サービスがあります。

「毎日チャートは追えない、難しいことは分からない」という方でも、 一定額を毎月自動で投資してくれるので着実に仮想通貨を増やしていきたいという方にもおすすめです。

Coincheckつみたても15通貨※2対応可能で、他の通貨も順次追加が予定されています。

Coincheck(コインチェック)の基本情報

取引通貨数

17種類

  1. BTC(ビットコイン)
  2. ETH(イーサリアム)
  3. ETC(イーサリアムクラシック)
  4. LSK(リスク)
  5. XRP(リップル)
  6. XEM(ネム)
  7. LTC(ライトコイン)
  8. BCH(ビットコインキャッシュ)
  9. MONA(モナコイン)
  10. QTUM(クアンタム)
  11. BAT(ベーシックアテンショントークン)
  12. IOST(アイオーエスティー)
  13. ENJ(エンジンコイン)
  14. OMG(オーエムジー)
  15. PLT(パレットトークン)
  16. XYM(シンボル)
  17. SAND(サンド)
レバレッジ レバレッジなし
送金手数料 無料
取引所手数料 無料
入金手数料 通常無料
出金手数料 一律407円

今だけ!お得なキャンペーン情報
SANDキャンペーン
  • SAND取扱い開始記念キャンペーン!※1

※1 ※2022年5月24日 〜 2022年6月7日 23:59キャンペーン期間中にCoincheckにおいて「SAND」を合計5万円以上購入された方の中から、抽選で10名様に10万円をプレゼント

DMM Bitcoin

DMM Bitcoin

DMM Bitcoinの特徴

DMM Bitcoinは、DMMグループが運営する仮想通貨取引所です。DMM.comグループ全体では年間に2,000億円以上の売上を超える大企業です。

特にDMM Bitcoinは、レバレッジ取引が魅力。国内最多級の21通りもの組み合わせで仮想通貨取引が可能です。土日祝日含め365日LINEやメールでのサポート体制をとっているので、仮想通貨(仮想通貨)初心者でも安心して取引できます。

DMM Bitcoinの独自の注文方法にBitmatch注文という仕組みがあります。

 『BitMatch注文』は、DMM Bitcoinが提示する価格を参考に、30秒間「ミッド(中値)価格」で取引が成立できるシステムです。

取引所のようにマッチングするのは売り手と買い手ですが、約定相手はDMM Bitcoinとなります。通常販売所ではスプレッドがあり、見えない手数料が大きくかかりますが、BitMatch注文なら最小限に抑えられるのです。

販売所形式と取引所形式の良いところを取ったハイブリッド注文方法と言えるでしょう。

DMM Bitcoinの基本情報

取引通貨数

15通貨

  1. BTC(ビットコイン)
  2. ETH(イーサリアム)
  3. ETC(イーサリアムクラシック)
  4. XRP(リップル)
  5. BCH(ビットコインキャッシュ)
  6. LTC(ライトコイン)
  7. XLM(ステラルーメン)
  8. XEM(ネム)
  9. BAT(ベーシックアテンショントークン)
  10. QTUM(クアンタム)
  11. OMG(オーエムジー)
  12. MONA(モナコイン)
  13. XTZ(テゾス)
  14. ENJ(エンジンコイン)
  15. XYM(シンボル)
レバレッジ 2倍
販売所手数料 無料
取引所手数料 現物取引:無料
レバレッジ取引:無料
※BitMatch取引手数料は2円〜
主な通貨の送金手数料 無料
入金手数料
  • 銀行振込 : 無料
    ※銀行手数料の負担あり
  • クイック入金 : 無料

今だけ!お得なキャンペーン情報
DMM Bitcoinキャンペーン情報
  • 新規口座開設完了で、全員にもれなく"即時"2,000円をプレゼントキャンペーン※1
  • ハズレなし!最大3,000円がもらえる!はじめてのレバレッジ取引キャンペーン ※2
  • マーケットレポート連動企画!スプレッド縮小キャンペーン※3


※1 期間:2022年4月1日(金)7時00分~2022年8月1日(月)6時59分まで

※2 期間:2022年4月28日(木)7:00 ~ 2022年6月1日(水)6:59まで/はじめて3万円以上のレバレッジ取引をされた方の中から抽選にて1等~3等のプレゼント金額が”必ず”当たる

※3 期間:2022年4月1日(金)~2022年5月31日(火)まで / 実施時間:土日祝日・メンテナンス時間を除く、マーケットレポート公開日の15時00分~21時00分※その日のマーケットレポートを公開後、15時00分から開始。WEBサイトに掲載しているマーケットレポートの中で、その日に取り上げた暗号資産銘柄とBTC/JPY、ETH/JPY、XRP/JPYのいずれかの銘柄一つについて、スプレッドを縮小。

詳しく知りたい方はこちらの記事もおすすめ

出典:DMM Bitcoin公式サイト

※1 2022年3月現在、国内仮想通貨交換業者のWEBサイト調べ

※3 スマホでスピード本人確認を利用して7:00-22:00の間に口座開設申込をした場合

BITPOINT(ビットポイント)

BITPOINT

BITPOINT(ビットポイント)の特徴
  • 大手にないが魅力的でマイナーなアルトコインを多く取り扱う
  • 各種手数料が無料
  • 新規口座開設でお得なキャンペーンを実施中

BITPOINT(ビットポイント)は、2017年9月に金融庁の認可を受けた東証2部上場の株式会社リミックスポイントの子会社が運営する取引所です。

BITPOINTでは、コインチェックやbitFlyerなどの大手にはないアルトコインが取引できるのが最大の特徴です。

 トロン(TRX)エイダ(ADA)ジャスミー(JMY)など大きな話題になった通貨も取り扱っています。

またビットコインキャッシュ(BCH)・ライトコイン(LTC)・ベーシックアテンショントークン(BAT)などのレンディング(貸仮想通貨サービス)も可能です。

レンディングをすれば保有通貨を取引所に一定期間貸しておくだけで賃借料を受け取れるので、アルトコインでコツコツ投資をしたい人におすすめです。

この機会にぜひ口座開設をしてお得に仮想通貨を手に入れましょう。

BITPOINTの基本情報

取引通貨数

12通貨

  1. BTC(ビットコイン)
  2. ETH(イーサリアム)
  3. BCH(ビットコインキャッシュ)
  4. XRP(リップル)
  5. LTC(ライトコイン)
  6. BAT(ベーシックアテンショントークン)
  7. TRX(トロン)
  8. ADA(エイダ)
  9. JMY(ジャスミー)
  10. DOT(ポルカドット)
  11. LINK(チェーンリンク)
  12. DEP(ディープコイン)
レバレッジ -
販売所手数料 無料
取引所手数料 無料
主な通貨の送金手数料 無料
入金手数料 無料

今だけ!お得なキャンペーン情報
BITPointキャンペーン情報
  • 3種の暗号資産BTC・ETH・IOSTがもらえる口座開設キャンペーン※1
  • 100,000JMY以上の入金で10名様に10万円相当のJMY(ジャスミー)をプレゼント!※2

※1 期間:2022年4月28日(木)16時 ~ 2022年5月31日(火)16時まで。期間中に、口座開設が完了した方。1,000円相当のBTCか、ETHか、IOSTの合計で3,000円相当をプレゼント

※2 2022年4月25日16時〜2022年5月31日16時/期間中に、100,000JMY以上の入金をされた方/100,000JMYの入金毎に、1口分の当選確率がアップ!抽選で10名に10万円相当のJMYをプレゼント

bitFlyerの特徴
  • ビットコイン取引量国内6年連続No.1※1
  • 15種類のアルトコインを取引可能
  • 各種取引手数料が無料
  • 1円から仮想通貨を購入できる
  • 7年以上ハッキング0

bitFlyerは株式会社bitFlyerによって2014年にサービスが開始された仮想通貨取引所です。ビットコインの取り扱い量は仮想通貨業界でトップをひた走っており、「ビットコイン取引量国内6年連続No.1」※1となっています。

bitFlyerでは1円から仮想通貨を購入することが可能です。少額取引可能な仮想通貨取引所でも最低取引金額は500〜1,000円というところが多いので、これは破格の数字と言えるでしょう。

ビットコインはもちろん、イーサリアムやリップルなどの主要アルトコインも1円から購入できます。

 アルトコインは販売所での取り扱いがメインとなっています。

またbitFlyerはセキュリティ対策も万全で、7年間1度もハッキング被害に遭っていません。利用者が安心して取引できるようなサポート体制も充実しています。

大手仮想通貨取引所ならではの手厚いサービスが受けられますので、口座を開設しておいて損はない取引所と言えるでしょう。

新規口座開設は最短10分で完了します。

bitFlyerの基本情報

取引通貨数

15種類

  • BTC(ビットコイン)
  • ETH(イーサリアム)
  • ETC(イーサリアムクラシック)
  • LSK(リスク)
  • FCT(ファクトム)
  • XRP(リップル)
  • XEM(ネム)
  • XTZ(テゾス)
  • LTC(ライトコイン)
  • BCH(ビットコインキャッシュ)
  • MONA(モナコイン)
  • XLM(ステラルーメン)
  • BAT(ベーシックアテンショントークン)
  • DOT(ポルカドット)
  • LINK(チェーンリンク)
レバレッジ 2倍
販売所手数料 0.01 ~ 0.15%
取引所手数料 無料
主な通貨の送金手数料(BTC)※bitWireを除く 0.0004BTC
入金手数料
  • 住信SBIネット銀行からの入金:無料
  • 住信SBIネット銀行以外からの入金:330 円(税込)
出金手数料
  • 三井住友銀行への出金:220円〜440円(税込)
  • 三井住友銀行以外への出金:550円〜770円(税込)

出典:bitFlyer公式サイト

※1 2016〜2021年Bitcoin日本語情報サイト調べ

GMOコイン

GMOコイン

GMOコインの特徴
  • 取扱銘柄数国内No.1※1 
  • 500円から積立投資を行える「つみたて仮想通貨」
  • 現物の売買からレバレッジ取引まで、1つのアプリでできる
  • 信頼と実績の「GMOインターネットグループ」が運営
  • 各種手数料が無料

GMOコインは「GMOインターネットグループ」によって運営されている仮想通貨取引所です。

 GMOインターネットグループは東証プライム上場企業で、グループ内で積み上げてきた金融サービスノウハウ・高性能なセキュリティを駆使して、利用者が安心・安全な取引を行えるサービスを目指しています。

GMOコインの特徴は取り扱い通貨の豊富さ。現在20種類の仮想通貨を取り扱っており、取扱銘柄数は国内No.1※1となっています。

ビットコイン・イーサリアム・リップルなどのメジャー銘柄はもちろん、コスモスやダイなど他の取引所ではなかなかみられないようなアルトコインも取り扱っています。

取り扱い銘柄が多いと分散投資の選択肢も広がります。

また、GMOコインでは仮想通貨取引初心者でも手軽に投資できるつみたて仮想通貨を提供しています。

つみたて仮想通貨は毎月自動的に一定額を仮想通貨に投資してくれるので、普段忙しくてチャートを気にしていられない人や、仮想通貨の知識があまりない人でも安心です。

毎月500円から、ビットコインなど18銘柄に投資することができます。

GMOコインの基本情報

取引通貨数

20種類

  • BTC(ビットコイ)
  • ETH(イーサリアム)
  • ETC(イーサリアムクラシック)
  • BCH(ビットコインキャッシュ)
  • LTC(ライトコイン)
  • XRP(リップル)
  • XEM(ネム)
  • XLM(ステラルーメン)
  • BAT(ベーシックアテンショントークン)
  • OMG(オーエムジー)
  • XTZ(テゾス)
  • QTUM(クアンタム)
  • ENJ(エンジンコイン)
  • DOT(ポルカドット)
  • ATOM(コスモス)
  • XYM(シンボル)
  • MONA(モナコイン)
  • ADA(カルダノ)
  • MKR(メイカー)
  • DAI(ダイ)
  • LINK(チェーンリンク)
レバレッジ 2倍
販売所手数料 無料
取引所手数料
  • 現物取引:Maker:-0.01%
  • Taker:0.05% ・レバレッジ:無料
主な通貨の送金手数料 無料
入金手数料 無料※銀行手数料の負担あり
出金手数料 無料

出典:GMOコイン公式サイト

※1 JVCEA 「取扱仮想通貨及び仮想通貨概要説明書」をもとに算出

SBI VCトレードに関するよくある質問

SBI VCトレードはどんな取引所?
手数料面で優れた取引所です。取扱通貨数こそ少ないですが、ビットコインやイーサリアム等の人気コインを割安の手数料・スプレッドで取引できます。
SBI VCトレードの取扱銘柄数は?
2021年12月現在、7種類の仮想通貨を取り扱っています。メジャー通貨しか取引しないなら問題ありませんが、他の国内取引所と比べると少なめです。
より多くの銘柄を取引したいなら、Coincheckなどを選びましょう。
SBI VCトレードでレバレッジ取引はできる?
SBI VCトレードはレバレッジ取引に対応していません。
しかし、2022年6月に従来のVCTRADEやTAOTAOと統合するため、その際にレバレッジ取引に対応する予定です。
今すぐレバレッジ取引を始めたいなら、GMOコインを選びましょう。
SBI VCトレードの主なメリットは?
各種手数料が安いことです。
手数料が安い取引所は他にもありますが、スプレッドまで狭い取引所というのはなかなかありません。初心者が販売所で取引に慣れるには、最適だと言えるでしょう。
SBI VCトレードの主なデメリットは?
取扱銘柄数7種類と少ないことです。
他は、レバレッジ取引に対応していない点や、朝6〜7時は毎日メンテナンスを行なっていて取引できないくらいで、あまり目立ったデメリットはありません。

まとめ

SBI VCトレードはSBIグループが提供する取引所です。

他の仮想通貨取引所と比べ、取扱銘柄が少ないのがネックではあります。しかし、入出金や送金、取引などの各種手数料が無料でスプレッドも狭いため、手数料を抑えて取引できます。

スマホからでも取引しやすいため、初心者が仮想通貨取引を始めるにも最適だと言えるでしょう。

最後に、SBI VCトレードのおすすめポイントをおさらいします。

SBI VCトレードのおすすめポイント
  • 少額から投資できる
  • 手数料が非常に安い
  • リアルタイムで入金できる
  • スマホから取引しやすい
  • レンディングに対応している

取扱通貨が少ないとはいえ、最低限は揃っています。

ビットコインやイーサリアム等、メジャーな仮想通貨をお得に取引したいのであれば、Coincheckなどよりもお得だと言えるでしょう。

これから仮想通貨取引を始めるなら、ぜひSBI VCトレードに登録してみてください!

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