【2022年最新】おすすめNFT関連銘柄・仮想通貨取引所を徹底解説

近年NFTが注目を集めるにともなって、NFT関連銘柄の価格も上昇傾向にあります。これから仮想通貨への投資を考えている方には狙い目となるでしょう。

しかし中には「NFT関連銘柄って何?」「どのNFT関連銘柄に投資したら良いかわからない」という方も多いでしょう。

そこで今回はおすすめのNFT関連銘柄・仮想通貨取引所、今後伸びる可能性のあるNFT銘柄の選び方をご紹介していきます。

NFT関連銘柄に興味がある方はぜひ最後までご覧ください。

NFT関連銘柄取引におすすめな取引所

CoincheckNFT関連銘柄を取引するなら、仮想通貨取引所はCoincheckがおすすめです。
金融庁の暗号資産交換業者に登録されているCoincheckは、親会社が東証一部上場企業であるマネックスグループ株式会社であることからセキュリティ技術も非常に高く、安心・安全に取引が可能。
本記事で紹介しているNFT関連銘柄の「エンジンコイン(ENJ)」「サンドボックス(SAND)」の両方を唯一取り扱っている仮想通貨取引所です。

    監修者 橋本 欣典 チューリンガム株式会社 COO
    株式会社クシム CTO
    東京大学大学院経済学研究科金融システム専攻。 bitFlyerの経営戦略部にてデリバティブ商品設計、仮想通貨AML 体制構築を BUIDLにてリサーチャーとして交換業向けコンサルティング、アドレストラッキングツールのアルゴリズムを開発。 ScalingBitcoin2019にて論文を発表。
    監修者 田原 弘貴 チューリンガム株式会社 CTO
    東京大学在学中に学生団体東京大学BitPenguinを設立。年中小企業診断士を取得し、財務面や事業戦略などのアドバイスも行う。 2019年創設者の一人としてEnigmaプロトコルに関わる研究開発会社であるturingum株式会社を設立。

    NFT関連銘柄とは?

    そもそもNFT関連銘柄とは?

    NFT関連銘柄とは、近年急激に成長しているNFT市場に関連する仮想通貨を指します。NFTを利用するためには仮想通貨の存在が必須です。

    NFT関連銘柄はNFTマーケットプレイスでNFTアートなどを購入する際に、通貨としての役割を果たしています。

     近年NFTが注目を集めていることにより、NFT関連銘柄が高騰しています。

    NFT関連銘柄とはいうものの、もちろん通常の仮想通貨と同じように投資利用も可能で、これからも価格上昇が期待されていますので、仮想通貨に投資したいと考えている方は狙い目かもしれません。

    今ならそこまで高額でないNFT関連銘柄も存在します。

    NFT関連銘柄|おすすめ仮想通貨5選

    NFT関連のおすすめ銘柄5選
    • エンジンコイン(ENJ)
    • サンドボックス(SAND)
    • チリーズ(CHZ)
    • マナ(MANA)
    • フロウ(FLOW)

    仮想通貨と一言で言ってもその種類は膨大で、そのうちのどれがNFT関連銘柄か見分けるのは難しいでしょう。

    この章ではNFT関連のおすすめ銘柄厳選5選をご紹介していきます。それぞれの特徴も解説しますので、自分でも扱えそうなNFT関連銘柄を選んでみてください。

    エンジンコイン(ENJ)

    エンジンコイン(EJN)

    NFT関連のおすすめ銘柄5選、1つ目はエンジンコイン(ENJ)です!ENJはブロックチェーンプラットフォーム「Enjin platform」で発行されています。

    「Enjin platform」はオンラインゲームを中心に利用されており、NFTゲーム業界から注目を集めているプラットフォームの一つです。

     「Minecraft」などの超メジャータイトルと連携しています。

    またENJを発行しているEnjin社は、大手国内取引所である「Coincheck」と業務提携を行っています。 大手取引所で購入可能なので、誰でも簡単に入手することができるでしょう。

    国内で取引できるNFT関連銘柄は少ないので、大きなメリットでしょう。

    表は右にスクロールできます。

    名称 Coincheckコインチェックsq DMM Bitcoin GMOコイン
    取り扱い通貨

    17種類
    BTC(ビットコイン)
    ETH(イーサリアム)
    ETC(イーサリアムクラシック)
    LSK(リスク)
    XRP(リップル)
    XEM(ネム)
    LTC(ライトコイン)
    BCH(ビットコインキャッシュ)
    MONA(モナコイン)
    XLM(ステラルーメン)
    QTUM(クアンタム)
    BAT(ベーシックアテンショントークン)
    IOST(アイオーエスティー)
    ENJ(エンジンコイン)
    OMG(オーエムジー)
    PLT(パレットトークン)
    SAND(サンド)

    15種類
    BTC(ビットコイン)
    ETH(イーサリアム)
    ETC(イーサリアムクラシック)
    XRP(リップル)
    BCH(ビットコインキャッシュ)
    LTC(ライトコイン)
    XLM(ステラルーメン)
    XEM(ネム)
    BAT(ベーシックアテンショントークン)
    QTUM(クアンタム)
    OMG(オーエムジー)
    MONA(モナコイン)
    XTZ(テゾス)
    ENJ(エンジンコイン)
    XYM(シンボル)
    21種類
    BTC(ビットコイン)
    ETH(イーサリアム)
    BCH(ビットコインキャッシュ)
    LTC(ライトコイン)
    XRP(リップル)
    XEM(ネム)
    XLM(ステラルーメン)
    BAT(ベーシックアテンショントークン)
    OMG(オーエムジー)
    XTZ(テゾス)
    QTUM(クアンタム)
    ENJ(エンジンコイン)
    DOT(ポルカドット)
    ATOM(コスモス)
    ADA(カルダノ)
    MKR(メイカー)
    DAI(ダイ)
    LINK(チェーンリンク)
    XYM(シンボル)
    MONA(モナコイン)
    FCR(FCRコイン)
    項目名は変更

    ※2022年6月2日時点

    サンドボックス(SAND)

    サンドボックス(SAND)

    NFT関連のおすすめ銘柄5選、2つ目はサンドボックス(SAND)です!SANDは人気NFTゲーム「The Sandbox」で利用できる通貨となっています。

    The Sandboxは土地や建物、アイテムなどを生成していくゲームで、プレイヤーが作成した物はSANDを利用して取引することができます。

     ゲームを通じてお金を稼ぐことが可能です。

    またThe Sandboxは近年有名人が大勢プレイしていることでも注目を集めているので、今後需要が高まってきている銘柄でしょう。

    例えばアメリカのラッパー「Snoop Dogg」がゲーム内で所有している土地の隣接地が。約5,000万円で落札され、話題を集めました。

    有名人が数多く参入していることから、益々注目度は上がっていくでしょう。

    サンドボックス(SAND)は、2022年5月24日からCoincheckが取り扱いを開始しました。

    サンドボックス(SAND)取引が唯一できる仮想通貨取引所

    CoincheckSANDを取引するなら、国内で唯一取り扱いがあるCoincheckに登録しましょう。

    金融庁の暗号資産交換業者に登録されているCoincheckは、親会社が東証一部上場企業であるマネックスグループ株式会社であることからセキュリティ技術も非常に高く、安心・安全に取引が可能です。

      チリーズ(CHZ)

      チリーズ(CHZ)

      NFT関連のおすすめ銘柄5選、3つ目はチリーズ(CHZ)です!チリーズ(CHZ)はChiliz社が提供するスポーツ・エンターテイメントプラットフォーム「Socios.com」で利用できます。

      「Socios.com」はブロックチェーン技術を活用することによって、スポーツクラブのファントークンを発行することを掲げており、よりスポーツを楽しむためのツールとしての開発が進められています。

       ファン投票・VIP報酬・プロモーションなどスポーツ観戦の様々な場面での活躍が期待されています。

      現在は海外の取引所でしか取引することはできませんが、「Coincheck」と業務提携を結んでいるため、国内で取引できる日が来るかもしれません。

      海外のプロスポーツをよく観戦するという方におすすめの仮想通貨です。
      現在チリーズ(CHZ)を取引しようと思ったら、国内の仮想通貨取引所で仮想通貨を買い、海外取引所に送金する必要があります。
      まだ仮想通貨取引所を開設していない人は、下記のボタンから当サイトおすすめの仮想通貨取引所をチェックしてみてください。

      マナ(MANA)

      マナ(MANA)

      NFT関連のおすすめ銘柄5選、4つ目はマナ(MANA)です!MANAはVRプラットフォーム「Decentraland」で利用できる仮想通貨です。

      Decentralandでは現実世界と同じような経済活動をVR空間で行うことを目指しており、ブロックチェーン技術を活用しています。

       ブロックチェーンを活用してVR空間の土地を売買することも可能です。

      Decentralandには参入を発表している組織も多く、カリブ海に位置する島国「バルバドス」はDecentraland上に大使館を設立すると発表しています。

      さらに新たな文化・エンタメの拡張を掲げている「Meta Tokyo」も、Decentraland上にポップアップミュージアムを設立することを明言しています。

      今後も大組織の参入によって注目を集めていくことでしょう。

      フロウ(FLOW)

      フロウ(FLOW)

      NFT関連のおすすめ銘柄5選、5つ目はフロウ(FLOW)です!FLOWは数多くのNFTゲームを手がけている「Dapper Labs」が開発しました。

      こちらも最初にご紹介したENJと同じようにゲーム内で利用できる仮想通貨となっており、ゲーム内で入手したアイテムなどはFLOWを使って取引されます。

       「Dapper Labs」が手がけたNFTゲームとしては「CryptoKitties」が有名です。

      またFOWにはイーサリアム(ETH)の課題であるガス代問題を解消するという目的もあります。

      処理速度が格段に向上した上に、ETHのブロックチェーンを利用している銘柄よりも将来が明るいと期待する人も多いです。

      FLOWは海外の取引所でしか購入できません。

      NFT関連銘柄の選び方とは?

      NFT関連銘柄の選び方とは?

      NFT関連銘柄の選び方
      • 特徴・サービス内容などをリサーチする
      • 海外の価格予想を参考にする
      • 時価総額をリサーチする
      • 実際にサービスを利用する

      NFT関連銘柄と言ってもその種類は非常に豊富です。では購入するNFT関連銘柄を決める際にはどのようなポイントに注目すれば良いのでしょうか?

      この章ではNFT関連銘柄の選び方について解説していきます。NFT関連銘柄を選ぶ際には以下のような点に注目しましょう。

      特徴・サービス内容などをリサーチする

      購入するNFT関連銘柄を決める際には、その仮想通貨の特徴・サービス内容などをしっかりとリサーチするようにしましょう。

      メジャーなNFT関連銘柄であれば何かしらの事業・サービスと結びついている場合が多いです。その事業・サービスをよく利用する・興味があると言った場合には購入してみても良いでしょう。

       NFTゲームに関連した仮想通貨が多いです。

      またNFT関連銘柄は関係が深い事業・サービスの成長とともに、価格が上がっていきます。投資対象として購入する場合は、事業・サービスの将来性も考えましょう。

      NFT関連銘柄によって用途は様々です。

      海外の価格予想を参考にする

      仮想通貨の大半は海外で開発されていますので、海外の価格予想を参考にしてみるという方法も有効です。

      中には日本で発行されている仮想通貨もありますが、現状では仮想通貨の主な市場は海外のため、無視することはできないでしょう。

       いくつかの意見を参照し、総合的に判断しましょう。

      NFTは世界中で注目されているので、国内の声だけでなく、海外の情報にも目を向けるとNFT関連銘柄を決める際の手助けとなることでしょう。  

      時価総額をリサーチする

      仮想通貨には時価総額という項目が設定されています。仮想通貨における時価総額は需要と流動性を判断するのに最適な数字です。

      NFT関連銘柄を購入する際も例外ではなく、自分が購入しようと思っている仮想通貨の時価総額には必ず目を通しましょう。

       時価総額が低いとリスクの高い投資になってしまう可能性が高いです。

      時価総額をリサーチする際は「時価総額ランキング」を参照し、上位の方から自分の興味のあるNFT関連銘柄を詳しくみてみると良いでしょう。

      上位は高額なことが多いので、自分の予算と相談しながら決定しましょう。

      実際にサービスを利用する

      数字や情報だけで決められない場合、実際にサービスを利用してみるというのも有効です。投資を行う際には消費者としての感覚が必要になってきます。

      実際にサービスを利用することによって、ネット上では得られない情報や面白さなどが得られるかもしれません。

       サービスの内容を知らずに投資するのはおすすめできません。

      NFTサービスを利用していると、決して知名度は高くないがこれから伸びそうな素晴らしいサービスを発掘できる可能性もあります。

      NFTゲームの場合、基本プレイは無料というタイトルも多いです。

      NFT関連銘柄を購入できるおすすめの国内取引所

      NFT関連銘柄を購入するためには仮想通貨取引所を利用するのが一般的です。ではどの取引所を利用したら良いのでしょうか?

      この章ではNFT関連銘柄を購入できるおすすめの国内取引所をご紹介していきます。それぞれの特徴やサービスの内容を詳しく説明していきます。

      これから仮想通貨投資を始めてみようと考えている方にとって、どの仮想通貨取引所を利用するかは大切なポイントになってきます。

      現在、金融庁に登録されている安全な仮想通貨取引所は31社存在しますが、ご自身にとって最適な取引所は何を基準に選ぶべきか迷ってしまいますね。

      そこで、今回は当サイトでおすすめしている取引所を厳選してピックアップ。

      いずれの取引所も特長が異なりますので、徹底比較して開設を検討してくださいね。

      ※2022年6月時点

      おすすめの暗号資産取引所3選

      Coincheck(コインチェック)

      コインチェック

      Coincheck(コインチェック)の特徴

      Coincheckは、親会社が東証一部上場企業のマネックスグループ。セキュリティ技術が高く、安心安全に取引を行えるでしょう。

      特におすすめなのがCoincheckアプリです。シンプルな設計で見た目の使いやすさに優れているのが特徴で一目で使い方が分かるので、投資初心者の方でもすぐに使いこなせるでしょう。

       2021年上半期「国内の仮想通貨取引アプリ」部門では、ダウンロード数No.1※1となっており、ユーザビリティが評判です。

      アプリ内では500円から取引可能なので「大きな額を投資するのは怖い」「はじめての投資だからまずはお試しでやりたい」という方にも最適です。

      各チャートにはチャット機能が用意されており、投資家のコミュニケーションが活発に行われています。参考にすると良いでしょう。

      さらにコインチェックでは仮想通貨取引初心者におすすめなCoincheckつみたてと呼ばれる自動積立サービスがあります。

      「毎日チャートは追えない、難しいことは分からない」という方でも、 一定額を毎月自動で投資してくれるので着実に仮想通貨を増やしていきたいという方にもおすすめです。

      Coincheckつみたても15通貨※2対応可能で、他の通貨も順次追加が予定されています。

      Coincheck(コインチェック)の基本情報

      取引通貨数

      17種類

      1. BTC(ビットコイン)
      2. ETH(イーサリアム)
      3. ETC(イーサリアムクラシック)
      4. LSK(リスク)
      5. FCT(ファクトム)
      6. XRP(リップル)
      7. XEM(ネム)
      8. LTC(ライトコイン)
      9. BCH(ビットコインキャッシュ)
      10. MONA(モナコイン)
      11. QTUM(クアンタム)
      12. BAT(ベーシックアテンショントークン)
      13. IOST(アイオーエスティー)
      14. ENJ(エンジンコイン)
      15. OMG(オーエムジー)
      16. PLT(パレットトークン)
      17. XYM(シンボル)
      レバレッジ レバレッジなし
      送金手数料 無料
      取引所手数料 無料
      入金手数料 通常無料
      出金手数料 一律407円

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      ※1 2022年4月22日 14:00〜2022年6月30日 23:59 ・期間中にCoincheckアプリにてかんたん本人確認で口座開設 ・口座開設してから72時間以内に入金完了 対象の方全員に2,500円相当のBTCをプレゼント

      ※2 2022年6月12日 0:00 〜 2022年7月10日 23:59

      DMM Bitcoin

      DMM Bitcoin

      DMM Bitcoinの特徴

      DMM Bitcoinは、DMMグループが運営する仮想通貨取引所です。DMM.comグループ全体では年間に2,000億円以上の売上を超える大企業です。

      特にDMM Bitcoinは、レバレッジ取引が魅力。国内最多級の21通りもの組み合わせで仮想通貨取引が可能です。土日祝日含め365日LINEやメールでのサポート体制をとっているので、仮想通貨(仮想通貨)初心者でも安心して取引できます。

      DMM Bitcoinの独自の注文方法にBitmatch注文という仕組みがあります。

       『BitMatch注文』は、DMM Bitcoinが提示する価格を参考に、30秒間「ミッド(中値)価格」で取引が成立できるシステムです。

      取引所のようにマッチングするのは売り手と買い手ですが、約定相手はDMM Bitcoinとなります。通常販売所ではスプレッドがあり、見えない手数料が大きくかかりますが、BitMatch注文なら最小限に抑えられるのです。

      販売所形式と取引所形式の良いところを取ったハイブリッド注文方法と言えるでしょう。

      DMM Bitcoinの基本情報

      取引通貨数

      19通貨

      1. BTC(ビットコイン)
      2. ETH(イーサリアム)
      3. ETC(イーサリアムクラシック)
      4. XRP(リップル)
      5. BCH(ビットコインキャッシュ)
      6. LTC(ライトコイン)
      7. XLM(ステラルーメン)
      8. XEM(ネム)
      9. BAT(ベーシックアテンショントークン)
      10. QTUM(クアンタム)
      11. OMG(オーエムジー)
      12. MONA(モナコイン)
      13. XTZ(テゾス)
      14. ENJ(エンジンコイン)
      15. XYM(シンボル)
      16. TRX(トロン)
      17. カルダノ(ADA)
      18. ポルカドット(DOT)
      19. アイオーエスティー(IOST)
      レバレッジ 2倍
      販売所手数料 無料
      取引所手数料 現物取引:無料
      レバレッジ取引:無料
      ※BitMatch取引手数料は2円〜
      主な通貨の送金手数料 無料
      入金手数料
      • 銀行振込 : 無料
        ※銀行手数料の負担あり
      • クイック入金 : 無料

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      ※1 期間:2022年4月1日(金)7時00分~2022年8月1日(月)6時59分まで

      2022年5月25日(水)7時00分~2022年7月1日(金)6時59分

      2022年6月1日(水)~2022年7月29日(金)土日祝日・メンテナンス時間を除く、マーケットレポート公開日の15時00分~21時00分※その日のマーケットレポートを公開後、15時00分から開始となります。

      詳しく知りたい方はこちらの記事もおすすめ

      出典:DMM Bitcoin公式サイト

      ※1 2022年3月現在、国内仮想通貨交換業者のWEBサイト調べ

      ※3 スマホでスピード本人確認を利用して7:00-22:00の間に口座開設申込をした場合

      BITPOINT(ビットポイント)

      BITPOINT

      BITPOINT(ビットポイント)の特徴
      • 大手にないが魅力的でマイナーなアルトコインを多く取り扱う
      • 各種手数料が無料
      • 新規口座開設でお得なキャンペーンを実施中

      BITPOINT(ビットポイント)は、2017年9月に金融庁の認可を受けた東証2部上場の株式会社リミックスポイントの子会社が運営する取引所です。

      BITPOINTでは、コインチェックやbitFlyerなどの大手にはないアルトコインが取引できるのが最大の特徴です。

       トロン(TRX)エイダ(ADA)ジャスミー(JMY)など大きな話題になった通貨も取り扱っています。

      またビットコインキャッシュ(BCH)・ライトコイン(LTC)・ベーシックアテンショントークン(BAT)などのレンディング(貸仮想通貨サービス)も可能です。

      レンディングをすれば保有通貨を取引所に一定期間貸しておくだけで賃借料を受け取れるので、アルトコインでコツコツ投資をしたい人におすすめです。

      この機会にぜひ口座開設をしてお得に仮想通貨を手に入れましょう。

      BITPOINTの基本情報

      取引通貨数

      12通貨

      1. BTC(ビットコイン)
      2. ETH(イーサリアム)
      3. BCH(ビットコインキャッシュ)
      4. XRP(リップル)
      5. LTC(ライトコイン)
      6. BAT(ベーシックアテンショントークン)
      7. TRX(トロン)
      8. ADA(エイダ)
      9. JMY(ジャスミー)
      10. DOT(ポルカドット)
      11. LINK(チェーンリンク)
      12. DEP(ディープコイン)
      レバレッジ -
      販売所手数料 無料
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      主な通貨の送金手数料 無料
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      キャンペーン期間:2022年5月31日(火)16:00~2022年6月30日(木)16:00

      bitFlyerの特徴
      • ビットコイン取引量国内6年連続No.1※1
      • 15種類のアルトコインを取引可能
      • 各種取引手数料が無料
      • 1円から仮想通貨を購入できる
      • 7年以上ハッキング0

      bitFlyerは株式会社bitFlyerによって2014年にサービスが開始された仮想通貨取引所です。ビットコインの取り扱い量は仮想通貨業界でトップをひた走っており、「ビットコイン取引量国内6年連続No.1」※1となっています。

      bitFlyerでは1円から仮想通貨を購入することが可能です。少額取引可能な仮想通貨取引所でも最低取引金額は500〜1,000円というところが多いので、これは破格の数字と言えるでしょう。

      ビットコインはもちろん、イーサリアムやリップルなどの主要アルトコインも1円から購入できます。

       アルトコインは販売所での取り扱いがメインとなっています。

      またbitFlyerはセキュリティ対策も万全で、7年間1度もハッキング被害に遭っていません。利用者が安心して取引できるようなサポート体制も充実しています。

      大手仮想通貨取引所ならではの手厚いサービスが受けられますので、口座を開設しておいて損はない取引所と言えるでしょう。

      新規口座開設は最短10分で完了します。

      bitFlyerの基本情報

      取引通貨数

      15種類

      • BTC(ビットコイン)
      • ETH(イーサリアム)
      • ETC(イーサリアムクラシック)
      • LSK(リスク)
      • FCT(ファクトム)
      • XRP(リップル)
      • XEM(ネム)
      • XTZ(テゾス)
      • LTC(ライトコイン)
      • BCH(ビットコインキャッシュ)
      • MONA(モナコイン)
      • XLM(ステラルーメン)
      • BAT(ベーシックアテンショントークン)
      • DOT(ポルカドット)
      • LINK(チェーンリンク)
      レバレッジ 2倍
      販売所手数料 0.01 ~ 0.15%
      取引所手数料 無料
      主な通貨の送金手数料(BTC)※bitWireを除く 0.0004BTC
      入金手数料
      • 住信SBIネット銀行からの入金:無料
      • 住信SBIネット銀行以外からの入金:330 円(税込)
      出金手数料
      • 三井住友銀行への出金:220円〜440円(税込)
      • 三井住友銀行以外への出金:550円〜770円(税込)

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      ※1 2020 年 7 月 1 日(水)午前 00 時 00 分~終了期間未定

      出典:bitFlyer公式サイト

      ※1 2016〜2021年Bitcoin日本語情報サイト調べ

      GMOコイン

      GMOコイン

      GMOコインの特徴
      • 取扱銘柄数国内No.1※1 
      • 500円から積立投資を行える「つみたて仮想通貨」
      • 現物の売買からレバレッジ取引まで、1つのアプリでできる
      • 信頼と実績の「GMOインターネットグループ」が運営
      • 各種手数料が無料

      GMOコインは「GMOインターネットグループ」によって運営されている仮想通貨取引所です。

       GMOインターネットグループは東証プライム上場企業で、グループ内で積み上げてきた金融サービスノウハウ・高性能なセキュリティを駆使して、利用者が安心・安全な取引を行えるサービスを目指しています。

      GMOコインの特徴は取り扱い通貨の豊富さ。現在20種類の仮想通貨を取り扱っており、取扱銘柄数は国内No.1※1となっています。

      ビットコイン・イーサリアム・リップルなどのメジャー銘柄はもちろん、コスモスやダイなど他の取引所ではなかなかみられないようなアルトコインも取り扱っています。

      取り扱い銘柄が多いと分散投資の選択肢も広がります。

      また、GMOコインでは仮想通貨取引初心者でも手軽に投資できるつみたて仮想通貨を提供しています。

      つみたて仮想通貨は毎月自動的に一定額を仮想通貨に投資してくれるので、普段忙しくてチャートを気にしていられない人や、仮想通貨の知識があまりない人でも安心です。

      毎月500円から、ビットコインなど18銘柄に投資することができます。

      GMOコインの基本情報

      取引通貨数

      20種類

      • BTC(ビットコイ)
      • ETH(イーサリアム)
      • ETC(イーサリアムクラシック)
      • BCH(ビットコインキャッシュ)
      • LTC(ライトコイン)
      • XRP(リップル)
      • XEM(ネム)
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      ※1 終了期間未定

      出典:GMOコイン公式サイト

      ※1 JVCEA 「取扱仮想通貨及び仮想通貨概要説明書」をもとに算出

      NFT関連銘柄に関するよくある質問

      NFT関連銘柄とはなんですか?
      NFT関連銘柄とは、近年急激に成長しているNFT市場に関連する仮想通貨を指します。
      NFT関連でおすすめの銘柄を教えてください。
      NFT関連のおすすめ銘柄としてはエンジンコイン(ENJ
      )、サンドボックス(SAND)、チリーズ(CHZ)、マナ(MANA)、フロウ(FLOW)などが挙げられます。
      NFT関連銘柄を購入する際、どのように選んだら良いですか?
      NFT関連銘柄の選ぶ際には特徴・サービス内容などをリサーチする、海外の価格予想を参考にする、時価総額をリサーチする、実際にサービスを利用するなどを行いましょう。
      NFT関連銘柄はどこで購入できますか?
      NFT関連銘柄は仮想通貨取引所で購入するのが一般的です。NFT関連銘柄を取り扱っている国内取引所は少なく、海外取引所の方が種類は多いです。

      まとめ

      今回はNFT関連のおすすめ銘柄を紹介してきました。NFTの成長とともに価格が上昇しているNFT関連銘柄に目をつけている人も多いでしょう。

      NFT関連銘柄は何かしらの事業・サービスに結びついている場合が多く、購入する際はその事業・サービスをリサーチすることをおすすめします。

      NFT市場はこれからも成長していくことが予想されているので、投資を始めるのであればリサーチを重ね、自分に合ったNFT関連銘柄を探してみると良いでしょう。

      今回ご紹介した銘柄以外にもNFT関連銘柄は数多く存在します。

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