司法試験・弁護士の難易度を徹底解説|合格率や受験資格など紹介

司法試験は弁護士などの法律業務に従事する者になるために必要な資格試験で、「法律系最高峰資格」として知られています。受験資格を取得するだけでも非常に厳しく、難易度が非常に高い資格です。

司法試験に合格すれば、法律家としてその後の華やかなキャリアを進めることができます。収入も高くなる人が多いでしょう。

今回は司法試験・弁護士の難易度や合格率、受験資格について紹介していきます。これから司法試験合格、弁護士を目指す方はぜひ最後までご覧ください。

おすすめの学習方法などもご紹介します!

弁護士になるために必要な司法試験の難易度を徹底解説

司法試験は弁護士になるために突破する必要がある試験で、「法律系最高峰資格」として知られています。この章では、司法試験の概要や出題される内容などを解説していきます。  

司法試験とは?

司法試験は「法曹三者」として業務を行なっていく上で、必要な学力・応用能力を持っているか測る試験です。

試験は毎年5月中旬の4日間行われ、1度しかチャンスはありません。そのため合格までに何年もの年月を費やす人もいます。

 法曹三者とは裁判官・検察官・弁護士を指します。

4日間のうち最初の3日間は論文式試験を行い、最終日には短答式試験を実施します。合格するには短答式試験で合格点を取る必要があります。

短答式試験で合格点をとった人は論文式試験の採点に移り、合格基準点に達した人だけが合格することができるのです。

短答式試験で合格点を取れないと脱落です。

司法試験の受験資格

司法試験の受験資格を得るためには「法科大学院修了」「予備試験合格」の2つのルートがあります。

「法科大学院修了」のルートは、法科大学院の試験を突破し、2〜3年法科大学院で学習した後に受験資格を得ることができます。

 法科大学院の試験は非常に厳しいものです。

予備試験は学歴や年齢に限らず誰でも受験できる試験です。予備試験に合格すると司法試験の受験資格を得ることができるのです。

金銭的・時間的な制約がないという面で法科大学院に行くより効率的な方法と言えます。しかし予備試験の合格率は3〜4%と非常に厳しい戦いとなるでしょう。

予備試験合格者の司法試験合格率は非常に高い傾向があります。

司法試験で出題される内容

司法試験で出題されるのは「短答式問題」「論文式問題」「口述式問題」の3部門に分かれています。短答式問題は憲法・民法・刑法など法律系知識に加えて一般教養科目を問われ、合計で270点の配点があります。

 約6割ほど得点すると合格できると言われています。

論文式問題は先程解説した基本7法、法律選択科目、法律実務基礎科目が出題され全部で500点の配点があります。合格基準点は5割だと言われています。

口述式問題は法律実務基礎科目の中から民事・刑事実務の知識が出題されます。配点はそれぞれ60点です。

口述式問題の合格率は9割を超えているので、難易度は低めです。

司法試験の難易度は意外と低い?合格率は?

司法試験の合格率を見てみるとそこまで低くはありません。2021〜2017年の合格率は以下のようになっています。

司法試験の合格率
  • 2021年:41.5%
  • 2020年:39.16%
  • 2019年:33.63%
  • 2018年:29.11%
  • 2017年:25.86%

以上が過去5年間の司法試験の合格率です。宅建15%、行政書士10%、社労士6%と他の難関資格の合格率と比べると合格率は高めとなっています。

法律系最高峰資格として知られている司法試験ですが、受験資格を取得してしまえば比較的合格しやすい資格だと言えるでしょう。

予備試験が始まってから合格率は上昇傾向にあります。

司法試験の合格率が難易度に直結しない理由とは?

合格までの道のりが非常に厳しいイメージのある司法試験ですが、合格率は比較的高いのが現状です。この章では司法試験の合格率が難易度に直結しない理由について解説していきます。

司法試験の合格率が難易度に直結しない理由
  • 受験資格を得るのが難しい
  • 出題範囲が非常に広い
  • 暗記だけでは対応できない
  • 受験者数は減少している

受験資格を得るのが難しい

司法試験の合格率が難易度に直結しない理由としては、そもそも受験資格を取得するのが難しいという点が1番大きいでしょう。

司法試験を受験できるのは法科大学院の修了者、予備試験の合格者の2パターンのみです。そのため誰でも受験できるわけではありません。

 この2者には法律を高いレベルで学習しているという共通点があります。

受験資格が設定されていない場合が多く、学習レベルが合格基準に達していない人も多く受験しています。そのような人たちが合格率を下げているのです。

一方で司法試験の受験者は全員法律を学習している人です。そのレベルの受験者でも30〜40%しか合格していないと考えると、その厳しさが伺えます。

予備試験合格者の方が司法試験合格率は高い傾向があります。

出題範囲が非常に広い

出題範囲の広さも司法試験の合格率が難易度に直結しない理由として考えられます。全ての出題範囲に回答するためには膨大な学習時間が必要です。

特に司法試験では法律関連の問題が出題されるのですが、法律の学習は非常に困難で、最初は条文を理解するのにも時間がかかるでしょう。

 論文式試験では、答案用紙8枚分の論述が必要です。

論文式試験では解答方法を身につけるだけでも非常に苦労します。勉強し始めた人は何から手をつけたら良いのかわからないでしょう。

法科大学院卒業者、予備試験合格者が受験しても合格率が40%前後にしかならないのもお分かりいただけるかと思います。

途中で挫折する人も多くいます。

暗記だけでは対応できない

司法試験では短答式、論文式、口述式問題の3部門に分かれています。短答式問題は1問1答形式なので、知識を暗記していれば解答することは可能です。

しかし論文式問題は問題に対して論述をしなくてはならないため、暗記だけでは対応できない問題形式となっています。

論文式問題では法律に関する知識が正しいことはもちろんですが、採点者に伝わるような論理的な文章を書く必要があります。

自分では分かりやすい文章を書いたつもりでも、採点者に理解してもらえなければ1点ももらえませんのでご注意ください。

普段から分かり易い文章を書くように意識することが重要です。

受験者数は減少している

司法試験の合格率が難易度に直結しない理由は、受験者が減少しているという点も考えられます。1番最近行われた令和3年司法試験の受験者数は約3500人と過去最低人数を記録しています。

 平成24年の受験者数が約8400人ですので、10年ほどで半分以下にまで落ち込みました。

これには法科大学院が廃校によって数を減らしていること、予備試験が人気となっているということが原因だと考えられています。

予備試験合格者の方が司法試験に合格する割合は高いので、予備試験合格者が増えることによって合格率は上がっています。

政府は目標として毎年司法試験合格者1500人を掲げています。

弁護士と他の士業の難易度を比較!

司法試験は弁護士になるために必要な試験ですが、他の士業試験と比べて難易度はどうなのでしょうか?この章では弁護士と他の士業の難易度を比較していきます。

弁護士と他の士業の難易度を比較
  • 司法書士
  • 行政書士
  • 税理士
  • 社会保険労務士

司法書士

司法書士は不動産や法人などの登記を専門的に扱う仕事で、弁護士と同様に司法書士試験を突破する必要があります。

司法書士試験の合格率は毎年3〜4%と非常に難易度が高く、何年もかけてようやく合格するという人も非常に多いです。

 司法試験と司法書士試験の試験内容は重複する部分も多いです。

司法書士試験は司法試験とは異なり、受験資格が存在しません。誰でも受験できる試験で、難易度も高いので合格率が低いということが考えられます。

司法書士の偏差値が72、弁護士の偏差値が75に位置づけられていることからも、司法試験の方が難易度は高いと言えます。

司法書士試験に合格するためには3000〜4000時間の学習が必要だと言われています。

行政書士

行政書士は官公署に提出する書類の作成、手続きの代行など許認可に関する業務の専門家です。

行政書士の合格率は10%前後と司法試験に比べると低くなっていますが、こちらも受験資格がありませんので司法試験と比べると難易度は低いと言えるでしょう。

 行政書士合格に必要な学習時間は600時間ほどだと言われています。

行政書士試験の範囲は非常に広いことで知られていますが、憲法・民法・商法など司法試験と重なる部分は数多くあります。

司法試験の学習をする際、行政書士試験を受けた経験のある人は学習に取り組みやすいでしょう。

行政書士の偏差値は60に位置付けされています。

税理士

税理士は国民の税金・税務の専門家であり、現在では幅広い場所で活躍が期待されています。税理士になるためには税理士試験に合格する必要があり、合格率は10〜15%です。

 税理士試験合格には4000時間以上の学習時間が必要だと言われています。

税理士になるためには税理士試験を突破する以外にも、弁護士・公認会計士資格の取得、税務署への勤務などの方法があります。

税理士試験の偏差値が72に位置付けされていることからも、司法試験よりも難易度は低いと言って良いでしょう。

税理士試験には学歴や実務経験などの受験資格が存在します。

社会保険労務士

社会保険労務士は労働・社会保険に関する法律の専門家で、人事や財務管理などが主な業務内容です。

社会保険労務士になるためには社会保険労務士を突破する必要があり、その合格率は毎年5〜7%前後を推移しています。

 合格率が低いときは2%を記録する年もあります。

社会保険労務士試験は司法試験に比べて合格率が低いですが、合格基準点は低く、難易度は低いと言われています。

それでも難易度が高い資格なことには変わりませんので、受験する予定の方は油断せずに学習に取り組むようにしましょう。

社会保険労務士の偏差値は62に位置付けされています。

司法試験に合格するための学習方法は?

司法試験は弁護士になるために突破する必要のある試験ですが、その難易度は非常に高いです。そのため膨大な学習時間を割く必要があります。

この章では司法試験に合格するための学習方法を解説していきます。受験を考えている方はぜひ参考にしてみてください。

司法試験に合格するための学習方法
  • 司法試験合格に必要な学習時間
  • 独学はおすすめできない
  • 予備校に通う
  • 通信講座を受講する

司法試験合格に必要な学習時間

司法試験に合格する学習時間は、予備試験・法科大学院合格に向けての学習時間から換算すると、3000〜8000時間だと言われています。

そのため司法試験に合格するためには、数年をかけじっくり学習する必要があるのです。受験資格をクリアするのも厳しいので仕方がないと言えるでしょう。

 進捗や予備知識によってはもう少し短縮される場合もあります。

膨大な学習時間を必要とする司法試験ですが、弁護士資格はこの学習時間以上に価値のある高給資格となっています。

高い社会的地位が手に入るだけでなく、自身のキャリアを素晴らしいものにしてくれる可能性も秘めているため、努力し甲斐はあるでしょう。  

独学はおすすめできない

結論から言えば、司法試験対策をするのに独学はおすすめできません。司法試験は他の資格試験と比較しても非常に難易度の高い試験となっています。

法律関連の出題が多く、法律の予備知識がない人にとっては独学で理解するのは非常に難しいでしょう。

 費用がさほどかからない、好きなタイミングで学習できるなどのメリットはあります。

独学で学習していると理解できない項目があっても、専門家の指導を受けることができません。

また膨大な学習時間をこなすだけのモチベーションの維持、学習予定の管理などが非常に難しいという側面もあります。

特に論文式問題の対策は困難です。

予備校に通う

司法試験に合格する学習方法として、予備校に通うのがおすすめです。予備校では司法試験・予備試験に特化した教材や講義を利用することができ、最短距離で学習することができます。

また予備校に通うといつでも司法試験・予備試験の専門家に分からないことをすぐに質問できるという理想的な学習環境が手に入ります。

しかし予備校に通う際には高額な授業料が必要になるというデメリットはありますので、予備校選びは慎重に行う必要があるでしょう。

通学型予備校の場合、100〜130万円程度必要です。

通信講座を受講する

独学での合格は非常に難易度の高い司法試験ですが、高額な費用を用意できないという方も多いでしょう。

そんな方は通信講座を受講することをおすすめします。通信講座は予備校のような教材や講義を、低価格で受講することができます。

 中には10万円程度で通信講座もあります。

通信講座を受講すると司法試験・予備試験の専門家のフィードバックを受けることができるというメリットがあります。また通学する必要がありませんので、自分の生活スタイルに合わせた学習が可能です。

まとまった時間が取れない社会人や学生におすすめです。

司法試験講座や予備試験講座におすすめの通信講座徹底比較

司法試験の難易度が高いことを考えると、独学での学習は不安を感じる方も多いでしょう。そんな方には通信講座を受講することをおすすめします。

この章では司法試験講座や予備試験講座におすすめの通信講座を徹底比較していきます。今回ご紹介する通信講座は以下の通りです。

司法試験講座や予備試験講座におすすめの通信講座徹底比較!
  • アガルートアカデミー
  • LEC東京リーガルマインド

アガルートアカデミー

アガルートアカデミー

アガルートアカデミーのおすすめポイント
  • 業界トップクラスの合格実績
  • 受講相談会も開催
  • 割引制度も充実

アガルートアカデミーの特徴

司法試験講座や予備試験講座におすすめの通信講座、1社目は「アガルートアカデミー」です!アガルートアカデミーは開講から短期間で、高い合格実績と個性的なCMで一躍有名になりました。

アガルートアカデミーの主な特徴としては、業界トップクラスの合格実績です。令和3年度に行われた司法試験合格者の約半数はアガルートアカデミーの受講生でした。

 難易度の高い司法試験でこの結果は驚異的な数値です。

またアガルートでは割引制度も充実しています。「再受講割引制度」「他校乗換割引制度」「家族割引制度」など多種多様です。

司法試験対策講座では早期申し込みで受講料が最大30%OFFになるキャンペーンを開催していますので、積極的に利用していきましょう。

期間限定のアウトレットセールなども行っています。

アガルートアカデミーの司法試験講座の特徴

アガルートアカデミーの司法試験・予備試験講座の特徴としてはそのカリキュラムにあります。司法試験・予備試験には総合対策・過去問対策・論文対策など幅広い分野の学習が必要です。

アガルートアカデミーの司法試験・予備試験講座では、講義でインプット・アウトプットを最適なタイミングで行えるように作られています。

 特に必要な科目は3回繰り返し学習するという方針です。

また試験合格に必要な知識を300時間で習得する入門講義「総合講義300」や、短期集中で短答対策を行う「短答知識完成講座」など各試験に特化した講義が存在します。

それぞれの講義には専門の講師がわかりやすく丁寧に解説してくれるので、受講者からすると非常に心強いでしょう。

他の予備校生と一歩差をつけられるような講義が盛りだくさんです!

アガルートアカデミーの基本情報

価格 714,560円(税込)
サポート体制
  • 質問サポート
  • Facebookグループ
  • 合格特典
合格実績 669人(令和3年度司法試験)
教育訓練給付金制度対象講座

出典:アガルート公式サイト

LEC東京リーガルマインド

LEC東京リーガルマインドのおすすめポイント
  • コースが豊富に用意されている
  • 割引システムも充実
  • 大手資格予備校ならではのクオリティ

LEC東京リーガルマインドの特徴

司法試験講座や予備試験講座におすすめの通信講座、2社目は「LEC東京リーガルマインド」です!LEC東京リーガルマインドは資格系予備校としては名門の大手企業となっています。

名門と名高いLEC東京リーガルマインドでは司法試験講座は特に力が入っている講座であり、自分のレベルや学びたい内容に合わせてコースを選ぶことができます。

 初学者向け、学習経験者向け、米国司法試験など様々なコースが用意されています。

名門資格予備校として有名なだけあって、教材のわかりやすさは業界トップクラスです。通信講座としては受講料が高額ですが、カリキュラムのクオリティやサポートの手厚さは業界トップレベルですので、本気で合格したい方は是非受講してみてください。

割引システムが充実していますので、うまく活用してみてください。

LEC東京リーガルマインドの司法試験講座の特徴

LEC東京リーガルマインドの司法試験講座の特徴

LEC東京リーガルマインドの司法試験・予備校講座の特徴としては、試験に必要な科目の指導を1人の講師が担当するという点です。

全ての科目を1人の講師が担当することによって、科目同士の関連性などを意識しながら指導をすることが可能なので、難解な内容でも理解しやすくなります。

 講師は試験対策のエキスパートなので安心です。

またLEC東京リーガルマインドの司法試験・予備試験講座では「3Step学習法」が採用されています。こちらは総合科目・短答科目・論文科目の3教科で基礎学習→実践学習といったような段階を踏んで学習するシステムです。

ただでさえ難解な司法試験・予備試験学習も段階を踏んで学習レベルを上げることで理解しやすくなります。

開講40年の歴史が詰まったカリキュラムです!

LEC東京リーガルマインドの基本情報

価格 1,052,870円(税込)
サポート体制
  • 解答速報
  • Score Online
  • メールマガジン
  • バックアップサポート
合格実績 非公開
教育訓練給付金制度対象講座

出典:LEC東京リーガルマインド公式サイト

司法試験の難易度に関するよくある質問

司法試験とはどのような試験ですか?
司法試験は「法曹三者」として業務を行なっていく上で、必要な学力・応用能力を持っているか測る試験です。
司法試験の受験資格規定はありますか?
司法試験には「法科大学院修了」「予備試験合格」のうち、どちらか1つを達成する必要があります。
司法試験の合格率を教えてください。
司法試験の合格率は30〜40%程度となっています。受験資格を得るために必要な予備試験の合格率は3〜4%程度です。
司法試験にはどのような内容が出題されますか?
司法試験で出題されるのは「短答式問題」「論文式問題」「口述式問題」の3部門に分かれています。憲法・民法・刑法など基本7法に加えて、一般教養の知識などが出題されます。
弁護士は他の士業よりも難易度は高いですか?
弁護士は受験資格を取得するのも非常に厳しく、合格率は他の士業に比べて高くなっていますが、難易度は高いと言えるでしょう。
司法試験に合格するためにはどのような学習方法がありますか?
司法試験に合格するための学習方法としては予備校・通信講座を受講するのが一般的です。独学で学習するのはあまりおすすめできません。

まとめ

今回は司法試験・弁護士の難易度や合格率、受験資格について紹介してきました。司法試験を受験するには予備試験に合格する、法科大学院を修了するといった受験資格をクリアする必要があります。

受験資格を取得するのも非常に難しく、司法試験は他の士業試験と比べて難易度は高めです。司法試験に合格するための学習方法としては予備校・通信講座の受講が一般的です。

司法試験合格には膨大な学習時間を必要としますので、計画的にコツコツと進めていくようにしましょう。

最後まで諦めず学習に取り組む姿勢が必要です!
・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等を提供する企業等の意見を代表するものではありません。
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