仮想通貨GSTとは?将来性や価格、購入方法や取引所など徹底解説!

GSTとはMove-to-earnゲーム、STEPN内で用いられているトークンです。一時は価格が上昇しましたが、現在は下落しており、今後どうなるのか気になる人も多いでしょう。

GSTについて、どんな仮想通貨なのか、投資した方が良いのかどうか、知りたい方は多いと思います。この記事では、GSTの概要やこれまでの値動き、将来性について詳しくまとめています。

GSTにどう投資すればいいか5分でわかりますので、ぜひ最後までご覧ください!

仮想通貨のGSTとは?3つの特徴

仮想通貨のGSTとは

STEPN

GSTとは、STEPNというゲーム内で用いられるトークンです。STEPNはMove-to-earnゲーム、つまり動いて稼ぐゲームのひとつで、スニーカーNFTを購入して歩いたり走ったりしてGSTを稼げます。

稼いだGSTはスニーカーを修理、レベルアップさせたり、複数のスニーカーを合成したりなどさまざまな使い道があります。

GSTは、STEPNを楽しむ上で欠かせない通貨だと言えるでしょう。

仮想通貨GSTの3つの特徴

仮想通貨は、現在1,500種類以上あると言われています。GSTは、他の仮想通貨と比較して次のような特徴があります。

GSTの特徴
  • STEPNのトークン
  • 発行上限がある
  • マルチチェーンに対応している

それぞれ詳しく解説します。

(1)STEPNのトークン

GST最大の特徴は、やはりSTEPNで用いられているユーティリティートークンであることです。

 ユーティリティートークンとは
特定サービスを利用するため、権利や実用性のあるトークン。

GSTの機能は、大きく「Mint(獲得)」と「Burn(焼却)」の2種類です。まず、STEPNで歩いたり走ったりすると、GSTを獲得(Mint)できます。そして、以下のような機能に消費、つまりは焼却(burn)が行われます。

GSTの主な使い道
  • スニーカーの修理
  • スニーカーソケットの解除
  • ミステリーボックス開封時間の短縮
  • スニーカーのレベルアップ、待機時間の短縮
  • ミント(複数のスニーカーを合成)
  • Gemのアップグレード

GSTはSTEPNを楽しむための独自通貨とも言えるでしょう。

(2)発行上限がない

発行上限がない

GSTには発行上限がありません。仮想通貨はネット上で生み出されますが、発行上限のある通貨とない通貨があります。たとえば、ビットコインには2,100万枚の上限があり、これによって価値が保証されています。

GSTは無制限に発行できるため、発行されすぎると価値が下がってしまうかもしれません。

とはいえ、現状は運営によって発行枚数が1,000万枚程度にコントロールされているため、発行枚数が増えて価値が下がる心配はないでしょう。

(3)マルチチェーンに対応している

マルチチェーンとは、異なるブロックチェーン間でやりとりできる仕組みのこと。たとえばイーサリアムは、取引が増えてきてイーサリアムのブロックチェーン上では処理しきれなくなり、マルチチェーン化しました。

GSTも同じくマルチチェーンに対応しています。

当初はSolana(ソラナ)のみでしたが、先ほど紹介した通り、後ほどBSC(バイナンススマートチェーン)に対応し、マルチチェーン化しました。

仮想通貨GSTのチャートと現在価格

上記は現在のGSTのリアルタイムチャートです。まだ新しい仮想通貨ですので、値動きは非常に激しいのが特徴となっています。当初は上昇していましたが、現状では仮想通貨市場が落ち込んだことで、下落しています。

仮想通貨GSTのこれまでの価格動向

GSTのこれまでの価格動向

次に、GSTのこれまでの価格動向とその要因について見ていきましょう。主なイベントは、以下の3つです。

これまでの価格動向
  • 取引所への上場
  • BSC対応の予告
  • バイナンスによる投資発表

(1)取引所への上場

2022年3月、GSTは複数の海外取引所に上場を果たしました。どんな通貨でも、取り扱っている取引所が増えてくると、それに応じて値上がりする傾向にあります。

GSTも以下の取引所に上場し、大きな価格上昇を見せました。

新たに上場した取引所
  • MEXC Global
  • Huobi Global
  • DigiFinex

(2)BSC対応の予告

BSC対応の予告

同じく4月末、STEPNの公式TwitterでBSC(バイナンススマートチェーン)に対応すると予告するツイートが発表されました。

 BSCとは
世界最大規模の取引所、バイナンスが開発している独自ブロックチェーン。

バイナンスは世界最大規模の取引所。このブロックチェーンへのコラボが期待を生み、大きく価格上昇しました。

(3)バイナンスによる投資発表

翌月の4月、バイナンスが運営している投資ファンドが、STEPNに投資すると発表されました。前述した通り、バイナンスはトップクラスの規模を誇る取引所です。そのバイナンスが投資を行ったということで、期待を生み、最高値を更新しました。

現在では値下がりしていますが、これは仮想通貨全体に言えること。今後、値上がりする可能性もありますので、取引所を開設しておきましょう。

まずは国内取引所でビットコインを購入し、海外に送金する必要があるため、Coincheckなどの国内取引所に登録しましょう。

STEPNにおけるGSTの主な用途

STEPNにおけるGSTの主な用途

STEPNの特徴は解説しましたが、実際にどのように使われるのか、より詳しく見ていきましょう。GSTにはさまざまな使い道がありますが、今回は以下5つについて解説します。

GSTの主な使い道
  • スニーカーの修理
  • ジェムのソケット解除とアップグレード
  • スニーカーのレベルアップ
  • ミステリーボックスの開封
  • スニーカーのミント

(1)スニーカーの修理

STEPNでは、スニーカーNFTを購入して歩くことでGSTを稼げます。

 NFTとは
画像などのデータをブロックチェーン上で管理することで、唯一無二のものにする技術。

スニーカーNFTは、歩けば歩くほどGSTを稼げますが、それと引き換えに耐久が減ります。耐久が下がると稼ぐ効率が下がるため、修理しなければなりません。

修理費用は、スニーカーのレア度が高ければ高いほど高価になります。

(2)ジェムのソケット解除とアップグレード

ジェムのソケット解除

スニーカーにはジムを入れることができます。

ジェムを入れるとさらにスニーカーを強化できるのですが、ジェムを入れるソケットの解除や、ジェム自体のアップグレードにもGSTが必要です。

ジェムには大きく以下の4種類があります。
ジェムの種類と効果
  • 黄色(GSTを稼ぐ効率)
  • 青(ミステリーボックスの拾いやすさ)
  • 赤(GMTを稼ぐ効率)
  • 紫(スニーカーの耐久値)

ジェムのソケットは4箇所あり、スニーカーのレベルが上がるごとに解除できるようになりますが、解除にはGSTが必要になります。

(3)スニーカーのレベルアップ

スニーカーNTFにはレベルの概念があります。

レベルを上げることで、ポイントがもらえたり得点を受けられたりする効果があり、最大30レベルまであります。

たとえば、レベル1にするためには1GSTが必要です。

より効率的に稼ぐには、レベルアップが必要になるでしょう。

(4)ミステリーボックスの開封

ミステリーボックス開封

STEPNで遊んでいると、時折プレゼントを受け取れます。このプレゼントは「ミステリーボックス」と呼ばれており、開封するとGSTやジェム、スニーカーなどが入っている可能性があります。

ミステリーボックスの開封にもGSTが必要ですが、何も入っていないことがあります。

なお、ミステリーボックスが見つかる確率は、スニーカーのラッキーレベルに依存します。ラッキーレベルはスニーカーのレベルアップや、ジェムを入れることで高められます。

(5)スニーカーのミント

ミントとは、スニーカーNFT同士を合わせて新しいスニーカーを作ることです。ミントにもGSTがかかります。

こちらも、レア度に応じてGST費用が異なります。

スニーカーを組み合わせれば、オリジナルのスニーカーを作れるため、よりゲームを楽しめますよ。興味があれば、ぜひCoincheckなどでビットコインを購入して、海外取引所に送金してGSTを購入してみましょう。

仮想通貨GSTの将来性に関する3つのポイント

GSTの将来性に関するポイント

GSTは今後値上がりするのかどうか、気になる方も多いと思いますので、今後の値動きに関わるポイントを解説します。

GSTの将来性に関するポイント
  • 新規参入者の増加
  • 取引所への上場
  • SOLの価格推移

それぞれ詳しく見ていきましょう。

(1)新規参入者の増加

どんな仮想通貨でも、参入者の増加が課題となります。現在のユーザー数は1分間あたり5万人以上とも言われており、今後プレイする人が増えれば、GSTの需要も上昇するでしょう。

ただ、STEPNは招待制でハードルが高く、さらにスニーカーNFTへの初期投資が高いのがネックです。

新規参入者の増加は、参入障壁の高さが改善されるかどうかがポイントになるでしょう。

(2)取引所への上場

取引所への上場

GSTは、現在以下のような取引所に上場しています。

取引所の種類 取り扱っている取引所
CEX Bybit,MEXC,CoinEx,Bitget,Hoo,AEX,DigiFinex,BingX,Jubi,Hotbit
DEX Raydium,PancakeSwap,SerumDEX,Orca

今後、新しい取引所に上場すれば価格が上昇する可能性が高いです。未だ国内取引所には上場していませんが、STEPNの流行次第では、十分に望みはあるでしょう。

(3)SOLの価格推移

スニーカーNFTを購入するには、SOLという仮想通貨が必要になります。SOLの価格推移によっても、GSTの価格は変動するでしょう。

GSTの将来性が気になる方は、STEPNの進捗だけでなく、SOLの価格動向にも目を通しておきましょう。

仮想通貨GSTを取り扱っている取引所一覧

2022年5月現在、仮想通貨GSTを取り扱っている取引所は以下の通りです。

取引所の種類 取り扱っている取引所
CEX Bybit,MEXC,CoinEx,Bitget,Hoo,AEX,DigiFinex,BingX,Jubi,Hotbit
DEX Raydium,PancakeSwap,SerumDEX,Orca

CEXは法人などが運営する取引所、DEXはブロックチェーンを用いていて管理者がいない取引所のことを指します。

なお、国内取引所にはまだ上場していません。

したがって、仮想通貨GSTを購入するにはまずCoincheckなどの国内取引所でビットコインを購入し、海外取引所に送金してからGSTを購入する必要があります。

詳しい手順は次項で解説しています。初心者でも簡単ですので、ぜひ実践してみてください。

仮想通貨GSTを取引する4つの手順

GSTを取引する手順

仮想通貨GSTは国内取引所に上場していません。これからGSTを取引する方は、以下の手順に沿って購入しましょう。

仮想通貨GSTを取引するまでの手順
  1. 国内取引所で口座開設
  2. ビットコインを購入する
  3. ビットコインを海外取引所に送金する
  4. ビットコインをUSDTを交換する

(1)国内取引所で口座開設

仮想通貨GSTを購入するには、ビットコインを購入して海外取引所に送金する必要があります。まずは、以下のような国内取引所でビットコインを購入しましょう。

おすすめの国内取引所
  • Coincheck
  • DMM Bitcoin
  • BITPoint
  • bitFlyer
  • GMOコイン

特にCoincheckは、インターフェースが非常に扱いやすいため、初心者にもおすすめです。

(2)ビットコインを購入する

ビットコインを購入する

取引所に登録したら、ビットコインを購入しましょう。購入する方法は、「取引所」と「販売所」の2種類があります。

販売所は仮想通貨取引所と売買する方式で、手数料が高い代わりに手続きは簡単です。取引所はユーザー間で売買する方式で、操作は難しいですが手数料を抑えられます。

まずは販売所で取引に慣れ、次第に取引所にも慣れていくと良いでしょう。

(3)ビットコインを海外取引所に送金する

ビットコインを購入したら、海外取引所に移しましょう。仮想通貨GSTを扱っているのは、以下のような取引所です。

取引所の種類 取り扱っている取引所
CEX Bybit,MEXC,CoinEx,Bitget,Hoo,AEX,DigiFinex,BingX,Jubi,Hotbit
DEX Raydium,PancakeSwap,SerumDEX,Orca

海外取引所の入金アドレスを国内取引所に入力し、送金しましょう。ただし、ミスすると永久に失われてしまうため、最初は少額をお試しで送金するのがおすすめです。

(4)ビットコインをUSDTと交換する

ビットコインをUSDTと交換する

海外送金に成功したら、ビットコインをUSDTに交換しましょう。取引所でBTC/USDTのペアを選べば大丈夫です。即座にUSDTに交換したい場合、注文方法を「成行」にすることで、すぐトレードが完了します。

あとは同じ要領で、USDTとGSTを交換しましょう。次項では、おすすめの仮想通貨取引所を紹介しています。

Coincheck以外にも、優秀な取引所は多々ありますので、ぜひ参考にしてください!

仮想通貨GSTの購入におすすめの仮想通貨取引所を徹底比較!

前述のとおり、仮想通貨GSTは現在国内取引所に上場していません。これからGSTを取引する方は、国内取引所で口座を開設してからビットコインを購入し、海外取引所に送金しましょう。

ビットコインが購入可能で質の高いおすすめの仮想通貨取引所を厳選して5社紹介します。
Coincheck
DMM Bitcoin
BITPoint
bitFlyer
GMOコイン
コインチェック
DMMビットコイン
BITPOINT
ビットフライヤー
GMOコイン
取引所手数料
無料
無料※1
BitMatch取引手数料を除く
無料
約定数量 × 0.01 ~ 0.15% (単位: BTC)
Maker:-0.01%
Taker:0.05%
販売所手数料
無料
無料
無料
無料
無料
レバレッジ
-
2倍
-
2倍
2倍
最低取引額
約500円〜
約1,000円〜
約500円〜
約1円〜
約180円〜
取引通貨数
18種類
20種類
14種類
17種類
22種類
キャンペーン
1,500円相当のビットコインプレゼント
2022年9月30日まで
新規口座開設で
もれなく2,000円
プレゼント
新規口座開設で
3,000円相当
暗号資産を
プレゼント
毎日最大10名に1,000円が当たる!アプリ限定ログインボーナスプログラム
暗号資産の購入で
現金1,000円
プレゼント
(毎日抽選10名)

Coincheck(コインチェック)

コインチェック

Coincheck(コインチェック)の特徴

Coincheckは、親会社が東証一部上場企業のマネックスグループ。セキュリティ技術が高く、安心安全に取引を行えるでしょう。

特におすすめなのがCoincheckアプリです。シンプルな設計で見た目の使いやすさに優れているのが特徴で一目で使い方が分かるので、投資初心者の方でもすぐに使いこなせるでしょう。

 2021年上半期「国内の暗号資産取引アプリ」部門では、ダウンロード数No.1となっており、ユーザビリティが評判です。

公式サイトより。対象期間:2021年 データ協力:AppTweak

アプリ内では500円から取引可能なので「大きな額を投資するのは怖い」「はじめての投資だからまずはお試しでやりたい」という方にも最適です。

各チャートにはチャット機能が用意されており、投資家のコミュニケーションが活発に行われています。参考にすると良いでしょう。
※出典:PRTIMES

さらにコインチェックでは暗号資産取引初心者におすすめなCoincheckつみたてと呼ばれる自動積立サービスがあります。

「毎日チャートは追えない、難しいことは分からない」という方でも、 一定額を毎月自動で投資してくれるので着実に仮想通貨を増やしていきたいと言う方にもおすすめです。

また、NFTマーケットである「Coincheck NFT(β版)」も展開。人気の「The Sandbox」「CryptoSpells」「Sorare」など、さまざまなタイトルのNFTを取り扱っています。

Coincheckつみたても15通貨対応可能で、他の通貨も順次追加が予定されています。
公式サイトより。BTC, ETH, ETC, LSK, XRP, XEM, LTC, BCH, MONA, XLM, QTUM, BAT, IOST, ENJ, OMG 

Coincheck(コインチェック)の基本情報

取引通貨数

18種類

  1. BTC(ビットコイン)
  2. ETH(イーサリアム)
  3. ETC(イーサリアムクラシック)
  4. LSK(リスク)
  5. XRP(リップル)
  6. XEM(ネム)
  7. LTC(ライトコイン)
  8. BCH(ビットコインキャッシュ)
  9. MONA(モナコイン)
  10. XLM(ステラルーメン)
  11. QTUM(クアンタム)
  12. BAT(ベーシックアテンショントークン)
  13. IOST(アイオーエスティー)
  14. ENJ(エンジンコイン)
  15. OMG(オーエムジー)
  16. PLT(パレットトークン)
  17. XYM(シンボル)
  18. SAND(サンド)
レバレッジ -
仮想通貨入金手数料 無料
仮想通貨送金手数料(一例) BTC:0.0005BTC
ETH:0.005ETH
XRP:0.15XRP
取引所手数料 Taker手数料:0.000%
Maker手数料:0.000%
販売所手数料

取引手数料:無料
手数料相当額:0.1〜5.0%
(カバー先又は当社取引所の価格に対して)
※価格の急変時や市場の流動性などにより、上記を超える手数料相当額を含んだ売買価格を提示する場合があります。

日本円入金手数料

銀行振込:通常無料(振込手数料はお客様負担)
コンビニ入金:770〜1,018円
クイック入金:770〜円

日本円出金手数料 407円

出典:Coincheck公式

今だけ!お得なキャンペーン情報
コインチェックキャンペーン
  • 【口座開設&入金で全員もらえる!】ビットコインあげちゃうキャンペーン※1

※1 2022年7月1日 00:00〜2022年9月30日 23:59 ・期間中にCoincheckアプリにてかんたん本人確認で口座開設 ・口座開設してから72時間以内に入金完了 対象の方全員に1,500円相当のBTCをプレゼント

DMM Bitcoin

DMM Bitcoin

DMM Bitcoinの特徴

DMM Bitcoinは、DMMグループが運営する仮想通貨取引所です。

 DMM.comグループ全体では年間に2,000億円以上の売上を超える大企業。仮想通貨事業以外にも電子書籍、FX事業など様々な幅広いジャンルで事業展開しています。

特にDMM Bitcoinは、レバレッジ取引が魅力。国内最多級の23通りもの組み合わせで暗号資産取引が可能です。

土日祝日含め365日LINEやメールでのサポート体制をとっているので、仮想通貨初心者でも安心して取引できるところがメリットです。

DMM Bitcoinの独自の注文方法にBitmatch注文という仕組みがあります。

『BitMatch注文』はDMM Bitcoinが提示する価格を参考に、30秒間「ミッド(中値)価格」で取引が成立できるシステムです。

 取引所のようにマッチングするのは売り手と買い手ですが、約定相手はDMM Bitcoinとなります。

通常販売所ではスプレッドがあり見えない手数料が大きくかかりますが、BitMatch注文なら最小限に抑えられるのです。

販売所形式と取引所形式の良いところを取ったハイブリッド注文方法と言えるでしょう。

DMM Bitcoinの基本情報

取引通貨数

20通貨

  1. BTC(ビットコイン)
  2. ETH(イーサリアム)
  3. ETC(イーサリアムクラシック)
  4. XRP(リップル)
  5. BCH(ビットコインキャッシュ)
  6. LTC(ライトコイン)
  7. XLM(ステラルーメン)
  8. XEM(ネム)
  9. BAT(ベーシックアテンショントークン)
  10. QTUM(クアンタム)
  11. OMG(オーエムジー)
  12. MONA(モナコイン)
  13. XTZ(テゾス)
  14. ENJ(エンジンコイン)
  15. XYM(シンボル)
  16. TRX(トロン)
  17. カルダノ(ADA)
  18. DOT(ポルカドット)
  19. IOST(アイオーエスティー)
  20. ZPG(ジパングコイン)
レバレッジ 2倍
仮想通貨入金手数料 無料(マイナーへの手数料はお客様負担)
仮想通貨出金手数料 無料
販売所手数料 現物取引:無料
レバレッジ取引:無料
レバレッジ手数料 ポジション金額の0.04% / 日のレバレッジ手数料がロールオーバー時に発生
BitMatch取引手数料 詳細はこちら
取引所手数料 -
日本円入金手数料 振込入金手数料:無料(銀行手数料はお客様負担)
クイック入金手数料:無料
日本円出金手数料

無料

出典:DMM Bitcoin公式サイト

今だけ!お得なキャンペーン情報
DMM bitcoinキャンペーン
  • 新規口座開設完了で、全員にもれなく"即時"2,000円をプレゼントキャンペーン※1
  • ハズレなし!最大3,000円がもらえる!はじめてのレバレッジ取引キャンペーン※2
  • マーケットレポート連動企画!スプレッド縮小キャンペーン(第11弾)※3


※1 期間:2022年8月1日(月)7時00分~2023年2月1日(水)6時59分

※2 2022年8月1日(月)7:00 ~ 2022年9月1日(木)6:59

※3 2022年8月1日(月)~2022年9月30日(金)土日祝日・メンテナンス時間を除く、マーケットレポート公開日の15時00分~21時00分※その日のマーケットレポートを公開後、15時00分から開始となります。

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BITPOINT(ビットポイント)

BITPOINT

BITPOINT(ビットポイント)の特徴
  • ジャスミーなど大手にないが魅力的なアルトコインを取り扱う
  • 手数料が比較的安い|各種主要手数料が無料
  • 取引ツールが豊富
  • レンディングなど様々な投資方法に対応

BITPOINT(ビットポイント)は、2017年9月に金融庁の認可を受けた東証2部上場の株式会社リミックスポイントの子会社が運営する取引所です。

BITPOINTでは、コインチェックやbitFlyerなどの大手にはないアルトコインが取引できるのが最大の特徴です。

 トロン(TRX)エイダ(ADA)ジャスミー(JMY)など大きな話題になった通貨も取り扱っています。

またビットコインキャッシュ(BCH)ライトコイン(LTC)ベーシックアテンショントークン(BAT)などのレンディング(貸暗号資産サービス)も可能です。

レンディングをすれば保有通貨を取引所に一定期間貸しておくだけで賃借料を受け取れるので、アルトコインでコツコツ投資をしたい人におすすめです。

取り扱い通貨は少ないので、他の取引所と併用するのがおすすめです。

BITPOINTの基本情報

取引通貨数

14通貨

  1. BTC(ビットコイン)
  2. ETH(イーサリアム)
  3. BCH(ビットコインキャッシュ)
  4. XRP(リップル)
  5. LTC(ライトコイン)
  6. BAT(ベーシックアテンショントークン)
  7. TRX(トロン)
  8. ADA(エイダ)
  9. JMY(ジャスミー)
  10. DOT(ポルカドット)
  11. LINK(チェーンリンク)
  12. DEP(ディープコイン)
  13. IOST(アイオーエスティー)
  14. KLAY(クレイ)
レバレッジ -
仮想通貨入金手数料 無料
仮想通貨出金手数料 無料
販売所手数料 無料
取引所手数料 無料
日本円入金手数料 即時入金サービス:無料
入金:お客様負担(振込手数料実費分)
日本円出金手数料 お客様負担(振込手数料実費分)

出典:BITPOINT公式サイト

今だけ!お得なキャンペーン情報
BITPOINTキャンペーン
  • キャンペーン期間中に、口座開設・入金・購入が完了した方に合計3,000円相当のDEPがもらえる!

キャンペーン期間:2022年8月1日(月)16:00 ~ 2022年8月31日(水)16:00

bitFlyer(ビットフライヤー)

bitFlyer

bitFlyer(ビットフライヤー)の特徴
  • ビットコイン国内取引量6年連続No.1※1
  • 140カ国の取引所の中でNo.1※2のセキュリティ
  • 当サイト独自調査でも利用者数第1位

※1 Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2016年-2021 年の年間出来高(差金決済/先物取引を含む)
※2 Sqreen社調べ。20181月発表、世界140の仮想通貨取引所を対象に調査。

bitFlyer(ビットフライヤー)は国内ビットコイン取引量6年連続No.1の大手仮想通貨取引所。

三菱UFJキャピタル・三井住友海上キャピタル・みずほキャピタルなどが出資している信頼性の高い会社(株式会社bitFlyer)が運営しています。

当サイトが独自に調査した仮想通貨取引所の利用に関するアンケートでは、bitFlyer(ビットフライヤー)の利用者数が1位でした。(全体の26%)

bitFlyer(ビットフライヤー)はセキュリティ技術がとても高く、「仮想通貨取引所対象のセキュリティ調査」で世界No.1の実績があります。
Sqreen 社調べ。2018年1月発表、世界140の仮想通貨取引所を対象に調査。

 一部仮想通貨では、秘密鍵を複数必要とするマルチシグに対応しており、強固な仕組みとなっています。

またお客さまの資産はコールドウォレットで保管。オフラインで保管されているのでハッキングのリスクもありません。

脆弱性チェックやウイルスチェックも定期的に行っており、セキュリティを重視した取引所です。

bitFlyer(ビットフライヤー)の基本情報

取引通貨数

17通貨

  1. BTC(ビットコイン)
  2. ETH(イーサリアム)
  3. ETC(イーサリアムクラシック)
  4. LTC(ライトコイン)
  5. BCH(ビットコインキャッシュ)
  6. MONA(モナコイン)
  7. LSK(リスク)
  8. XRP(リップル)
  9. BAT(ベーシックアテンショントークン)
  10. XLM(ステラルーメン)
  11. XEM(ネム)
  12. XTZ(テゾス)
  13. DOT(ポルカドット)
  14. LINK(チェーンリンク)
  15. XYM(シンボル)
  16. MATIC(ポリゴン)
  17. MKR(メイカー)
レバレッジ 2倍

仮想通貨送付手数料(一例)
※bitWire を除く

BTC:0.0004BTC
ETH:0.005ETH
XRP:無料

販売所手数料 無料
取引所手数料 約定数量 × 0.01 ~ 0.15%(単位: BTC)
日本円入金手数料 クイック入金(住信SBIネット銀行から):無料
クイック入金(住信SBIネット銀行以外):330円(税込)/件
日本円出金手数料 三井住友銀行の場合:220円(税込)
三井住友銀行以外の場合:550 円(税込)

出典:ビットフライヤー公式

今だけ!お得なキャンペーン情報
bitFlyerキャンペーン
  • ポリゴン、メイカー取扱開始記念!エントリー後、販売所にて仮想通貨を購入いただいた方の中から抽選で 15 名様に最大 5 万円が当たる!※1

※1 実施期間:2022年8月2日(火)~8月25日(木)午後11時59分

GMOコイン

GMOコイン

GMOコインの特徴

GMOコインは、「GMOインターネットグループ」が運営する仮想通貨取引所です。2017年と割と早い時期から金融庁から認可を受けており、信頼できる取引所です。

GMOコインの取扱銘柄数は、2022年4月27日時点で国内最多の20種類を達成し、さらに2021年度オリコン顧客満足度調査の「現物取引」部門で1位を獲得しています。

 「取引のしやすさ」「手数料の妥当性」「提供情報の充実さ」など多くの項目で1位の信頼を勝ち取っています。

これは、最小取引数量が少ないことや、各種手数料が無料であること、また流動性が高く取引したいタイミングで約定できるなどが理由です。

ユーザーファーストの取引所なので、できるだけ損をしないように作られていると言えます。
2022年7月6日からは新たにドージコインの取引が開始されました。当サイトでおすすめしている取引所のなかでは初なので、ドージコインが気になっている人はGMOコインで口座開設しましょう。

GMOコインの基本情報

取引通貨数

22通貨

  1. BTC(ビットコイン)
  2. ETH(イーサリアム)
  3. BCH(ビットコインキャッシュ)
  4. LTC(ライトコイン)
  5. XRP(リップル)
  6. XEM(ネム)
  7. XLM(ステラルーメン)
  8. BAT(ベーシックアテンショントークン)
  9. QTUM(クアンタム)
  10. ENJ(エンジンコイン)
  11. XTZ(テゾス)
  12. OMG(オーエムジー)
  13. DOT(ポルカドット)
  14. ATOM(コスモス)
  15. XYM(シンボル)
  16. MONA(モナコイン)
  17. ADA(カルダノ)
  18. MKR(メイカー)
  19. DAI(ダイ)
  20. LINK(チェーンリンク)
  21. FCR(FCRコイン)
  22. DOGE(ドージコイン)
レバレッジ 2倍
仮想通貨入金手数料 無料(マイナーに支払う手数料はお客様負担)
仮想通貨出金手数料 無料
販売所手数料 無料
取引所(現物取引)手数料

Maker:-0.01%
Taker:0.05%

Maker:-0.03%
Taker:0.09%

日本円入金手数料
  • 銀行振込:無料
    ※振込手数料の負担あり
  • 即時入金:無料
日本円出金手数料 無料(大口出金:400円)

出典:GMOコイン

今だけ!お得なキャンペーン情報
GMOコイン キャンペーン情報
  • 暗号資産(仮想通貨)の購入で毎日10人に1,000円が当たる!※1
  • 暗号資産FXで毎日1人に1万円が当たる※1

※1 終了期間未定

仮想通貨GSTに関連するよくある質問

仮想通貨GSTはどんな仮想通貨?
GSTはSTEPNというゲーム内で用いられる通貨です。
STEPNをプレイすればGSTを獲得でき、GSTを使ってスニーカーを強化したり修理したりできます。
仮想通貨GSTが持つ3つの特徴の詳細はこちらからチェック
仮想通貨GSTで利益を出すにはどうすればいい?
まずはSTEPNについて理解しましょう。
STEPNでは、歩くことでGSTが増えます。しかし、スニーカーをレベルアップさせたり、ミントしたりして効率を高めることが重要です。STEPNにおけるGSTの主な用途についての詳細はこちらからチェック
仮想通貨GSTでどれくらい稼げるの?
稼げる額は状況によっても変わってきます。
GSTは現在1.6ドル程度で、日本円にすると160円ほどです。20分で30GTSを稼いだ報告があるため、場合によっては大きく稼ぐこともできるでしょう。
仮想通貨GSTとGMTの違いは?
GSTがユーティリティトークン、GMTがガバナンストークンという違いがあります。レベルアップにはGMTが必要になることもあり、どちらも必要なトークンだと言えるでしょう。
仮想通貨GST取引の注意点は?
GSTをはじめ、登場したばかりの仮想通貨は期待が大きい分、値動きが激しい傾向にあります。したがって、必ず余剰資金の範囲内で投資しましょう。

まとめ

仮想通貨GSTとは、STEPNで用いられるユーティリティートークンです。

ゲームを楽しむのに必須の通貨で、スニーカーNFTを用いることで歩いたり走ったりして、GSTを稼げます。また、稼いだGSTをスニーカの修理やレベルアップなどに利用できます。

将来性が気になる方は、以下のポイントを押さえておきましょう。

仮想通貨GSTの将来性に関するポイント
  • 新規参入者の増加
  • 取引所への上場
  • SOLの価格推移

仮想通貨GSTを購入するには、まず国内取引所で口座開設する必要があります。

特に「Coincheck」は、インターフェースが扱いやすく、セキュリティも高いため安心です。初心者が仮想通貨取引するなら、まずCoincheckで口座開設しておきましょう!

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