ドージコイン(doge)日本で買うには?おすすめ取引所|将来性や特徴を解説

ドージコイン(Dogecoin)は、インターネット・ミームの柴犬をモチーフにした草コインの一種です。

機能性もビットコインと変わらず特筆すべき点はありませんが、2021年12月にイーロンマスク氏が話題にし時価総額が大きく上昇しました。

本記事では、ドージコインの特徴や将来性、買い時について、仮想通貨初心者にもわかりやすく解説していきます。

ドージコインは2022年6月1日現在、国内仮想通貨取引所で取り扱いがありません。
そのため、日本で買うには国内で仮想通貨を購入してから海外の仮想通貨取引所に送金してドージコインを購入します。国内の仮想通貨取引所選びに迷っている方は、Coincheckでアカウントを作成することをおすすめします。
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ドージコイン(doge)とは?

ドージコインとは、ビットコインを模して作られた仮想通貨です。いわゆる草コインの一種ですね。

草コインとは?
ビットコインやイーサリアム等のメジャーな銘柄に比べ、時価総額が低くマイナーな銘柄を指す言葉。

インターネット上で話題となった「ミーム(画像)」をモチーフにして生み出された銘柄で、dogeとは犬のネットスラングを指す言葉です。

当初はネタ扱いされており、あくまで数ある草コインのひとつに過ぎませんでした。しかし、イーロンマスク氏が話題にしたことで時価総額が大きく上昇しました。

2022年6月現在では1doge=約11円となっています。現在の価格はこちら

dogeとSHIBの違いは?
同じく犬をモチーフにして作られた「SHIB」という銘柄も存在します。混同されがちですが、まったく異なる銘柄です。

あくまで草コインですが、その中でも特に注目を集めているといったポジションですね!

ドージコイン(doge)の4つの特徴

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ドージコインは他の仮想通貨と比べ、次のような特徴があります。

ドージコインの4つの特徴
  • ビットコインと似ている
  • 発行枚数に上限がない
  • 決済スピードが優れている
  • オンラインショップの決済に利用できる

それぞれわかりやすく解説していきます。

(1)ビットコインと似ている

ドージコインの特徴1つ目は、ビットコインと似ていること。元々、ドージコインはビットコインを模して作られた仮想通貨です。したがって、承認方式や仕組みなどはほとんどビットコインと変わりません。

ドージコインとビットコインの違いは?
根幹的な仕組みは同じですが、ドージコインは発行枚数に上限がないこと、マイニングのコストなどが異なります。

承認方式は、ビットコインと同じ「PoW(Proof of Work)」です。

この承認方式はコンピューターの計算作業によって承認(つまりは通貨の発行)が行われる仕組みで、マイニングによって発行されるのもビットコインと同様です。

ただし、ビットコインは発行枚数に上限があるため、マイニングにかかるコストは大きく異なります。
ビットコインについてはこちらの記事で詳しく紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

(2)発行枚数に上限がない

ドージコインの特徴2つ目は、発行枚数に限りがないこと。ビットコインやイーサリアムなどの銘柄は、発行できる枚数に限りがあります。

例えば、ビットコインの上限は2,100万枚とされており、それ以上増えることはありません。しかし、ドージコインは無限に発行することができます。

したがって、将来的には通貨の過剰発行によるインフレが発生すると言われており、価値が爆発的に上昇することはないとされています。

無限に発行できるドージコインと、上限のあるビットコインでは希少性が違うということですね。

(3)決済スピードが優れている

ドージコインの特徴3つ目は、決済スピードが優れていること。ビットコインなど従来の仮想通貨は、決済に時間がかかるという問題を抱えていました。

しかし、ドージコインは決済のスピードがビットコインより早く、送金にも用いられています。ビットコインの送金時間が10分なら、ドージコインは1分程度です。

また、送金手数料も1回につきおよそ1dogeと非常に安いです。2022年6月現在では1doge=約11円となっています。現在の価格はこちら

決済や送金のお手軽さがドージコインの魅力ですね!

(4)オンラインショップの決済に利用できる

ドージコインの特徴4つ目は、オンラインショップで利用できること。ドージコインは、DogeMarkeと呼ばれる独自のオンラインショッピングサイトにて、決済手段として利用できます。

同サイトではビットコインへの交換はもちろん、amazonギフト券などの商品と交換することができ、換金は容易だと言えるでしょう。

今後より広い店舗で決済手段として使えるようになる可能性があります!

ドージコイン(doge)の現在価格

以下は、ドージコインの現在価格を表したチャートです。2022年6月現在では1doge=約11円となっています。現在の価格はこちら

DOGEUSDT_2022-06-01_18-25-44

 

ドージコインは、2021年に入ってからは大きく値上がりしていますが、その後も高騰・暴落を繰り返しています。

ドージコインに限らず、マイナーな通貨は値動きが大きいこと、そして中国政府の動向で仮想通貨全体が暴落したことが影響しています。

中国政府の動向とは?
2021年5月、中国政府は仮想通貨を利用したサービス全般を禁止。中国国内のマイニング施設も、強制的に閉鎖に追いやられました。

ドージコインなどのマイナーな通貨は常に暴落のリスクがあるため、慎重に取引する必要があります。

ドージコイン(doge)のこれまでの値動き

次に、ドージコインのこれまでの値動きについて解説します。値動きの要因を知ることで、ドージコインや他の仮想通貨がどのような事象に影響を受けるのか、簡単に知ることができます。

ドージコインのこれまでの値動き
  • 2017年:仮想通貨ブームに乗って高騰
  • 2018年:イーサリアムに価格が振り回される
  • 2021年:ゲームストップ株騒動で高騰

(1)2017年:仮想通貨ブームに乗って高騰

2017年、仮想通貨ブームが巻き起こりました。この年は「仮想通貨元年」とも呼ばれており、多くの投資家が仮想通貨市場に流入。ビットコインをはじめとする、仮想通貨全体が高騰しました。

ドージコインが初めて大きな値動きをしたのもこのタイミングです。ただし、この直後にバブルが弾けるように暴落し、ドージコインも下落してしまいます。

(2)2018年:イーサリアムに価格が振り回される

2018年9月、ドージコインはイーサリアムとの接続テストに成功しました。イーサリアムとの相互運用が可能になるのではないかと期待され、ドージコインは再び高騰。

しかし、イーサリアムの価格が下落したことで頓挫し、現在もまだアップデートは保留になっています。とはいえ、今後再びイーサリアムとの連携が行われることで、価格が上昇する可能性もあります。

(3)2021年:ゲームストップ株騒動で高騰

2021年に入ってドージコインが高騰したのは、とある事件が原因でした。

その事件は「ゲームストップ株騒動」と呼ばれており、個人投資家が束になって機関投資家を打ちまかしたというものです。この動きがドージコインに伝染、高騰を招きました。

また、同年にはイーロンマスク氏がドージコインに関するツイートをいくつか発信しており、これも追い風となっています。

ドージコイン(doge)の今後の値動きに関する4つのポイント

ここまで、ドージコインの値動きについて解説しました。しかし、気になるのはやはり将来性についてでしょう。そこでこの項では、ドージコインの今後の値動きに関するポイントを4つ紹介します。

ドージコインの将来性に関するポイント
  • イーロンマスク氏の発言
  • 仮想通貨全体の値動き
  • 国内取引所への上場
  • ビットコインの値動き

それぞれわかりやすく解説していきます。

(1)イーロンマスク氏の発言

1つ目のポイントは、イーロンマスク氏の発言です。同氏はドージコインのファンとして知られており、過去にいくつもドージコインに関するツイートを残して、価格に影響を与えています。

ドージコインを取引するのであれば、彼のTwitterのフォローは必須とも言えるでしょう。

ドージコインの過去の値動きを見ると、イーロンマスク氏のツイート1つで高騰・暴落を繰り返しています。

(2)仮想通貨全体の値動き

2つ目のポイントは、仮想通貨全体の値動きです。仮想通貨は認知度が次第に高まっていますが、まだ進んでいない市場。

法律の整備などが行われると、仮想通貨全体が一気に高騰・暴落する可能性があります。

もちろん、ドージコインも例外ではありません。例えば、2017年は仮想通貨に関する法律が整備され、盛り上がりを見せました。

一方、2021年には中国政府が仮想通貨を禁止したことが暴落の要因になっています。

各国政府の仮想通貨に関する姿勢は異なります。政府や要人の動向はチェックしなければいけません。

(3)国内取引所への上場

3つ目のポイントは、国内取引所への上場です。2022年6月現在、ドージコインは国内取引所では取り扱われていません。

しかし、今後より認知度が高まって上場を果たすことで、大きな上昇の要因になることが考えられます。実際に、IOSTという銘柄は国内取引所のCoincheckに上場した際、高騰しています。

マイナー銘柄は、国内取引所に上場してからが本番といったところですね!

(4)ビットコインの値動き

4つ目のポイントは、ビットコインの値動きです。ビットコインは最初に作られた、最も時価総額の大きい仮想通貨。よって、アルトコイン(ビットコイン以外の仮想通貨のこと)は、その値動きに大きな影響を受けます。

ドージコインはビットコインを模して作られているため、特に強い影響を受けることが予想されますね。

「ビットコインは環境に良くないよね」という風潮が世間的により広まれば、ドージコインも下落する可能性があります。

ドージコイン(doge)を保有・取引するメリット

ドージコインを保有・取引するメリットは、次の2つです。それぞれ詳しく解説します。

ドージコインのメリット
  • 少額からでも取引できる
  • 価格変動が比較的少ない

(1)少額からでも取引できる

1つ目のメリットは、少額取引できることです。ドージコインは他の仮想通貨と比べ、価格が安いです。参考までに、メジャー銘柄と価格を比較すると、次のようになります。

2022年6月時点の価格
  • 1doge=約11円
  • 1BTC=約400万円
  • 1ETH=約25万円

メジャーな仮想通貨と比較すると、非常に安価ですよね。この特性により、少額から決済しやすいことや送金スピードが速いなどのメリットがあり、チップなどによく使われています。

ドージコインはお手軽に扱えるのが嬉しいポイントですよね。

(2)価格変動が比較的少ない

2つ目のメリットは、価格変動が少ないことです。最初に解説した通り、ドージコインには発行上限がありません。よって、需要と供給が保たれやすく、価格が変動しにくいという特徴があります。

値上がり益は狙いにくいものの、安定して持ち続けられるのが特徴です。

ただし、仮想通貨そのものはボラティリティが大きいもの。あくまで他の銘柄と比較した場合ですね。

ドージコイン(doge)を保有・取引するデメリット

ドージコインを保有・取引するデメリットは、次の2つです。それぞれ詳しく解説します。

ドージコインのデメリット
  • 国内取引所で扱われていない
  • 他の仮想通貨と比べて機能性に乏しい

(1)国内取引所で扱われていない

1つ目のデメリットは、国内取引所で扱われていないことです。前述の通り、ドージコインは未だに国内取引所への上場を果たしていません。したがって、購入するには海外取引所に登録する必要があります。

(2)他の仮想通貨と比べて機能性に乏しい

2つ目のデメリットは、機能性に乏しいことです。ドージコインは、他の仮想通貨と比べて特筆すべき機能がありません。同銘柄がややネタ的な扱いを受けているのも、この点によるところが大きいのでしょう。

他の仮想通貨と違い、特定の分野やプラットフォームに活用されているわけではないため、どうしても将来性を見出しにくいのです。

デザインは面白いですが、他の仮想通貨よりも実用性で見れば劣ってしまいます。
2022年6月現在ドージコインを日本で買うには、国内で仮想通貨を購入してから海外の仮想通貨取引所に送金する必要があります。なお、次項では、ドージコインを日本で買うためにおすすめの仮想通貨取引所を紹介しています。
それぞれの仮想通貨取引所の特徴をわかりやすくまとめたので、気になる仮想通貨取引所で口座開設してみてください。

ドージコインを購入するなら!おすすめの仮想通貨取引所を徹底比較

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  9. BCH(ビットコインキャッシュ)
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DMM Bitcoinは、DMMグループが運営する仮想通貨取引所です。DMM.comグループ全体では年間に2,000億円以上の売上を超える大企業です。

特にDMM Bitcoinは、レバレッジ取引が魅力。国内最多級の21通りもの組み合わせで仮想通貨取引が可能です。土日祝日含め365日LINEやメールでのサポート体制をとっているので、仮想通貨(仮想通貨)初心者でも安心して取引できます。

DMM Bitcoinの独自の注文方法にBitmatch注文という仕組みがあります。

 『BitMatch注文』は、DMM Bitcoinが提示する価格を参考に、30秒間「ミッド(中値)価格」で取引が成立できるシステムです。

取引所のようにマッチングするのは売り手と買い手ですが、約定相手はDMM Bitcoinとなります。通常販売所ではスプレッドがあり、見えない手数料が大きくかかりますが、BitMatch注文なら最小限に抑えられるのです。

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  9. BAT(ベーシックアテンショントークン)
  10. QTUM(クアンタム)
  11. OMG(オーエムジー)
  12. MONA(モナコイン)
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BITPOINTでは、コインチェックやbitFlyerなどの大手にはないアルトコインが取引できるのが最大の特徴です。

 トロン(TRX)エイダ(ADA)ジャスミー(JMY)など大きな話題になった通貨も取り扱っています。

またビットコインキャッシュ(BCH)・ライトコイン(LTC)・ベーシックアテンショントークン(BAT)などのレンディング(貸仮想通貨サービス)も可能です。

レンディングをすれば保有通貨を取引所に一定期間貸しておくだけで賃借料を受け取れるので、アルトコインでコツコツ投資をしたい人におすすめです。

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取引通貨数

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  5. LTC(ライトコイン)
  6. BAT(ベーシックアテンショントークン)
  7. TRX(トロン)
  8. ADA(エイダ)
  9. JMY(ジャスミー)
  10. DOT(ポルカドット)
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bitFlyerの特徴
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bitFlyerでは1円から仮想通貨を購入することが可能です。少額取引可能な仮想通貨取引所でも最低取引金額は500〜1,000円というところが多いので、これは破格の数字と言えるでしょう。

ビットコインはもちろん、イーサリアムやリップルなどの主要アルトコインも1円から購入できます。

 アルトコインは販売所での取り扱いがメインとなっています。

またbitFlyerはセキュリティ対策も万全で、7年間1度もハッキング被害に遭っていません。利用者が安心して取引できるようなサポート体制も充実しています。

大手仮想通貨取引所ならではの手厚いサービスが受けられますので、口座を開設しておいて損はない取引所と言えるでしょう。

新規口座開設は最短10分で完了します。

bitFlyerの基本情報

取引通貨数

15種類

  • BTC(ビットコイン)
  • ETH(イーサリアム)
  • ETC(イーサリアムクラシック)
  • LSK(リスク)
  • FCT(ファクトム)
  • XRP(リップル)
  • XEM(ネム)
  • XTZ(テゾス)
  • LTC(ライトコイン)
  • BCH(ビットコインキャッシュ)
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出典:bitFlyer公式サイト

※1 2016〜2021年Bitcoin日本語情報サイト調べ

GMOコイン

GMOコイン

GMOコインの特徴
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GMOコインは「GMOインターネットグループ」によって運営されている仮想通貨取引所です。

 GMOインターネットグループは東証プライム上場企業で、グループ内で積み上げてきた金融サービスノウハウ・高性能なセキュリティを駆使して、利用者が安心・安全な取引を行えるサービスを目指しています。

GMOコインの特徴は取り扱い通貨の豊富さ。現在20種類の仮想通貨を取り扱っており、取扱銘柄数は国内No.1※1となっています。

ビットコイン・イーサリアム・リップルなどのメジャー銘柄はもちろん、コスモスやダイなど他の取引所ではなかなかみられないようなアルトコインも取り扱っています。

取り扱い銘柄が多いと分散投資の選択肢も広がります。

また、GMOコインでは仮想通貨取引初心者でも手軽に投資できるつみたて仮想通貨を提供しています。

つみたて仮想通貨は毎月自動的に一定額を仮想通貨に投資してくれるので、普段忙しくてチャートを気にしていられない人や、仮想通貨の知識があまりない人でも安心です。

毎月500円から、ビットコインなど18銘柄に投資することができます。

GMOコインの基本情報

取引通貨数

20種類

  • BTC(ビットコイ)
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  • ETC(イーサリアムクラシック)
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  • LTC(ライトコイン)
  • XRP(リップル)
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  • OMG(オーエムジー)
  • XTZ(テゾス)
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  • ENJ(エンジンコイン)
  • DOT(ポルカドット)
  • ATOM(コスモス)
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出典:GMOコイン公式サイト

※1 JVCEA 「取扱仮想通貨及び仮想通貨概要説明書」をもとに算出

ドージコインに関するよくある質問

ドージコインはどんな仮想通貨?
ビットコインを模して作られた仮想通貨です。
マイナーな銘柄の中では時価総額が高いのが特徴ですが、性能に関して特筆すべきことはありません。
よって、ややネタ的な要素の強い銘柄です。
ドージコインはどこで購入できる?
国内取引所では取り扱いがありません。
よって、ドージコインを購入するには国内取引所でビットコインを購入し、それを海外取引所に送金して購入する必要があります。
有名どころだと、Binanceという取引所がおすすめです。
ドージコインは今後値上がりする?
将来の価格について断言はできません。
ただ、ドージコインは性能について特に優れているわけでもなく、特定の分野において重宝されている場面もないのが現状です。
したがって、将来性は非常に読みづらいと言えるでしょう。
ドージコインとSHIBは関係性があるの?
直接的に関係があるというわけではありません。
ただし、どちらも犬をモチーフにした仮想通貨であること、ミームを元にして作られたという共通点があります。
ドージコインの値動きの要因を知りたい

まず、仮想通貨全体の値動きは重要です。
ドージコインに限らず、各国政府の仮想通貨に対する対応はつぶさに観察する必要があるでしょう。
また、ドージコインはイーロンマスク氏の発言にしばしば振り回されているため、同氏のTwitterはフォローしておきましょう。

ドージコインのメリットは?
ドージコインは価格が非常に安いのが特徴です。
そのため、少額から取引できます。他にも、決済スピードの早さや送金手数料の安さという面で優れています。
ドージコインのデメリットは?

国内取引所で売買できないことです。
海外取引所は日本の金融庁から警告を受けていることから、初心者にはあまりおすすめできません。
安全に取引するなら、国内取引所への上場を待ちましょう。

まとめ

ドージコインはビットコインを模して作られた銘柄です。いわゆる草コインの一種で、まだ国内取引所への上場は果たしていません。

最後に、ドージコインのメリット・デメリットをおさらいしましょう。

ドージコインのメリット・デメリット
  • 少額からでも取引できる
  • 価格変動が比較的少ない
  • 国内取引所で扱われていない
  • 他の仮想通貨と比べて機能性に乏しい
2022年6月現在ドージコインを購入するには、国内で仮想通貨を購入してから海外の仮想通貨取引所に送金する必要があります
先述した仮想通貨取引所はどれも人気で安全性も高いですので、気になる仮想通貨取引所で口座開設してみてください。

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