仮想通貨のエアドロップとは?参加方法&開催中のイベントを紹介!

「仮想通貨のエアドロップって何?」
「エアドロップで通貨をもらう方法は?開催中のキャンペーンについて知りたい!」

あなたはこんな疑問を持っていませんか?

エアドロップは、仮想通貨認知度向上のために通貨を配布するキャンペーンのこと。もらった通貨が値上がりすれば、将来的に大きな利益を得られる可能性があります。

この記事では、仮想通貨のエアドロップに興味があるあなたに向けて、エアドロップへどのようにして参加すればいいか詳しく解説します!

エアドロップには注意点もあるので、正しい参加方法を確認しておきましょう!

仮想通貨のエアドロップとは?

エアドロップとは、一定条件を満たすことで無料で仮想通貨を受け取れるイベントです。

開発者がエアドロップを開催する理由は、知名度向上のためであることがほとんどでしょう。開発されたばかりの通貨は認知度がないため、無料配布でユーザーを集めて知名度を高めてもらうという作戦ですね。

条件は開発者によってさまざまですが、主に次のような条件が多いです。

主な参加条件
  • 指定された通貨を保有する
  • SNS上で指定された投稿を行う

エアドロップが行われている通貨はたくさんあるため、参加していればどれかが値上がりして、大きな利益になる可能性もあります。

お得に仮想通貨を手に入れられるチャンスですが、落とし穴もあるので注意してください!

仮想通貨エアドロップの2つのメリット

エアドロップのメリットは、次の2つです。

エアドロップの主なメリット
  • 無料でもらえる
  • 大きく値上がりする可能性がある

それぞれ詳しく解説します。

(1)無料でもらえる

エアドロップ最大のメリットは、無料で仮想通貨を受け取れることです。

エアドロップが行われる目的は、仮想通貨の知名度向上、または流通量、応援してくれるユーザー数の増加などが挙げられます。

よって、もらえる通貨には価値がほとんどありません。それでも、タダで仮想通貨が受け取れる数少ない機会なので、イベントがあればどんどん参加しましょう。

無料なら基本的に参加して損はありませんよね。

(2)大きく値上がりする可能性がある

エアドロップで受け取った通貨は、将来的に値上がりして大きな利益をもたらしてくれるかもしれません。

現在、仮想通貨の種類は15,000種類以上を超えると言われています。

数ある通貨の中でも、世間の注目を浴びて値上がりするのはほんのわずかですが、中には価値が100倍以上になるなんてことも。

例えば、「ビットコインキャッシュ」は2017年にビットコインのハードフォークによって誕生し、ビットコインの保有者へ同じ分だけ配布されました。

 ハードフォークとは
仮想通貨に使われているブロックチェーンを分裂させ、新しい通貨を生み出すこと。

ビットコインキャッシュは、その後価格が15万円程度まで上昇しているため、保有していた人はかなりの利益を得ていることでしょう。

エアドロップはハズレも多いですが、ぼろ儲けになる可能性も秘めています。

仮想通貨エアドロップの3つのデメリット

エアドロップは、タダで仮想通貨をもらえる美味しいイベントと思われがちです。しかし、次のようなデメリットもあることを理解しておきましょう。

エアドロップのデメリット
  • 詐欺リスクもある
  • 個人情報の悪用もある
  • 税金が発生することもある

それぞれわかりやすく解説します。

(1)詐欺リスクもある

エアドロップには詐欺リスクもあるため要注意です。

エアドロップに参加する際、パスワードの入力を求められることがあります。

しかしパスワード、つまり「秘密鍵」を教えてしまうと、あなたのウォレットにある仮想通貨は全て抜き取られてしまい、戻ってくることはありません。

いくら魅力的なエアドロップを見つけたとしても、パスワード(秘密鍵)を要求してくるイベントには、絶対に参加しないようにしましょう。

仮想通貨の知識がないと、簡単にパスワードを教えてしまう人も多いでしょう。

(2)個人情報の悪用もある

エアドロップに参加したことで、個人情報を悪用されてしまうリスクもあります。

エアドロップを狙う際、必ずメールアドレスは入力しなければなりません。しかし、場合によっては登録したアドレス宛に大量の広告が送られたり、その他のことに悪用されたりする可能性があります。

エアドロップに参加する際は、信用できる取引所なのか確認すると共に、不要なメールアドレスを登録するようにしましょう。

エアドロップに登録する際、普段使っているアドレスを使わないようにしましょう。

(3)税金が発生することもある

エアドロップで利益を得たことで、税金が発生することも考えられます。

そもそも、仮想通貨の税金関係はまだ明確に定められていません。したがって、確定申告を行う際はある程度の知識が必要になります。

エアドロップでもらえる通貨は、最初はほとんど価値がないため、受け取っただけで課税対象になることはありません。しかし、もらった通貨が値上がりしてそれを決済した際は課税対象になります。

もしエアドロップで受け取った通貨が大幅に値上がりした場合、税理士に相談するようにしましょう。

エアドロップの税金関係は不明瞭なので、税理士に相談した方が無難です。

仮想通貨エアドロップに参加する2つの方法

仮想通貨のエアドロップに参加する方法は、次の2通りがあります。

エアドロップに参加する方法
  • 取引所に登録する
  • SNS等で探す

それぞれ詳しく解説します。

(1)取引所に登録する

最も安全なのは、取引所でエアドロップを受け取る方法です。

取引所に特定の所有することで、エアドロップに参加することができます。入力フォームにメールアドレス等を入力する手間はかかりませんし、パスワードを抜かれるリスクもありません。

また、自分でエアドロップを探す必要もないため、楽だと言えるでしょう。

ただし、エアドロップを行っている取引所は国内ではかなり少ないのがネックです。

(2)SNS等で探す

SNSでエアドロップを行っている開発者を探す方法です。

まずはTwitter等でエアドロップの案件を検索します。

登録にはメールアドレスが必要となりますが、悪用されたり広告が大量に送られたりするリスクもあるため、メインで使っている以外のアドレスを用意しましょう。

また、通貨の受け取りには「ウォレット」が必要です。

 ウォレットとは
仮想通貨を保管・管理する財布のこと。オフラインの「コールドウォレット」とオンラインの「ホットウォレット」の2種類がある。

もらえる通貨の多くはイーサリアムのブロックチェーン上で動く通貨なので、イーサリアムウォレットである「MetaMask」があると良いでしょう。

また、SNS等でエアドロップを探す場合、次のような案件には登録しないようにしてください。

参加してはいけないエアドロップの特徴
  • パスワードが必要な場合
  • 本人確認を求められる場合

エアドロップは詐欺目的で行われている場合もあるため、メールアドレス以外の個人情報、及びウォレットの秘密鍵は教えないようにしましょう。

現在開催されている仮想通貨エアドロップ

エアドロップは開催期間があります。2022年1月現在、開催されているエアドロップは主に次の2つです。

現在開催されているエアドロップ
  • TRX
  • SOLO

それぞれの期間や参加方法について詳しく解説します。

(1)TRX

TRX(トロン)を保有することで、「APENFT」というトークンを受け取れます。

条件は100TRXを保有することです。国内取引所でもトークンの受け取り対象になるため、トロンを取り扱っている「BitPoint」でエアドロップを狙うことをおすすめします。

なお、APENFTという名前を聞いたことのない人も多いと思いますが、すでに取引所に上場している通貨ですので、売却して現金化することも可能です。

2023年6月10日まで、毎月10日にスナップショットを実施する予定になっています。

早めに登録して100TRXを保有しておくと良いでしょう。

(2)SOLO

韓国の取引所「Huobi Japan」にて開催されているエアドロップです。

2022年1月21日午前5時に、10XRP(リップル)以上を保有しているだけで、同じだけの「SOLO」が付与される予定となっています。

もし期間が過ぎていても、次のスナップショットが行われる可能性もあるため、ニュースを欠かさずにチェックしておきましょう。

10XRPはそこまでの金額なので、受け取り条件は非常に簡単ですね。

仮想通貨エアドロップの事例

現在開催されているエアドロップ以外にも、過去にいくつもの通貨でエアドロップが行われてきました。中には、大きく値上がりしたものもあります。

この項では参考までに、仮想通貨のエアドロップ事例について紹介します。

仮想通貨のエアドロップの事例
  • ONT
  • BCH
  • OMG

(1)ONT

2021年7月〜8月に行われたエアドロップです。

スナップショットの前にメーリングリストに登録していた人に限り、1,000ONTが配布されました。その後、NOTの価格は10ドルを超えたため、無料で受け取った人は100万円以上もの利益になるはずです。

また、事前登録していなかった人も、保有していたNEOの量に応じてONTが配布されました。

(2)BCH

2017年に行われたエアドロップです。

当初、ビットコインからハードフォークによってビットコインキャッシュが生まれ、すでにビットコインを保有していた人に配布されました。

配布量は、保有しているビットコインと同量です。ビットコインキャッシュは一時期4,000ドルを超えたため、売り抜くタイミング次第ではかなりの利益を得られたでしょう。

さらにその後、ビットコインゴールドが誕生し、この際もエアドロップが実施されました。

ビットコインキャッシュについてはこちらの記事で詳しく解説していますので、ぜひ参考にしてください。

(3)OMG

2021年に実施されたエアドロップです。

11月12日にスナップショットが行われ、所有しているOMGと同量のBOBAトークンが配布されました。BOBAトークンは、ステーキングによって利益を得ることも可能です。

CoincheckやGMOコインなど、国内取引所でエアドロップが行われた希少な例と言えるでしょう。

仮想通貨エアドロップを利用する際の注意点

エアドロップに参加する際は、以下の2点に注意しましょう。

エアドロップの注意点
  • 秘密鍵を教えない
  • メールアドレスは毎回変える

何度も解説する通り、エアドロップにはある程度のリスクが伴いますので、必ず目を通しておいてください。

(1)秘密鍵を教えない

エアドロップに参加する際は、絶対に秘密鍵を教えないようにしてください。

仮想通貨を管理する鍵には、「公開鍵」と「秘密鍵」の2種類があります。

公開鍵は、仮想通貨を移動させるための口座番号のようなものなので、知られても問題ありません。他方、秘密鍵は口座のパスワードなのでぜったいに教えないようにしてください。

秘密鍵を要求してくるエアドロップには参加しないよう注意です。

(2)メールアドレスは毎回変える

エアドロップに登録する際、メールアドレスは毎回変えるようにしてください。

エアドロップに使用したアドレスには、宣伝用のメールが大量に届くことがあります。もしメインのアドレスを登録してしまうと、非常に使いづらくなってしまうでしょう。

また、案件ごとに異なるメールアドレスを使えば、重要な情報が送られてきた際も管理しやすくなります。

面倒でも、都度アドレスは変えた方が良いでしょう。

仮想通貨エアドロップの税金について

仮想通貨のエアドロップにかかる税金に関しては、明確な方針が示されていません。

通貨を取得した時点では利益にならず、売却時に利益として計上する扱いになると思われます。理由は、取得した通貨は価値がなく、そしてエアドロップ自体通貨を得る行為としてみなされにくいからです。

とはいえ、今後国税庁の方針が変更される可能性もあるため、都度税理士に相談することをおすすめします。

仮想通貨エアドロップ以外で利益を出す方法

仮想通貨で利益を得るには、エアドロップ以外にも次のような方法があります。

エアドロップ以外で利益を得る方法
  • 積立投資する
  • ステーキングで通貨を貸し出す
  • マイニングに参加する

それぞれ詳しく解説します。

(1)積立投資する

最も安全な方法は「積立投資」です。

特定の通貨を一定ペースで積み立てすることで、購入価格が均されて平均に近くなります。特に、値動きの大きい仮想通貨には有効だと言えるでしょう。

積立投資ができる取引所は多いですが、引き落とし先や積立額などは異なります。

大きな利益は狙いにくいですが、最も楽で安全だと言えるでしょう。

(2)ステーキングで通貨を貸し出す

放置で利益を狙うなら「ステーキング」がおすすめです。

 ステーキングとは
仮想通貨を保有して承認作業に参加することで、報酬を受け取る行為のこと。

ステーキングなら、仮想通貨をステークしておくだけで放っておいても利益になります。利率も5〜10%程度とかなり高めです。

ただし、ステークした通貨は当面動かせないので注意しましょう。

(3)マイニングに参加する

マイニングに参加するのも良いでしょう。

マイニングとは、コンピューターで計算作業を行うことで仮想通貨の承認作業に参加、報酬を受け取ることです。

マイニングには高性能のコンピューターが必要になるため、個人で行うのは難しいでしょう。しかし、マイニングしている業者に出資することで、個人でも比較的簡単に参入できますよ。

マイニングには様々な方法があり、参入しやすさは異なります。

マイニングについてはこちらの記事で詳しく解説していますので、ぜひ参考にしてください。

なお、次項ではおすすめの仮想通貨取引所を紹介しています。取引所ごとに取り扱っている通貨は異なるため、ぜひ参考にしてください!

おすすめ仮想通貨取引所

これから仮想通貨投資を始めてみようと考えている方にとって、どの仮想通貨取引所を利用するかは大切なポイントになってきます。

現在、金融庁に登録されている安全な仮想通貨取引所は31社存在しますが、ご自身にとって最適な取引所は何を基準に選ぶべきか迷ってしまいますね。

そこで、今回は当サイトでおすすめしている取引所を厳選してピックアップ。

いずれの取引所も特長が異なりますので、徹底比較して開設を検討してくださいね。

※2022年6月時点

おすすめの暗号資産取引所3選

Coincheck(コインチェック)

コインチェック

Coincheck(コインチェック)の特徴

Coincheckは、親会社が東証一部上場企業のマネックスグループ。セキュリティ技術が高く、安心安全に取引を行えるでしょう。

特におすすめなのがCoincheckアプリです。シンプルな設計で見た目の使いやすさに優れているのが特徴で一目で使い方が分かるので、投資初心者の方でもすぐに使いこなせるでしょう。

 2021年上半期「国内の仮想通貨取引アプリ」部門では、ダウンロード数No.1※1となっており、ユーザビリティが評判です。

アプリ内では500円から取引可能なので「大きな額を投資するのは怖い」「はじめての投資だからまずはお試しでやりたい」という方にも最適です。

各チャートにはチャット機能が用意されており、投資家のコミュニケーションが活発に行われています。参考にすると良いでしょう。

さらにコインチェックでは仮想通貨取引初心者におすすめなCoincheckつみたてと呼ばれる自動積立サービスがあります。

「毎日チャートは追えない、難しいことは分からない」という方でも、 一定額を毎月自動で投資してくれるので着実に仮想通貨を増やしていきたいという方にもおすすめです。

Coincheckつみたても15通貨※2対応可能で、他の通貨も順次追加が予定されています。

Coincheck(コインチェック)の基本情報

取引通貨数

17種類

  1. BTC(ビットコイン)
  2. ETH(イーサリアム)
  3. ETC(イーサリアムクラシック)
  4. LSK(リスク)
  5. FCT(ファクトム)
  6. XRP(リップル)
  7. XEM(ネム)
  8. LTC(ライトコイン)
  9. BCH(ビットコインキャッシュ)
  10. MONA(モナコイン)
  11. QTUM(クアンタム)
  12. BAT(ベーシックアテンショントークン)
  13. IOST(アイオーエスティー)
  14. ENJ(エンジンコイン)
  15. OMG(オーエムジー)
  16. PLT(パレットトークン)
  17. XYM(シンボル)
レバレッジ レバレッジなし
送金手数料 無料
取引所手数料 無料
入金手数料 通常無料
出金手数料 一律407円

今だけ!お得なキャンペーン情報
Coincheckキャンペーン情報
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※1 2022年4月22日 14:00〜2022年6月30日 23:59 ・期間中にCoincheckアプリにてかんたん本人確認で口座開設 ・口座開設してから72時間以内に入金完了 対象の方全員に2,500円相当のBTCをプレゼント

※2 2022年6月12日 0:00 〜 2022年7月10日 23:59

DMM Bitcoin

DMM Bitcoin

DMM Bitcoinの特徴

DMM Bitcoinは、DMMグループが運営する仮想通貨取引所です。DMM.comグループ全体では年間に2,000億円以上の売上を超える大企業です。

特にDMM Bitcoinは、レバレッジ取引が魅力。国内最多級の21通りもの組み合わせで仮想通貨取引が可能です。土日祝日含め365日LINEやメールでのサポート体制をとっているので、仮想通貨(仮想通貨)初心者でも安心して取引できます。

DMM Bitcoinの独自の注文方法にBitmatch注文という仕組みがあります。

 『BitMatch注文』は、DMM Bitcoinが提示する価格を参考に、30秒間「ミッド(中値)価格」で取引が成立できるシステムです。

取引所のようにマッチングするのは売り手と買い手ですが、約定相手はDMM Bitcoinとなります。通常販売所ではスプレッドがあり、見えない手数料が大きくかかりますが、BitMatch注文なら最小限に抑えられるのです。

販売所形式と取引所形式の良いところを取ったハイブリッド注文方法と言えるでしょう。

DMM Bitcoinの基本情報

取引通貨数

19通貨

  1. BTC(ビットコイン)
  2. ETH(イーサリアム)
  3. ETC(イーサリアムクラシック)
  4. XRP(リップル)
  5. BCH(ビットコインキャッシュ)
  6. LTC(ライトコイン)
  7. XLM(ステラルーメン)
  8. XEM(ネム)
  9. BAT(ベーシックアテンショントークン)
  10. QTUM(クアンタム)
  11. OMG(オーエムジー)
  12. MONA(モナコイン)
  13. XTZ(テゾス)
  14. ENJ(エンジンコイン)
  15. XYM(シンボル)
  16. TRX(トロン)
  17. カルダノ(ADA)
  18. ポルカドット(DOT)
  19. アイオーエスティー(IOST)
レバレッジ 2倍
販売所手数料 無料
取引所手数料 現物取引:無料
レバレッジ取引:無料
※BitMatch取引手数料は2円〜
主な通貨の送金手数料 無料
入金手数料
  • 銀行振込 : 無料
    ※銀行手数料の負担あり
  • クイック入金 : 無料

今だけ!お得なキャンペーン情報
DMM Bitcoinキャンペーン情報
  • 新規口座開設完了で、全員にもれなく"即時"2,000円をプレゼントキャンペーン※1
  • 400名に当たる!最大1万円プレゼント!入金&取引キャンペーン※2
  • マーケットレポート連動企画!スプレッド縮小キャンペーン(第10弾)※3


※1 期間:2022年4月1日(金)7時00分~2022年8月1日(月)6時59分まで

2022年5月25日(水)7時00分~2022年7月1日(金)6時59分

2022年6月1日(水)~2022年7月29日(金)土日祝日・メンテナンス時間を除く、マーケットレポート公開日の15時00分~21時00分※その日のマーケットレポートを公開後、15時00分から開始となります。

詳しく知りたい方はこちらの記事もおすすめ

出典:DMM Bitcoin公式サイト

※1 2022年3月現在、国内仮想通貨交換業者のWEBサイト調べ

※3 スマホでスピード本人確認を利用して7:00-22:00の間に口座開設申込をした場合

BITPOINT(ビットポイント)

BITPOINT

BITPOINT(ビットポイント)の特徴
  • 大手にないが魅力的でマイナーなアルトコインを多く取り扱う
  • 各種手数料が無料
  • 新規口座開設でお得なキャンペーンを実施中

BITPOINT(ビットポイント)は、2017年9月に金融庁の認可を受けた東証2部上場の株式会社リミックスポイントの子会社が運営する取引所です。

BITPOINTでは、コインチェックやbitFlyerなどの大手にはないアルトコインが取引できるのが最大の特徴です。

 トロン(TRX)エイダ(ADA)ジャスミー(JMY)など大きな話題になった通貨も取り扱っています。

またビットコインキャッシュ(BCH)・ライトコイン(LTC)・ベーシックアテンショントークン(BAT)などのレンディング(貸仮想通貨サービス)も可能です。

レンディングをすれば保有通貨を取引所に一定期間貸しておくだけで賃借料を受け取れるので、アルトコインでコツコツ投資をしたい人におすすめです。

この機会にぜひ口座開設をしてお得に仮想通貨を手に入れましょう。

BITPOINTの基本情報

取引通貨数

12通貨

  1. BTC(ビットコイン)
  2. ETH(イーサリアム)
  3. BCH(ビットコインキャッシュ)
  4. XRP(リップル)
  5. LTC(ライトコイン)
  6. BAT(ベーシックアテンショントークン)
  7. TRX(トロン)
  8. ADA(エイダ)
  9. JMY(ジャスミー)
  10. DOT(ポルカドット)
  11. LINK(チェーンリンク)
  12. DEP(ディープコイン)
レバレッジ -
販売所手数料 無料
取引所手数料 無料
主な通貨の送金手数料 無料
入金手数料 無料

今だけ!お得なキャンペーン情報
BITPOINTキャンペーン
  • 期間中に口座開設で1,000円相当のDEPをプレゼント
  • 口座開設後、期間中に20,000円相当のDEP購入した方に2,000円相当のDEPをプレゼント
  • 合計最大で3,000円相当をプレゼント

キャンペーン期間:2022年5月31日(火)16:00~2022年6月30日(木)16:00

bitFlyerの特徴
  • ビットコイン取引量国内6年連続No.1※1
  • 15種類のアルトコインを取引可能
  • 各種取引手数料が無料
  • 1円から仮想通貨を購入できる
  • 7年以上ハッキング0

bitFlyerは株式会社bitFlyerによって2014年にサービスが開始された仮想通貨取引所です。ビットコインの取り扱い量は仮想通貨業界でトップをひた走っており、「ビットコイン取引量国内6年連続No.1」※1となっています。

bitFlyerでは1円から仮想通貨を購入することが可能です。少額取引可能な仮想通貨取引所でも最低取引金額は500〜1,000円というところが多いので、これは破格の数字と言えるでしょう。

ビットコインはもちろん、イーサリアムやリップルなどの主要アルトコインも1円から購入できます。

 アルトコインは販売所での取り扱いがメインとなっています。

またbitFlyerはセキュリティ対策も万全で、7年間1度もハッキング被害に遭っていません。利用者が安心して取引できるようなサポート体制も充実しています。

大手仮想通貨取引所ならではの手厚いサービスが受けられますので、口座を開設しておいて損はない取引所と言えるでしょう。

新規口座開設は最短10分で完了します。

bitFlyerの基本情報

取引通貨数

15種類

  • BTC(ビットコイン)
  • ETH(イーサリアム)
  • ETC(イーサリアムクラシック)
  • LSK(リスク)
  • FCT(ファクトム)
  • XRP(リップル)
  • XEM(ネム)
  • XTZ(テゾス)
  • LTC(ライトコイン)
  • BCH(ビットコインキャッシュ)
  • MONA(モナコイン)
  • XLM(ステラルーメン)
  • BAT(ベーシックアテンショントークン)
  • DOT(ポルカドット)
  • LINK(チェーンリンク)
レバレッジ 2倍
販売所手数料 0.01 ~ 0.15%
取引所手数料 無料
主な通貨の送金手数料(BTC)※bitWireを除く 0.0004BTC
入金手数料
  • 住信SBIネット銀行からの入金:無料
  • 住信SBIネット銀行以外からの入金:330 円(税込)
出金手数料
  • 三井住友銀行への出金:220円〜440円(税込)
  • 三井住友銀行以外への出金:550円〜770円(税込)

今だけ!お得なキャンペーン情報
bitFlyerキャンペーン情報
  • 毎日最大 10 名様に 1,000 円が当たる!アプリ限定ログインボーナスプログラム※1

※1 2020 年 7 月 1 日(水)午前 00 時 00 分~終了期間未定

出典:bitFlyer公式サイト

※1 2016〜2021年Bitcoin日本語情報サイト調べ

GMOコイン

GMOコイン

GMOコインの特徴
  • 取扱銘柄数国内No.1※1 
  • 500円から積立投資を行える「つみたて仮想通貨」
  • 現物の売買からレバレッジ取引まで、1つのアプリでできる
  • 信頼と実績の「GMOインターネットグループ」が運営
  • 各種手数料が無料

GMOコインは「GMOインターネットグループ」によって運営されている仮想通貨取引所です。

 GMOインターネットグループは東証プライム上場企業で、グループ内で積み上げてきた金融サービスノウハウ・高性能なセキュリティを駆使して、利用者が安心・安全な取引を行えるサービスを目指しています。

GMOコインの特徴は取り扱い通貨の豊富さ。現在20種類の仮想通貨を取り扱っており、取扱銘柄数は国内No.1※1となっています。

ビットコイン・イーサリアム・リップルなどのメジャー銘柄はもちろん、コスモスやダイなど他の取引所ではなかなかみられないようなアルトコインも取り扱っています。

取り扱い銘柄が多いと分散投資の選択肢も広がります。

また、GMOコインでは仮想通貨取引初心者でも手軽に投資できるつみたて仮想通貨を提供しています。

つみたて仮想通貨は毎月自動的に一定額を仮想通貨に投資してくれるので、普段忙しくてチャートを気にしていられない人や、仮想通貨の知識があまりない人でも安心です。

毎月500円から、ビットコインなど18銘柄に投資することができます。

GMOコインの基本情報

取引通貨数

20種類

  • BTC(ビットコイ)
  • ETH(イーサリアム)
  • ETC(イーサリアムクラシック)
  • BCH(ビットコインキャッシュ)
  • LTC(ライトコイン)
  • XRP(リップル)
  • XEM(ネム)
  • XLM(ステラルーメン)
  • BAT(ベーシックアテンショントークン)
  • OMG(オーエムジー)
  • XTZ(テゾス)
  • QTUM(クアンタム)
  • ENJ(エンジンコイン)
  • DOT(ポルカドット)
  • ATOM(コスモス)
  • XYM(シンボル)
  • MONA(モナコイン)
  • ADA(カルダノ)
  • MKR(メイカー)
  • DAI(ダイ)
  • LINK(チェーンリンク)
レバレッジ 2倍
販売所手数料 無料
取引所手数料
  • 現物取引:Maker:-0.01%
  • Taker:0.05% ・レバレッジ:無料
主な通貨の送金手数料 無料
入金手数料 無料※銀行手数料の負担あり
出金手数料 無料

今だけ!お得なキャンペーン情報
GMOコイン キャンペーン情報
  • 暗号資産(仮想通貨)の購入で毎日10人に1,000円が当たる!※1
  • 暗号資産FXで毎日1人に1万円が当たる※1

※1 終了期間未定

出典:GMOコイン公式サイト

※1 JVCEA 「取扱仮想通貨及び仮想通貨概要説明書」をもとに算出

よくある質問

エアドロップとは?
条件を満たすことで、タダで仮想通貨やトークンを受け取れるイベントです。
条件は比較的簡単で、通貨を保有するだけでもらえることも多々あります。
エアドロップのメリットは?
将来的に通貨が値上がりして、大きな利益を得られる可能性があることです。通貨の知名度が高まれば、想像以上の利益を生むかもしれません。
エアドロップのリスクは?
メールアドレスを悪用される可能性があることです。詐欺のような案件もあるため、うっかりパスワードを教えてしまわないよう注意が必要です。
エアドロップの税金はどうなるの?
課税方式は明確に定められていません。
しかし、エアドロップで受け取った通貨が大きく値上がりし、それを売却した際に課税されると考えられます。

まとめ

エアドロップとは、無料で仮想通貨を受け取れるイベントです。

主に、マイナー通貨の知名度を高めるために行われており、受け取った通貨が値上がりすれば大きな利益を狙える可能性があります。

ただし、エアドロップを行う際は次の3点に注意しましょう。

エアドロップの注意点
  • 詐欺リスクもある
  • 個人情報の悪用もある
  • 税金が発生することもある

エアドロップには一定のリスクがあるため、必ず危険性について理解した上で参加しましょう!

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