コインチェックの口コミ評判と他社との徹底比較で見えるメリットを解説

仮想通貨取引を開始するにあたって必要になってくるのが仮想通貨取引所の口座開設。現在金融庁が仮想通貨交換業者登録一覧に掲載している取引所は30社におよびます。

これだけの数の取引所があれば、各社それぞれ特長も異なってきますのでどの取引所を選べば良いのか迷ってしまいますよね。

コインチェックは、国内でもトップクラスに人気のある仮想通貨取引所として知られており、約500円という少額からさまざまな銘柄に投資できるため、初めて仮想通貨に触れる初心者でも安心して取引できます。

本記事では、コインチェックに登録しようか悩むあなたに向けて、コインチェックの特徴やメリット・デメリット、他の取引所と比べてどこが良いのかなど利益を出すコツについても解説します。

コインチェックがどんな取引所なのか5分で分かりますので、ぜひ最後までご覧ください!

コインチェックとは?おすすめな人はこんな人!

Coincheck

コインチェックとは、マネックス証券などで知られるマネックスグループ傘下であるコインチェック株式会社が運営している金融庁仮想通貨交換業者に登録されている仮想通貨取引所です。

2022年3月22日、米ナスダック市場に上場させると発表をしたことでも話題となっており、上場が実現すれば日本の仮想通貨交換業者における上場は初となります。

そんな取引所、コインチェックがおすすめなのは、次のような人です。

コインチェックがおすすめな人
  • さまざまな仮想通貨を取引したい
  • 仮想通貨に関する知識がまだ多くない
  • 取引の資金があまり多くない

コインチェックの取り扱い銘柄数は、国内最多の17種類です。Binanceを始めとした海外取引所には劣るものの、初心者には十分な数だと言えるでしょう。

ビットコインはもちろん、比較的時価総額の高いアルトコインにも投資できます。

 アルトコインとは
ビットコイン以外の仮想通貨の総称。イーサリアムリップルなどがある。

また、アプリの取引画面が非常に使いやすいため、知識の少ない人でも迷わず売買できるのが嬉しいポイントです。他にも、少額から取引できて積立投資もできるため、お試しで仮想通貨取引を始めてみたい人に適しています。

コインチェックを他社取引所と比較した3つのポイント

コインチェックを他社と比較して、大きく違う点は次の3つです。

コインチェックが他社と大きく異なる点
  • 取り扱い銘柄数が多い
  • マネックスグループの傘下
  • 独自のサービスを提供している

それぞれ詳しく解説します。

(1)取り扱い銘柄数が多い

コインチェック最大の強みは、取り扱い銘柄数の多さです。以下は、コインチェックと他のメジャーな国内取引所の銘柄を比較した表になります。

取引所 取扱通貨数
コインチェック 17種類
bitFlyer 15種類
DMM Bitcoin 12種類
GMOコイン 20種類

取り扱い銘柄数に関しては、海外業者の方が圧倒的に多いです。ただし、海外業者は初心者が手を出すべきでない信頼性の低い通貨も含まれているため、通貨数が少ないのは逆にメリットとも言い換えられます

国内取引所では、ある程度信頼性の高い銘柄しか扱っていないので安心ですね。

(2)マネックスグループの傘下

コインチェックはマネックスグループの傘下にあるため、安定感があります。設立当初は単独の会社でしたが、2017年にNEMのハッキング事件が起こり、その直後にマネックスグループに買収されて事なきを得ました。

同グループはマネックス証券等を経営しており、金融業界において実績があります。

買収によって、以前より安定感のある取引所になったと言えるでしょう。

(3)独自のサービスを提供している

コインチェックでは、次の独自サービスを展開しています。

コインチェックの独自サービス
  • コインチェックでんき
  • 貸仮想通貨サービス

「コインチェックでんき」とは、コインチェックと提携している電力会社と契約することでお得に取引できるサービスです。

電気代支払額の1〜7%のビットコインがもらえる「付与プラン」と、支払いをビットコイン払いにすることで1〜7%電気代が安くなる「決済プラン」の2つがあります。

「貸仮想通貨サービス」とは、コインチェックに仮想通貨を貸し出して利子を得られるサービスです。放置するだけで利益を得られますが、預けている間は一切売却できません。

売買する気のない通貨があるなら、預けておくと良いでしょう。

コインチェックの評判・口コミ

この項では、コインチェックの評判をまとめてみました。

コインチェックの評判まとめ
  •  手数料が高い
  • 積立投資ができる
  • アプリが使いやすい

それぞれの口コミから、コインチェックは手数料(スプレッド)が高いのが欠点として挙げられています。コインチェックは毎月1万円から積立投資が可能です。他の取引所と比べ、気軽に積立できるのが良いですね。

コインチェックはアプリの使い勝手も抜群です。積立投資もアプリから設定できますよ。

コインチェックの4つのメリット

コインチェックを利用するメリットは、次の4つです。

コインチェックのメリット
  • 銘柄数が多い
  • 取引所の手数料が無料
  • アプリが使いやすい
  • 少額から取引できる

それぞれ詳しく解説します。

(1)銘柄数が多い

コインチェックは、取引できる通貨数が多いのがメリットです。

以下は、国内のメジャー取引所における通貨数と、取り扱っている銘柄の詳細をまとめた表になります。

取引所 取扱通貨数
コインチェック 17種類
BTC(ビットコイン)
ETH(イーサリアム)
ETC(イーサリアムクラシック)
LSK(リスク)
FCT(ファクトム)
XRP(リップル)
XEM(ネム)
LTC(ライトコイン)
BCH(ビットコインキャッシュ)
MONA(モナコイン)
QTUM(クアンタム)
BAT(ベーシックアテンショントークン)
IOST(アイオーエスティー)
ENJ(エンジンコイン)
OMG(オーエムジー)
PLT(パレットトークン)
bitFlyer 15種類
BTC(ビットコイン)
ETH(イーサリアム)
ETC(イーサリアムクラシック)
LTC(ライトコイン)
BCH(ビットコインキャッシュ)
MONA(モナコイン)
BAT(ベーシックアテンショントークン)
XLM(ステラルーメン)
XEM(ネム)
XTZ(テゾス)
DOT(ポルカドット)
LINK(チェーンリンク)
XYM(シンボル)
DMM Bitcoin 12種類
BTC(ビットコイン)
ETH(イーサリアム)
ETC(イーサリアムクラシック)
XRP(リップル)
BCH(ビットコインキャッシュ)
LTC(ライトコイン)
XLM(ステラルーメン)
XEM(ネム)
BAT(ベーシックアテンショントークン)
QTUM(クアンタム)
OMG(オーエムジー)
MONA(モナコイン)
GMOコイン 15種類
BTC(ビットコイン)
ETH(イーサリアム)
XRP(リップル)
XEM(ネム)
LTC(ライトコイン)
BCH(ビットコインキャッシュ)
BAT(ベーシックアテンショントークン)
XLM(ステラルーメン)
QTUM(クアンタム)
ENJ(エンジンコイン)
XTZ(テゾス)
OMG(オーエムジー)
DOT(ポルカドット)
ATOM(コスモス)
XYM(シンボル)

コインチェックの17種類は国内最大級です。ただし、それぞれラインナップが異なるため、コインチェックが上位互換というわけではありません。

数だけ見るのではなく、自分が取引したい通貨を扱っている取引所を選びましょう。

(2)取引所の手数料が無料

コインチェックは、取引所の手数料がかからないのがメリットです。まず、仮想通貨の取引方法には「取引所」と「販売所」の2通りあります。

 取引所と販売所の違い
「取引所」はユーザー間で直接やり取りする方法。
「販売所」は仮想通貨取引所と直接やリトルする方法で、いつでも取引が成立する代わり、高額な手数料(スプレッド)を取られる。

他の仮想通貨取引所では、取引所での売買に手数料がかかります。一方、コインチェックの取引所なら手数料もスプレッドもまったくかからないため、他社よりお得に取引できますよ。

ただし、取引所は相手ユーザーがいないと取引が成立しない点に注意です!

(3)アプリが使いやすい

コインチェックはアプリが非常に使いやすいのもポイントです。アプリを開くと、まずこちらの画面が開きます。スタート画面から「購入」「売却」が表示されるため、迷うことなく取引できますね。

購入・売却の際も金額を入力してボタンを押すだけですので、非常にシンプルです。

もちろん、購入に必要な日本円、もしくは売却する通貨がなければ取引できません。

(4)少額から取引できる

投資初心者にとって、大金を注ぎ込むのは難しいはずです。特に、仮想通貨はまだ価値が定まりきっていない通貨ですので、不安も大きいでしょう。

しかし、コインチェックであればわずか500円程度から取引できます。現在のビットコイン価格は、1BTC = 600万円以上です。しかし、仮想通貨は小数点以下から取引できるため、資金が少なくても問題ありません。

仮想通貨は値動きも大きいですので、まずはお小遣い程度の金額から投資してみましょう。

コインチェックの2つのデメリット

コインチェックのデメリットは次の2つです。

コインチェックのデメリット
  • スプレッドが広い
  • レバレッジ取引がない

それぞれ詳しく解説します。

(1)スプレッドが広い

スプレッドとは、通貨の買値・売値の差です。取引の際はスプレッドを引かれるため、実質的に手数料のようなものだと言えるでしょう。

コインチェックは、販売所のスプレッドがやや広いのがネックです。

 スプレッドについて
取引所ではユーザー間の取引になるため、スプレッドはありません。

以下は、国内メジャー取引所のスプレッドを比較した表です。

取引所 BTC ETH XRP
コインチェック 255,400円 17,810円 6,461円
bitFlyer 247,074円 17,680円 7.59円
DMM Bitcoin 104,735円 7,938円 2.575円
GMOコイン 121,816円 9,850円 2.788円

他の国内業者と比べると、コインチェックのスプレッドは広いですね。販売所を使った取引であれば、他社の方が良いでしょう。

その代わり、コインチェックは取引所での手数料がかかりません。

(2)レバレッジ取引がない

レバレッジ取引とは、自分の資金を何倍にも高めて取引する方法です。例えば、手持ち資金10万円の人が5倍のレバレッジをかけると、50万円分の取引ができるようになります。

コインチェックは大手取引所の中で唯一、レバレッジ取引に対応していません。

少額から大きな利益を狙いたい、短期取引で利益を出したいという場合、他の取引所を利用した方が良いでしょう。

レバレッジ取引はリスクが大きいため、初心者はあまり気にする必要はありません。
レバレッジ取引についてはこちらの記事で詳しく解説していますので、ぜひ参考にしてください。

コインチェックの口座開設の流れ

コインチェックの口座開設は以下の3ステップで、非常に簡単です。

コインチェックの口座開設手順
  1. アカウント登録
  2. 本人確認
  3. 二段階認証

5分ほどで終わりますので、ぜひスキマ時間に口座開設してみてください!

(1)アカウント登録

まず、コインチェックの公式サイトで「口座開設」をクリックしましょう。メールアドレス、パスワードを入力したら、申し込みします。先ほど記入したアドレス宛にメールが届いていれば、登録は完了です。

なお、メールが届かない場合は迷惑メールフォルダを確認してみましょう。

パスワードは忘れないように必ずメモしておきましょう。

(2)本人確認

コインチェックにログインしたら、次は本人確認を行います。まずはあなたの携帯の電話番号を入力すると、SMS宛に認証番号が届くため、その番号を入力しましょう。

あとは必要な情報を入力して、以下の「本人確認書類」を提出します。

 コインチェックで使える本人確認書類
運転免許証
パスポート
在留カード
特別永住者証明書
運転経歴証明書
住民基本台帳カード
個人番号カード

書類はスマホで撮影するだけで大丈夫です。

本人確認書類を提出したら、あとは数日間待てば認証完了です。

(3)二段階認証

無事登録が完了したら、必ず二段階認証を行いましょう。仮想通貨はネット上だけの通貨ですので、ハッキングリスクが大きいです。設定は少し面倒ですが、後々の悲劇を避けるためにも設定しておくことをおすすめします。

まずは次のアプリをインストールしましょう。

 二段階認証に必要なアプリ
IOSの場合
Google Authenticator
Androidの場合
Google 認証システム

コインチェックアプリを開き、設定から「二段階認証設定」を開き、QRコードを表示して保存しておきます。次に「認証アプリを起動」をクリックし、トークンを追加します。

あとはパスワードを使ってログインできるか確認しておきましょう。

コインチェックで初心者が利益を出す3つのポイント

コインチェックに登録したら、早速取引を始めましょう。とはいえ、実際にどうやって取引すればいいかわからないと思いますので、まずは次の3点を押さえておいてください。

初心者が利益を出すポイント
  • メジャーな通貨を選ぶ
  • 積立投資を活用する
  • 余剰資金から投資する

それぞれ詳しく見ていきましょう。

(1)メジャーな通貨を選ぶ

仮想通貨はビットコインに始まり、今や1,500種類以上あると言われています。しかし、初心者が取引するなら、まずはメジャーな通貨を選びましょう。

なぜなら、マイナーな通貨は値動きが大きくリスクも大きいからです。

国内取引所であればそこまで危険な銘柄は少ないですが、それでも一晩にして価格が半分以上になってしまうという事例は珍しくありません。

まずは「ビットコイン」や「イーサリアム」等、誰でも知っているような仮想通貨に投資することを強くおすすめします。

マイナーコインは夢もありますが、その分リスクも非常に大きいのです。

(2)積立投資を活用する

初心者ならまずは積立投資から始めてみましょう。積立投資は、一定間隔で通貨を買い付ける方法です。価格が高いときも安いときも関係なく購入することで、購入価格が均されリスクを軽減できます。

いわゆる「ドルコスト平均法」とも呼ばれていますね。ただし、これはあくまで長期目線の投資です。したがって、きちんと将来性のある通貨でなければ意味はありません。

積立投資ならタイミングを見計らう必要がなく、放置できるので忙しい人にも最適です!

(3)余剰資金から投資する

仮想通貨に投資する際は、必ず余剰資金で行いましょう。

どんな通貨にも暴落のリスクは多かれ少なかれあります。これは仮想通貨に限らずどんな投資にも言えることですが、仮想通貨は特にボラティリティが大きいため危険です。

 ボラティリティとは
投資における値動きの大きさ。ボラティリティが大きければ大きいほど、ハイリスク・ハイリターンになる。

生活資金を投入してしまうと、一夜で通貨が暴落して大損してしまう可能性もありますので、その点を十分理解して投資しましょう。

ビットコインですら暴落のタイミングはあります。

なお、次項ではおすすめの仮想通貨取引所を紹介しています。

コインチェック以外にも優れた取引所はあります。あなた自身の目的に最も適した取引所を選びましょう。ぜひ参考にしてください。

コインチェックと徹底比較!おすすめの仮想通貨取引所

Coincheck(コインチェック)

コインチェック

Coincheck(コインチェック)の特徴

Coincheckは、親会社が東証一部上場企業のマネックスグループ。セキュリティ技術が高く、安心安全に取引を行えるでしょう。

特におすすめなのがCoincheckアプリです。シンプルな設計で見た目の使いやすさに優れているのが特徴で一目で使い方が分かるので、投資初心者の方でもすぐに使いこなせるでしょう。

 2021年上半期「国内の仮想通貨取引アプリ」部門では、ダウンロード数No.1※1となっており、ユーザビリティが評判です。

アプリ内では500円から取引可能なので「大きな額を投資するのは怖い」「はじめての投資だからまずはお試しでやりたい」という方にも最適です。

各チャートにはチャット機能が用意されており、投資家のコミュニケーションが活発に行われています。参考にすると良いでしょう。

さらにコインチェックでは仮想通貨取引初心者におすすめなCoincheckつみたてと呼ばれる自動積立サービスがあります。

「毎日チャートは追えない、難しいことは分からない」という方でも、 一定額を毎月自動で投資してくれるので着実に仮想通貨を増やしていきたいという方にもおすすめです。

Coincheckつみたても15通貨※2対応可能で、他の通貨も順次追加が予定されています。

Coincheck(コインチェック)の基本情報

取引通貨数

17種類

  1. BTC(ビットコイン)
  2. ETH(イーサリアム)
  3. ETC(イーサリアムクラシック)
  4. LSK(リスク)
  5. XRP(リップル)
  6. XEM(ネム)
  7. LTC(ライトコイン)
  8. BCH(ビットコインキャッシュ)
  9. MONA(モナコイン)
  10. QTUM(クアンタム)
  11. BAT(ベーシックアテンショントークン)
  12. IOST(アイオーエスティー)
  13. ENJ(エンジンコイン)
  14. OMG(オーエムジー)
  15. PLT(パレットトークン)
  16. XYM(シンボル)
  17. SAND(サンド)
レバレッジ レバレッジなし
送金手数料 無料
取引所手数料 無料
入金手数料 通常無料
出金手数料 一律407円

今だけ!お得なキャンペーン情報
SANDキャンペーン
  • SAND取扱い開始記念キャンペーン!※1

※1 ※2022年5月24日 〜 2022年6月7日 23:59キャンペーン期間中にCoincheckにおいて「SAND」を合計5万円以上購入された方の中から、抽選で10名様に10万円をプレゼント

DMM Bitcoin

DMM Bitcoin

DMM Bitcoinの特徴

DMM Bitcoinは、DMMグループが運営する仮想通貨取引所です。DMM.comグループ全体では年間に2,000億円以上の売上を超える大企業です。

特にDMM Bitcoinは、レバレッジ取引が魅力。国内最多級の21通りもの組み合わせで仮想通貨取引が可能です。土日祝日含め365日LINEやメールでのサポート体制をとっているので、仮想通貨(仮想通貨)初心者でも安心して取引できます。

DMM Bitcoinの独自の注文方法にBitmatch注文という仕組みがあります。

 『BitMatch注文』は、DMM Bitcoinが提示する価格を参考に、30秒間「ミッド(中値)価格」で取引が成立できるシステムです。

取引所のようにマッチングするのは売り手と買い手ですが、約定相手はDMM Bitcoinとなります。通常販売所ではスプレッドがあり、見えない手数料が大きくかかりますが、BitMatch注文なら最小限に抑えられるのです。

販売所形式と取引所形式の良いところを取ったハイブリッド注文方法と言えるでしょう。

DMM Bitcoinの基本情報

取引通貨数

15通貨

  1. BTC(ビットコイン)
  2. ETH(イーサリアム)
  3. ETC(イーサリアムクラシック)
  4. XRP(リップル)
  5. BCH(ビットコインキャッシュ)
  6. LTC(ライトコイン)
  7. XLM(ステラルーメン)
  8. XEM(ネム)
  9. BAT(ベーシックアテンショントークン)
  10. QTUM(クアンタム)
  11. OMG(オーエムジー)
  12. MONA(モナコイン)
  13. XTZ(テゾス)
  14. ENJ(エンジンコイン)
  15. XYM(シンボル)
レバレッジ 2倍
販売所手数料 無料
取引所手数料 現物取引:無料
レバレッジ取引:無料
※BitMatch取引手数料は2円〜
主な通貨の送金手数料 無料
入金手数料
  • 銀行振込 : 無料
    ※銀行手数料の負担あり
  • クイック入金 : 無料

今だけ!お得なキャンペーン情報
DMM Bitcoinキャンペーン情報
  • 新規口座開設完了で、全員にもれなく"即時"2,000円をプレゼントキャンペーン※1
  • ハズレなし!最大3,000円がもらえる!はじめてのレバレッジ取引キャンペーン ※2
  • マーケットレポート連動企画!スプレッド縮小キャンペーン※3


※1 期間:2022年4月1日(金)7時00分~2022年8月1日(月)6時59分まで

※2 期間:2022年4月28日(木)7:00 ~ 2022年6月1日(水)6:59まで/はじめて3万円以上のレバレッジ取引をされた方の中から抽選にて1等~3等のプレゼント金額が”必ず”当たる

※3 期間:2022年4月1日(金)~2022年5月31日(火)まで / 実施時間:土日祝日・メンテナンス時間を除く、マーケットレポート公開日の15時00分~21時00分※その日のマーケットレポートを公開後、15時00分から開始。WEBサイトに掲載しているマーケットレポートの中で、その日に取り上げた暗号資産銘柄とBTC/JPY、ETH/JPY、XRP/JPYのいずれかの銘柄一つについて、スプレッドを縮小。

詳しく知りたい方はこちらの記事もおすすめ

出典:DMM Bitcoin公式サイト

※1 2022年3月現在、国内仮想通貨交換業者のWEBサイト調べ

※3 スマホでスピード本人確認を利用して7:00-22:00の間に口座開設申込をした場合

BITPOINT(ビットポイント)

BITPOINT

BITPOINT(ビットポイント)の特徴
  • 大手にないが魅力的でマイナーなアルトコインを多く取り扱う
  • 各種手数料が無料
  • 新規口座開設でお得なキャンペーンを実施中

BITPOINT(ビットポイント)は、2017年9月に金融庁の認可を受けた東証2部上場の株式会社リミックスポイントの子会社が運営する取引所です。

BITPOINTでは、コインチェックやbitFlyerなどの大手にはないアルトコインが取引できるのが最大の特徴です。

 トロン(TRX)エイダ(ADA)ジャスミー(JMY)など大きな話題になった通貨も取り扱っています。

またビットコインキャッシュ(BCH)・ライトコイン(LTC)・ベーシックアテンショントークン(BAT)などのレンディング(貸仮想通貨サービス)も可能です。

レンディングをすれば保有通貨を取引所に一定期間貸しておくだけで賃借料を受け取れるので、アルトコインでコツコツ投資をしたい人におすすめです。

この機会にぜひ口座開設をしてお得に仮想通貨を手に入れましょう。

BITPOINTの基本情報

取引通貨数

12通貨

  1. BTC(ビットコイン)
  2. ETH(イーサリアム)
  3. BCH(ビットコインキャッシュ)
  4. XRP(リップル)
  5. LTC(ライトコイン)
  6. BAT(ベーシックアテンショントークン)
  7. TRX(トロン)
  8. ADA(エイダ)
  9. JMY(ジャスミー)
  10. DOT(ポルカドット)
  11. LINK(チェーンリンク)
  12. DEP(ディープコイン)
レバレッジ -
販売所手数料 無料
取引所手数料 無料
主な通貨の送金手数料 無料
入金手数料 無料

今だけ!お得なキャンペーン情報
BITPointキャンペーン情報
  • 3種の暗号資産BTC・ETH・IOSTがもらえる口座開設キャンペーン※1
  • 100,000JMY以上の入金で10名様に10万円相当のJMY(ジャスミー)をプレゼント!※2

※1 期間:2022年4月28日(木)16時 ~ 2022年5月31日(火)16時まで。期間中に、口座開設が完了した方。1,000円相当のBTCか、ETHか、IOSTの合計で3,000円相当をプレゼント

※2 2022年4月25日16時〜2022年5月31日16時/期間中に、100,000JMY以上の入金をされた方/100,000JMYの入金毎に、1口分の当選確率がアップ!抽選で10名に10万円相当のJMYをプレゼント

bitFlyerの特徴
  • ビットコイン取引量国内6年連続No.1※1
  • 15種類のアルトコインを取引可能
  • 各種取引手数料が無料
  • 1円から仮想通貨を購入できる
  • 7年以上ハッキング0

bitFlyerは株式会社bitFlyerによって2014年にサービスが開始された仮想通貨取引所です。ビットコインの取り扱い量は仮想通貨業界でトップをひた走っており、「ビットコイン取引量国内6年連続No.1」※1となっています。

bitFlyerでは1円から仮想通貨を購入することが可能です。少額取引可能な仮想通貨取引所でも最低取引金額は500〜1,000円というところが多いので、これは破格の数字と言えるでしょう。

ビットコインはもちろん、イーサリアムやリップルなどの主要アルトコインも1円から購入できます。

 アルトコインは販売所での取り扱いがメインとなっています。

またbitFlyerはセキュリティ対策も万全で、7年間1度もハッキング被害に遭っていません。利用者が安心して取引できるようなサポート体制も充実しています。

大手仮想通貨取引所ならではの手厚いサービスが受けられますので、口座を開設しておいて損はない取引所と言えるでしょう。

新規口座開設は最短10分で完了します。

bitFlyerの基本情報

取引通貨数

15種類

  • BTC(ビットコイン)
  • ETH(イーサリアム)
  • ETC(イーサリアムクラシック)
  • LSK(リスク)
  • FCT(ファクトム)
  • XRP(リップル)
  • XEM(ネム)
  • XTZ(テゾス)
  • LTC(ライトコイン)
  • BCH(ビットコインキャッシュ)
  • MONA(モナコイン)
  • XLM(ステラルーメン)
  • BAT(ベーシックアテンショントークン)
  • DOT(ポルカドット)
  • LINK(チェーンリンク)
レバレッジ 2倍
販売所手数料 0.01 ~ 0.15%
取引所手数料 無料
主な通貨の送金手数料(BTC)※bitWireを除く 0.0004BTC
入金手数料
  • 住信SBIネット銀行からの入金:無料
  • 住信SBIネット銀行以外からの入金:330 円(税込)
出金手数料
  • 三井住友銀行への出金:220円〜440円(税込)
  • 三井住友銀行以外への出金:550円〜770円(税込)

出典:bitFlyer公式サイト

※1 2016〜2021年Bitcoin日本語情報サイト調べ

GMOコイン

GMOコイン

GMOコインの特徴
  • 取扱銘柄数国内No.1※1 
  • 500円から積立投資を行える「つみたて仮想通貨」
  • 現物の売買からレバレッジ取引まで、1つのアプリでできる
  • 信頼と実績の「GMOインターネットグループ」が運営
  • 各種手数料が無料

GMOコインは「GMOインターネットグループ」によって運営されている仮想通貨取引所です。

 GMOインターネットグループは東証プライム上場企業で、グループ内で積み上げてきた金融サービスノウハウ・高性能なセキュリティを駆使して、利用者が安心・安全な取引を行えるサービスを目指しています。

GMOコインの特徴は取り扱い通貨の豊富さ。現在20種類の仮想通貨を取り扱っており、取扱銘柄数は国内No.1※1となっています。

ビットコイン・イーサリアム・リップルなどのメジャー銘柄はもちろん、コスモスやダイなど他の取引所ではなかなかみられないようなアルトコインも取り扱っています。

取り扱い銘柄が多いと分散投資の選択肢も広がります。

また、GMOコインでは仮想通貨取引初心者でも手軽に投資できるつみたて仮想通貨を提供しています。

つみたて仮想通貨は毎月自動的に一定額を仮想通貨に投資してくれるので、普段忙しくてチャートを気にしていられない人や、仮想通貨の知識があまりない人でも安心です。

毎月500円から、ビットコインなど18銘柄に投資することができます。

GMOコインの基本情報

取引通貨数

20種類

  • BTC(ビットコイ)
  • ETH(イーサリアム)
  • ETC(イーサリアムクラシック)
  • BCH(ビットコインキャッシュ)
  • LTC(ライトコイン)
  • XRP(リップル)
  • XEM(ネム)
  • XLM(ステラルーメン)
  • BAT(ベーシックアテンショントークン)
  • OMG(オーエムジー)
  • XTZ(テゾス)
  • QTUM(クアンタム)
  • ENJ(エンジンコイン)
  • DOT(ポルカドット)
  • ATOM(コスモス)
  • XYM(シンボル)
  • MONA(モナコイン)
  • ADA(カルダノ)
  • MKR(メイカー)
  • DAI(ダイ)
  • LINK(チェーンリンク)
レバレッジ 2倍
販売所手数料 無料
取引所手数料
  • 現物取引:Maker:-0.01%
  • Taker:0.05% ・レバレッジ:無料
主な通貨の送金手数料 無料
入金手数料 無料※銀行手数料の負担あり
出金手数料 無料

出典:GMOコイン公式サイト

※1 JVCEA 「取扱仮想通貨及び仮想通貨概要説明書」をもとに算出

コインチェックに関するよくある質問

コインチェックとはどんな取引所?
国内最大の取扱銘柄数を誇る取引所です。
他にも、コインチェックでんきや貸仮想通貨サービスなど、他社にないサービスを数多く展開しています。
コインチェックはハッキングを受けたから危険なの?
コインチェックは安全な取引所だと言えるでしょう。
なぜなら、事件以降はマネックスグループが親会社についており、より信頼性高まっているからです。セキュリティについても、当時より補強されています。
コインチェックのデメリットは?
最大のデメリットはスプレッドが広いことです。
取引所で取引すればスプレッドはありませんが、コインチェックは取引所の銘柄数が少ないのがネックですね。
銘柄によっては、他社で取引した方が良いケースもあるでしょう。

まとめ

コインチェックは国内でも有数の取引所です。

取扱銘柄数は最多の17種類で、扱いやすいスマホアプリや積立投資の存在から、初心者に適した取引所だと言えるでしょう。

最後に、コインチェックの特徴をおさらいします。

コインチェックがおすすめな人
  • さまざまな仮想通貨を取引したい
  • 仮想通貨に関する知識が少ない
  • 取引の資金があまり多くない

これから仮想通貨取引を始めるなら、ぜひコインチェックに登録してみてください!

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