チェーンリンク(LINK)とは?購入できるおすすめ取引所3選も紹介

チェーンリンク(LINK)は、暗号資産の1つで、異なるブロックチェーンを繋げるプラットフォームでもあります。

また、外部データをブロックチェーンへの取り込み、ブロックチェーン上のデータを外部システムに繋げるなどの拡張性も高いため、注目度が高い暗号資産です。

しかし、具体的な特徴や購入できる取引所などを詳しく知りたいと考えている方は少なくないでしょう。そこでこの記事では、チェーンリンクがどのような暗号資産なのか解説します。

チェーンリンクを購入できるおすすめの取引所も紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。

チェーンリンク(LINK)とは?

チェーンリンクのイメージ

チェーンリンクは、2017年に誕生した比較的新しい暗号資産で、名前の通りブロックチェーン技術を別のブロックチェーンや外部システムなどにリンクさせることを目的に作られています。

例えば、ブロックチェーンの技術では外部のデータにアクセスできません。しかし、チェーンリンクはこのような暗号資産に関係する課題を解決する可能性があります。

そのため、チェーンリンクは現実世界のデータとブロックチェーン上のデータをリンクさせるためのプラットフォーム・サービスであり、そこで利用される通貨と言えるでしょう。

暗号資産名 チェーンリンク/Chainlink
通貨単位 LINK
発行数上限 1,000,000,000
公開・取引年 2017年
時価総額 1,001,658,848,726円
現在(2022年4月4日)の価格 2,143.75

出典:CoinMarketCap

外部ツールにブロックチェーン技術を活用可能

パソコンを操作する男性

上記で紹介した通り、チェーンリンクの技術やプラットフォームを使うことで外部のシステムと連携可能で、それにより外部ツールにブロックチェーン技術を活用できます。

例えば、暗号資産で使われるスマートコントラクトは、契約をプログラム化し自動的に実行する技術ですが、暗号資産以外の目的でスマートコントラクトを使用できれば業務効率が向上するでしょう。

 チェーンリンクが中間処理役(ミドルウェア)として機能することで、今までよりもブロックチェーン技術を活用しやすくなると言えます。

特に、チェーンリンクの外部システムに連携できる機能は、取引データの真正性を重視する金融・証券・保険・貿易といった分野で注目されています。

そのため、今後はチェーンリンクを介してブロックチェーン技術が活用される可能性も少なくないでしょう。

異なるブロックチェーン同士を繋げられる

ブロックチェーン

ビットコインやイーサリアムなどで使われているブロックチェーンは、それぞれが独立しているため互換性はありません。しかし、チェーンリンクの技術を使うことで、異なるブロックチェーン同士を繋げられます

 異なるブロックチェーンをリンクさせる「クロスチェーン技術」を活用すれば、中継地点の役割を担い、送金などのデータやり取りを行えます。

さらに、仮想通貨銘柄ごとのデメリットを補えることやメリットを相互利用できることもクロスチェーンを実現するメリットと言えるでしょう。

そのため、ブロックチェーンを利用して良いところをお互いに活用できるようになれば、暗号資産全体の市場がさらに盛り上がる可能性も大いにあります。

ブロックチェーンネットワークへ安全に外部データを取り込める

チェーンリンク

チェーンリンクの技術を使うことで、ブロックチェーンの技術を外部ツールに繋げるだけでなく、外部のデータをブロックチェーン内に取り込むことも可能です。

外部データとブロックチェーンを繋げる技術を「オラクル」と呼び、中央集権型のタイプと分散型のタイプがあります。なお、チェーンリンクは分散型オラクル利用しています。

 スマートコントラクトに外部データを伝えるオラクルが、複数に分散していることがチェーンリンクの特徴です。

また、分散型オラクルは、単一のオラクルで管理する中央集権型オラクルと違い、システムの脆弱性を排除して同時データの信頼性を高められることもメリットの1つです。

そのため、外部データであったとしても安全性を保ちながらブロックチェーンに連携できることは魅力と言えるでしょう。

チェーンリンク(LINK)の価格推移

過去に高騰した要因

チャートグラフ

チェーンリンクが誕生したのは2017年ですが、2019年中盤までは100円に満たない数値で大きな変化もなく推移していました。そこから緩やかに価格は上昇し続け、1年ほど経過すると1,000円を超すようになります。

 大きな浮き沈みはあるものの、全体としてみると上昇しており、2021年5月に最高額である約5,600円を記録します。

このとき、価格が上昇した大きな要因はDeFi関連銘柄が上昇したことに連動したものと考えられるでしょう。

特にDeFi関連銘柄の中でもチェーンリンクは、外部データを活用できるため、大きな値上がりに繋がったと見られています。

今後の見通し・将来性

仮想通貨のチャート

一度、6,000円近くまで価格が上がったものの、すぐに1,500円ほどまで急落しました。その後は高騰・下落を繰り返して、2,000円〜3,000円の間を推移しています。

 現在(2022年4月4日時点)のチェーンリンクの価格は約2,140円です。

また、チェーンリンクは既に国際銀行間通信協会である「SWIFT」や「Google」と提携していますが、今後は同様の大手企業との提携プロジェクトが進むと見込まれています。

国内市場でも取り扱う取引所が増えたり、国内企業と提携したりすることで価格が上昇する可能性は高く、DeFi関連の銘柄のニーズが高まることでも価格は上昇するでしょう。

チェーンリンク(LINK)は買うべき?

チェーンリンク

チェーンリンクは、ブロックチェーン同士を繋げること、ブロックチェーン以外のものと連携することが大きな特徴です。

活用できる分野は幅広いですが、その技術を活用するのは大手企業などになり、暗号資産市場で注目されている「NFT」のように、個人が気軽に参入できるものではありません

 いわば裏方としての役割が強いため、暗号資産に興味を持つ一般ユーザーからは注目されにくい特性があります。

そのため、特別なことがない限り、価格が大幅に上昇することは少ないといえます。しかし、チェーンリンクが担っている役割は重要なものであるため、将来性は高いと言えるでしょう。

実際に、チェーンリンクは大手企業との提携が進んでいるため、暗号資産の中でも高い地位を築いています。

チェーンリンク(LINK)のおすすめ取引所3選

bitFlyer

bitFlyer

bitFlyerのおすすめポイント
  • 国内最大級の暗号資産取引所
  • セキュリティ強度が高く安心して取引できる
  • 独自の保証制度があるのも魅力
  • スマホのアプリもあり使い勝手が良い
  • 積立投資にも対応しており少額から積立できる

bitFlyerは、2014年に設立された暗号資産取引所であり、国内の中では最大級の規模です。

 取り扱っている暗号資産の種類は多く、独自の保証制度があるため人気があります。

さらに、bitFlyerの資金が不正に引き出されてしまった場合、最大500万円の補償を受けられることは初めて暗号資産取引を行う方にも安心できるポイントでしょう。

他にも、bitFlyerではレバレッジを最大2倍までかけられることも、人気がある要因の1つです。

積立投資にも対応しており、様々な用途で利用することが可能です。
取引通貨数

14通貨

  • BTC(ビットコイン)
  • ETH(イーサリアム)
  • ETC(イーサリアムクラシック)
  • LTC(ライトコイン)
  • BCH(ビットコインキャッシュ)
  • MONA(モナコイン)
  • BAT(ベーシックアテンショントークン)
  • XLM(ステラルーメン)
  • XEM(ネム)
  • XTZ(テゾス)
  • DOT(ポルカドット)
  • LINK(チェーンリンク)
レバレッジ 2倍
販売所手数料 無料
取引所手数料 無料
入金手数料 無料(住信SBIネット銀行から入金の場合)
出金手数料 3万円未満:税込220円(三井住友銀行から入金の場合)

出典:bitFlyer

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bitFlyerキャンペーン情報
  • 毎日最大 10 名様に 1,000 円が当たる!アプリ限定ログインボーナスプログラム※1

※1 2020 年 7 月 1 日(水)午前 00 時 00 分~終了期間未定

BITPOINT

Bit Point

BITPOINTのおすすめポイント
  • 他社では取り扱いが少ないアルトコインを扱っている
  • さまざまな手数料が無料
  • セキュリティ強度が高く安心して利用できる
  • 「貸して増やす」サービスも利用可能
  • 少額からでも取引できるため初心者でも試しやすい

BITPOINTは、株式会社リミックスポイントが運営している暗号資産取引所です。

 取り扱っている暗号資産の数は12種類と大手の中では少ないですが、他社では取り扱いが少ないアルトコインの取引も可能です。

さらに暗号資産取引に関する様々な手数料が無料であり、手軽に取引できます。また、顧客の暗号資産はコールドウォレット内に保管されているため、セキュリティ強度が高いことはメリットと言えるでしょう。

他にもBITPOINTでは、暗号資産を貸して増やすサービスもあり、眠ったままの通貨を有効活用できます。

売買以外にも利益を得る手段があることはメリットの1つです。
取引通貨数

12通貨

  • BTC(ビットコイン)
  • ETH(イーサリアム)
  • BCH(ビットコインキャッシュ)
  • XRP(リップル)
  • LTC(ライトコイン)
  • BAT(ベーシックアテンショントークン)
  • TRX(トロン)
  • ADA(エイダ)
  • JMY(ジャスミー)
  • DOT(ポルカドット)
  • LINK(チェーンリンク)
  • DEP(ディープコイン)
レバレッジ 現在、新規口座開設一時受付停止
販売所手数料 無料
取引所手数料 無料
入金手数料 無料
出金手数料 無料

出典:BITPOINT

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BITPOINTキャンペーン
  • 期間中に口座開設で1,000円相当のDEPをプレゼント
  • 口座開設後、期間中に20,000円相当のDEP購入した方に2,000円相当のDEPをプレゼント
  • 合計最大で3,000円相当をプレゼント

キャンペーン期間:2022年5月31日(火)16:00~2022年6月30日(木)16:00

SBI VCトレード

SBI VCトレード

SBI VCトレードのおすすめポイント
  • 大手証券会社グループが運営する暗号資産取引所
  • 各種手数料は低く設定されている
  • 500円の少額から投資できる
  • 24時間いつでも入金できる
  • スマホから取引しやすい

SBI VCトレードは、証券会社を含む「SBIグループ」が運営している暗号資産取引所です。取り扱っている暗号資産の種類はそこまで多くありませんが、メジャーな通貨は取り揃えています。

 各種手数料が安く設定されているので、メジャーな通貨だけ取引する人や、チェーンリンクを求めている人におすすめの取引所と言えるでしょう。

また、500円から取引できるため初心者に向いており、24時間いつでも入金できます。

スマホからでも操作しやすい手軽さも魅力のポイントです。
取引通貨数

7通貨

  • BTC(ビットコイン)
  • ETH(イーサリアム)
  • XRP(リップル)
  • BCH(ビットコインキャッシュ)
  • LTC(ライトコイン)
  • DOT(ポルカドット)
  • LINK(チェーンリンク)
レバレッジ
販売所手数料 無料(スプレッドはあり)
取引所手数料 Maker:無料
Taker:無料
入金手数料 無料
出金手数料 住信SBIネット銀行:0円
住信SBIネット銀行以外の金融機関:145円(税込)

出典:SBI VCトレード

暗号資産購入におすすめの取引所3選

Coincheck

Coincheck

Coincheckのおすすめポイント
  • 大手企業が運営している安心感が高い暗号資産取引所
  • 取り扱い通貨数が多く気になる通貨を扱いやすい
  • セキュリティ強度が高く安心して取引できる
  • スマホアプリは使いやすく初心者でも安心
  • 「Coincheckつみたて」という自動積立サービスもある

Coincheckは、コインチェック株式会社が運営している暗号資産取引所です。東証一部上場企業のマネックスグループの子会社が運営していることもあり、セキュリティの技術は高く安心して取引できます

 取扱通貨数は国内の取引所の中でも多いため、暗号資産が気になる人におすすめです。

なお、Coincheckが提供しているアプリは、取引に慣れていない初心者でも使いやすいため、初めて暗号資産を取引する方にもおすすめの取引所と言えるでしょう。

他にも「Coincheckつみたて」という自動積立サービスも提供しています。
取引通貨数

17種類

  • BTC(ビットコイン)
  • ETH(イーサリアム)
  • ETC(イーサリアムクラシック)
  • LSK(リスク)
  • FCT(ファクトム)
  • XRP(リップル)
  • XEM(ネム)
  • LTC(ライトコイン)
  • BCH(ビットコインキャッシュ)
  • MONA(モナコイン)
  • QTUM(クアンタム)
  • BAT(ベーシックアテンショントークン)
  • IOST(アイオーエスティー)
  • ENJ(エンジンコイン)
  • OMG(オーエムジー)
  • PLT(パレットトークン)
レバレッジ
販売所手数料 無料
取引所手数料 無料
入金手数料 通常無料
出金手数料 一律407円

出典:Coincheck

今だけ!お得なキャンペーン情報
Coincheckキャンペーン情報
  • 【口座開設&入金で全員もらえる!】ビットコインあげちゃうキャンペーン※1
  • Coincheckつみたてで3ヶ月間継続して積み立てた方もれなく全員に最大1万円分のビットコインをプレゼント中!※2

※1 2022年4月22日 14:00〜2022年6月30日 23:59 ・期間中にCoincheckアプリにてかんたん本人確認で口座開設 ・口座開設してから72時間以内に入金完了 対象の方全員に2,500円相当のBTCをプレゼント

※2 2022年6月12日 0:00 〜 2022年7月10日 23:59

DMM Bitcoin

DMM Bitcoin

DMM Bitcoinのおすすめポイント
  • 暗号資産取引の各種手数料が無料
  • 365日体制のサポートを提供している
  • レバレッジ取引にも対応
  • 技術力が高く堅牢なセキュリティを実現
  • スマホでも利用しやすいアプリをリリースしている

DMM Bitcoinは、DMMグループが運営する暗号資産取引所で、暗号資産取引の各種手数料が無料であることがメリットと言えるでしょう。

 技術力が高く、堅牢なセキュリティ体制を実現しているので安心感があることも魅力です。

他にも365日体制・土日祝日に対応したサポート利用できます。また、問い合わせはLINE・メールに対応しているので、気軽に不安なことを相談できることも見逃せません。

レバレッジ取引にも対応しており2倍までかけて取引可能です。
取引通貨数

14通貨

  • BTC(ビットコイン)
  • ETH(イーサリアム)
  • XRP(リップル)
  • LTC(ライトコイン)
  • BCH(ビットコインキャッシュ)
  • XLM(ステラルーメン)
  • ETC(イーサリアムクラシック)
  • XTZ(テゾス)
  • OMG(オーエムジー)
  • ENJ(エンジンコイン)
  • XEM(ネム)
  • QTUM(クアンタム)
  • BAT(ベーシックアテンショントークン)
  • MONA(モナコイン)
レバレッジ 2倍
販売所手数料 無料
取引所手数料 現物取引:無料
レバレッジ取引:無料
※BitMatch取引手数料は2円〜
入金手数料 振込入金手数料:無料(銀行手数料はお客様負担)
クイック入金手数料:無料
出金手数料 出金手数料:無料

出典:DMM Bitcoin

今だけ!お得なキャンペーン情報
DMM Bitcoinキャンペーン情報
  • 新規口座開設完了で、全員にもれなく"即時"2,000円をプレゼントキャンペーン※1
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  • マーケットレポート連動企画!スプレッド縮小キャンペーン(第10弾)※3


※1 期間:2022年4月1日(金)7時00分~2022年8月1日(月)6時59分まで

2022年5月25日(水)7時00分~2022年7月1日(金)6時59分

2022年6月1日(水)~2022年7月29日(金)土日祝日・メンテナンス時間を除く、マーケットレポート公開日の15時00分~21時00分※その日のマーケットレポートを公開後、15時00分から開始となります。

GMOコイン

GMOコイン

GMOコインのおすすめポイント
  • GMOインターネットグループが運営する暗号資産取引所
  • 各種手数料が無料なので利用しやすい
  • 取り扱い通貨の種類が多い
  • セキュリティ強度が高く安心感がある
  • 最短10分と短時間で口座開設が可能

GMOコインは「GMOインターネットグループ」が運営する暗号資産取引所で、取引銘柄の数が多いことが特徴です。

 インターネット事業や金融サービスなどで実績があるため、技術力が高く安心して取引できます。

また、最短10分の短時間で口座開設が可能なので、暗号資産取引を始めやすいでしょう。

各種手数料が無料なので利用しやすいことも嬉しいポイントの1つです。
取引通貨数

20通貨

  • BTC(ビットコイン)
  • ETH(イーサリアム)
  • BCH(ビットコインキャッシュ)
  • LTC(ライトコイン)
  • XRP(リップル)
  • XEM(ネム)
  • XLM(ステラルーメン)
  • BAT(ベーシックアテンショントークン)
  • OMG(オーエムジー)
  • XTZ(テゾス)
  • QTUM(クアンタム)
  • ENJ(エンジンコイン)
  • DOT(ポルカドット)
  • ATOM(コスモス)
  • ADA(カルダノ)
  • MKR(メイカー)
  • DAI(ダイ)
  • LINK(チェーンリンク)
  • XYM(シンボル)
  • MONA(モナコイン)
レバレッジ 2倍
販売所手数料 無料
取引所手数料 Maker:-0.01%
Taker:0.05%
入金手数料 銀行振込:無料
※振込手数料の負担あり
即時入金:無料
出金手数料 無料

出典:GMOコイン

今だけ!お得なキャンペーン情報
GMOコイン キャンペーン情報
  • 暗号資産(仮想通貨)の購入で毎日10人に1,000円が当たる!※1
  • 暗号資産FXで毎日1人に1万円が当たる※1

※1 終了期間未定

まとめ

今回は、暗号資産の1つであるチェーンリンクについて解説しました。

チェーンリンクは従来では不可能であった、異なるブロックチェーンを繋げる役割があるため、今後の発展が注目されています。

また、実際に大手の企業が提携していることもあり、将来性が期待できる暗号資産の1つと言えるでしょう。

ぜひチェーンリンクに興味を持った方はこの記事で紹介した取引所を利用してみてください。
・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等を提供する企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等の仕様等について何らかの保証をするものではありません。本記事で紹介しております商品・サービスの詳細につきましては、商品・サービスを提供している企業等へご確認くださいますようお願い申し上げます。
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