アルトコインおすすめ銘柄7選|将来性が有望な仮想通貨を徹底解説

アルトコインとは、ビットコイン以外の仮想通貨のことです。

アルトコインの種類は豊富で、一般社団法人日本暗号資産取引業協会(JVCEA)認定の、ホワイトリストに記載している通貨※1だけでも52種類※2あります。

その中からどの銘柄に投資すれば良いのか悩んでしまう人も多いでしょう。この記事では、アルトコインの中でもこれから伸びる可能性がある仮想通貨銘柄7種類やおすすめの仮想通貨取引所、将来性がある仮想通貨の選び方を紹介します。

この記事を読めば、どの銘柄が有望なのか3分でわかります。ぜひ最後までご覧ください!
※2 2022年5月19日時点

アルトコインとは?ビットコインとの違いを徹底解説

アルトコインとは

アルトコインとは、ビットコイン以外の仮想通貨を指す言葉です。名前の由来は、英名の「Alternative coin」から来ており、代替コインという意味があります。

一言でアルトコインと言っても様々な種類があり、ビットコインとの違いを簡単に言い表すことはできません。

しかし、アルトコインはビットコインの目的である送金・決済だけでなく、自動契約やアプリケーション開発など、さまざまな目的を持っています。

アルトコインの個性は非常にさまざまで、中には高い将来性を秘めている銘柄もあります。

アルトコインとビットコインの違い

アルトコインと聞くと「ビットコインと同じではないの?」と疑問に思う方も多いでしょう。この章ではビットコインとアルトコインの違いについて解説します。アルトコインには以下のような特徴があります。

アルトコインとビットコインの違い
  • 種類が非常に多い
  • 個性豊かな性能がある
  • ボラティリティが高い

種類が非常に多い

ビットコインとは数千種類存在している仮想通貨の1つです。つまりビットコイン以外の仮想通貨は全てアルトコインに分類されます。

アルトコインには非常に多くの種類が確認されており、種類は今でも増え続けています。アルトコインの中には特定の地域、コミュニティでしか使えないようなものも存在しています。

国内の取引所で取り扱われていないアルトコインも多数ありますので、投資を考えている方はご注意ください。  

個性豊かな性能がある

アルトコインの種類は非常に多く、その一つ一つに違った個性が備わっています。ビットコインのように仮想通貨として使えるものから、特定の企業や地域のみで使えるようなアルトコインも存在します。

 ビットコインのパロディとして作られたジョークコインもあります。

中にはビットコインにはない性能を持っているアルトコインも存在しますので、場合によっては高騰する可能性もあるでしょう。

それぞれ違った特徴を持っていますので、アルトコインに投資する際はよく情報収集を行うことをおすすめします。

ボラティリティが高い

アルトコインの特徴としてボラティリティが高いということが挙げられます。ボラティリティとは価格の変動性を指します。

アルトコインはビットコインに比べて時価総額が小さく、些細なことで影響され激しい価格変動を繰り返す傾向があります。

 数分の間で数十%の変動を見せることも珍しくありません。

仮想通貨は時価総額が高いほど、価格変動が小さくなっていく傾向があります。もしアルトコインに投資を考えているのであれば、ある程度のリスクがあることを理解しておきましょう。

アルトコインのおすすめ信頼性ランキング7選

現在、当サイトがおすすめする仮想通貨は次の7つです。将来性の高い銘柄を、時価総額順で並べました。それぞれの特徴を見ていきましょう。

おすすめのアルトコインランキング7選
  1. ETH(イーサリアム)
  2. XRP(リップル)
  3. DOT(ポルカドット)
  4. LTC(ライトコイン)
  5. BCH(ビットコインキャッシュ)
  6. EJN(エンジンコイン)
  7. NEM(ネム)

(1)ETH(イーサリアム)

アルトコインで最もおすすめなのはイーサリアムです。イーサリアムを推奨するのは、さまざまな分野で活用されているという将来性の高さが理由になります。

代表的な仕組みは「スマートコントラクト」ですね。

スマートコントラクトとは?
あらかじめ条件を設定しておき、その条件が満たされた際に自動で契約を履行する仕組み。

他にも、分散型アプリケーション「dApps」など、幅広く活用できるプラットフォームです。特に分散型金融「DeFi」での活躍が大きく、2021年にDeFiが注目された際は価格が急上昇しました。

時価総額が高いだけでなく、将来性にも非常に期待できる銘柄だと言えるでしょう。
イーサリアムはビットコインに次いで有名であることから、ほぼ全ての仮想通貨取引所が取扱いをしています。下記のボタンからおすすめの取引所を確認し、気になる取引所で口座開設してみましょう。

(2)XRP(リップル)

リップルは、目的が非常にわかりやすい点でおすすめの銘柄です。

リップルは、リップル社によって作られた通貨で、スムーズな国際送金を目標としています。珍しい中央集権制で、通貨の管理や・発行はリップル社が掌握しているのが特徴です。

中央集権制とは?
通貨に管理者や発行主体があること。多くの仮想通貨は、ブロックチェーン技術により非中央集権制になっています。

送金スピード・手数料の安さから注目されており、日本国内でも三菱UFJ銀行やみずほ銀行など、さまざまな金融機関と提携しています。

今後も、次世代の送金手段として注目を浴びることが予想されますね。リップルについてはこちらの記事で詳しく紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

ただし、2022年5月現在もリップル社が訴訟を受けているため、結果がわかるまでは慎重に投資しましょう!
リップルに関しても、本記事で紹介しているすべてのおすすめ仮想通貨取引所で取扱いをしています。下記のボタンから気になる取引所で口座開設してみましょう。

(3)DOT(ポルカドット)

ポルカドットは、通貨同士を繋ぐという将来性に期待できる銘柄です。ビットコインを始め、従来の仮想通貨は取引所がなければ交換できませんでした。

しかし、ポルカドットはブロックチェーン同士を繋ぎ、相互運用を可能にしたのです。もしポルカドットが広く使われるようになれば、取引所要らずで仮想通貨同士を交換できるようになるでしょう。

取引所という中央集権的な組織を排除しようとする目的があるのですね。

ポルカドットは、BITPointbitFlyerGMOコインで取扱いがあります。それぞれの仮想通貨取引所の詳細は、下記のボタンから確認してみましょう。

(4)LTC(ライトコイン)

ライトコインは、ビットコインを模倣しつつさらに機能拡張した通過です。ビットコインは最初に作られた通貨だけあって、課題はたくさんあります。

そのひとつに「ブロックの取引容量が足りない」というものがあったのですが、ライトコインはブロックの生成速度をビットコインの4倍にすることで、それを解決しました。

アルトコインの中でもポテンシャルが高く、最高1LTC = 4万円まで値上がりしたことも。

ビットコインの支持層がライトコインに流れる可能性もあるため、今後も目が離せません。

ライトコインは、当サイトで紹介する全ての仮想通貨取引所で取扱いをしています。下記のボタンからおすすめの取引所の詳細を確認し、気になる取引所で口座開設してみましょう。

(5)BCH(ビットコインキャッシュ)

ビットコインから派生して生まれた通貨です。ビットコインの抱える「スケーラビリティ問題」を解決するため、ビットコインから分裂して生まれました。

スケーラビリティ問題とは?
ひとつのブロックに書き込める量に限度があるために、送金スピードが遅延してしまう問題。

ビットコインよりブロックサイズが拡張されたことで、より高い処理速度を実現しました。

ブロックの生成量を増やしたライトコインとは対照的ですね!

性能はビットコインよりも高いため、今後注目されることが期待できます。ビットコインキャッシュについてはこちらの記事で詳しく紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

ライトコインは、当サイトで紹介する全ての仮想通貨取引所で取扱いをしています。下記のボタンからおすすめの取引所の詳細を確認し、気になる取引所で口座開設してみましょう。

(6)EJN(エンジンコイン)

エンジンコインは、オンラインゲーム上の売買に使用できる通貨です。従来のオンラインゲームでは、同じゲーム内でしか価値の交換ができませんでした。

例えば、ソーシャルゲームで購入したアイテムは、他のゲームでは使えませんよね。しかし、エンジンコインは独自のトークンを生み出し、それをまとめて管理することが可能です。

もちろん、ゲーム以外にもエンジンコインの技術は使われ始めています!

エンジンコインは、2021年1月に国内取引所のCoincheckに上場。その際に大きく時価総額を伸ばしており、今後も新たなプラットフォームでの利用が望まれます。

2022年5月現在、エンジンコインはCoincheckの他、DMM Bitcoinでも取扱いがあります。

エンジンコインに興味を持ったら、下記のボタンからCoincheckとDMM Bitcoinの特徴をチェック。お好きな方で口座開設し、エンジンコインに投資してみましょう。

(7)NEM(ネム)

ネムは、非常に強固なセキュリティが特徴の通貨です。「Eigen Trus」というシステムを活用することで、ハッキングの影響を受けにくなっています。

Eigen Trusとは?
ネットワーク参加者(ノード)がお互いに監視したり評価したりして、不正を働くノードを発見するシステム。

従来の仮想通貨は、ハッキングに悩まされてきました。しかし、ネムは高いセキュリティを誇り現在では各国政府との連携も始まっています。

ネムはCoincheckの流出事件が有名ですが、あれは取引所の問題で通貨の欠点ではありません。
当サイトが紹介する仮想通貨取引所の中でネムの取り扱いがあるのは、CoincheckDMMBitcoinbitFlyerGMOコインです。
下記のボタンから詳細を確認し、お好きな仮想通貨取引所で投資してみましょう!

アルトコインに投資するメリット

アルトコインは激しい価格変動を繰り返すので、「投資しにくい」と感じる方もいることでしょう。しかしアルトコインに投資するメリットもあるのです。

この章ではアルトコインに投資するメリットについて解説していきます。1つ1つ詳しく見ていきましょう。

アルトコインに投資するメリット
  • 大きな利益を狙える
  • 分散投資がしやすい
  • 選ぶ楽しみがある

大きな利益を狙える

アルトコインに投資するメリット、1つ目はビットコインよりも大きな利益を狙えるという点です。アルトコインはビットコインに比べて安価で購入することができますので、場合によっては莫大な利益を叩き出す可能性があります。

 現在では1BTC=約520万円もの価格がついています。

アルトコインの中には1円以下で購入できるものも多く、少ない資金で非常に多くのアルトコインを購入することが可能です。

実際に急激に高騰したアルトコインを購入したため、億単位の大金を手に入れた「億り人」も存在しています。

非常に夢のある話ですね。

分散投資がしやすい

アルトコインに投資するメリット、2つ目は分散投資がしやすいという点です。アルトコインは非常に種類が多いため、いくつかのアルトコインを同時に保有することも可能です。

 分散投資は投資の基本だとも言われています。

自分の資産を1箇所に投資してしまうと、暴落した際、大きな損失を被ってしまう可能性があります。

しかし分散して投資をしておけば、1つ値段が下がっても他の投資先が値下がりしていなければそこまで大きく損失を受けることはありません。

積立投資を行うのもおすすめです。

選ぶ楽しみがある

アルトコインに投資するメリット、3つ目は選ぶ楽しみがあるという点です。

アルトコインの種類は数千種類にも上り、それぞれ違った性能や特徴を備えています。それらを吟味しながら投資先を検討するのも楽しいものです。

 どんなアルトコインでも高騰する可能性を秘めています。

実際ジョークコインとして作られたアルトコインが、世界的実業家の目に留まったことによって高騰するという事例もあります。

自分の好きなアルトコインを探して投資してみてはいかがでしょうか?

アルトコイン投資におすすめの仮想通貨取引所徹底比較

Coincheck
DMM Bitcoin
BITPoint
bitFlyer
GMOコイン
コインチェック
DMMビットコイン
BITPOINT
ビットフライヤー
GMOコイン
取引所手数料
無料
無料※1
BitMatch取引手数料を除く
無料
約定数量 × 0.01 ~ 0.15% (単位: BTC)
Maker:-0.01%
Taker:0.05%
販売所手数料
無料
無料
無料
無料
無料
レバレッジ
-
2倍
-
2倍
2倍
最低取引額
約500円〜
約1000円〜
約500円〜
約1円〜
約180円〜
取引通貨数
17種類
15種類
12種類
15種類
20種類
キャンペーン
2,500円相当のビットコインプレゼント
2022年6月30日まで
新規口座開設で
もれなく2,000円
プレゼント
2022年5月31日まで
新規口座開設で
3,000円相当
暗号資産を
プレゼント
-
暗号資産の購入で
現金1,000円
プレゼント
(毎日抽選10名)

Coincheck(コインチェック)

コインチェック

Coincheck(コインチェック)の特徴

Coincheckは、親会社が東証一部上場企業のマネックスグループ。セキュリティ技術が高く、安心安全に取引を行えるでしょう。

特におすすめなのがCoincheckアプリです。シンプルな設計で見た目の使いやすさに優れているのが特徴で一目で使い方が分かるので、投資初心者の方でもすぐに使いこなせるでしょう。

 2021年上半期「国内の仮想通貨取引アプリ」部門では、ダウンロード数No.1※1となっており、ユーザビリティが評判です。

アプリ内では500円から取引可能なので「大きな額を投資するのは怖い」「はじめての投資だからまずはお試しでやりたい」という方にも最適です。

各チャートにはチャット機能が用意されており、投資家のコミュニケーションが活発に行われています。参考にすると良いでしょう。

さらにコインチェックでは仮想通貨取引初心者におすすめなCoincheckつみたてと呼ばれる自動積立サービスがあります。

「毎日チャートは追えない、難しいことは分からない」という方でも、 一定額を毎月自動で投資してくれるので着実に仮想通貨を増やしていきたいという方にもおすすめです。

Coincheckつみたても15通貨※2対応可能で、他の通貨も順次追加が予定されています。

Coincheck(コインチェック)の基本情報

取引通貨数

17種類

  1. BTC(ビットコイン)
  2. ETH(イーサリアム)
  3. ETC(イーサリアムクラシック)
  4. LSK(リスク)
  5. XRP(リップル)
  6. XEM(ネム)
  7. LTC(ライトコイン)
  8. BCH(ビットコインキャッシュ)
  9. MONA(モナコイン)
  10. QTUM(クアンタム)
  11. BAT(ベーシックアテンショントークン)
  12. IOST(アイオーエスティー)
  13. ENJ(エンジンコイン)
  14. OMG(オーエムジー)
  15. PLT(パレットトークン)
  16. XYM(シンボル)
  17. SAND(サンド)
レバレッジ レバレッジなし
送金手数料 無料
取引所手数料 無料
入金手数料 通常無料
出金手数料 一律407円

今だけ!お得なキャンペーン情報
SANDキャンペーン
  • SAND取扱い開始記念キャンペーン!※1

※1 ※2022年5月24日 〜 2022年6月7日 23:59キャンペーン期間中にCoincheckにおいて「SAND」を合計5万円以上購入された方の中から、抽選で10名様に10万円をプレゼント

DMM Bitcoin

DMM Bitcoin

DMM Bitcoinの特徴

DMM Bitcoinは、DMMグループが運営する仮想通貨取引所です。DMM.comグループ全体では年間に2,000億円以上の売上を超える大企業です。

特にDMM Bitcoinは、レバレッジ取引が魅力。国内最多級の21通りもの組み合わせで仮想通貨取引が可能です。土日祝日含め365日LINEやメールでのサポート体制をとっているので、仮想通貨(仮想通貨)初心者でも安心して取引できます。

DMM Bitcoinの独自の注文方法にBitmatch注文という仕組みがあります。

 『BitMatch注文』は、DMM Bitcoinが提示する価格を参考に、30秒間「ミッド(中値)価格」で取引が成立できるシステムです。

取引所のようにマッチングするのは売り手と買い手ですが、約定相手はDMM Bitcoinとなります。通常販売所ではスプレッドがあり、見えない手数料が大きくかかりますが、BitMatch注文なら最小限に抑えられるのです。

販売所形式と取引所形式の良いところを取ったハイブリッド注文方法と言えるでしょう。

DMM Bitcoinの基本情報

取引通貨数

15通貨

  1. BTC(ビットコイン)
  2. ETH(イーサリアム)
  3. ETC(イーサリアムクラシック)
  4. XRP(リップル)
  5. BCH(ビットコインキャッシュ)
  6. LTC(ライトコイン)
  7. XLM(ステラルーメン)
  8. XEM(ネム)
  9. BAT(ベーシックアテンショントークン)
  10. QTUM(クアンタム)
  11. OMG(オーエムジー)
  12. MONA(モナコイン)
  13. XTZ(テゾス)
  14. ENJ(エンジンコイン)
  15. XYM(シンボル)
レバレッジ 2倍
販売所手数料 無料
取引所手数料 現物取引:無料
レバレッジ取引:無料
※BitMatch取引手数料は2円〜
主な通貨の送金手数料 無料
入金手数料
  • 銀行振込 : 無料
    ※銀行手数料の負担あり
  • クイック入金 : 無料

今だけ!お得なキャンペーン情報
DMM Bitcoinキャンペーン情報
  • 新規口座開設完了で、全員にもれなく"即時"2,000円をプレゼントキャンペーン※1
  • ハズレなし!最大3,000円がもらえる!はじめてのレバレッジ取引キャンペーン ※2
  • マーケットレポート連動企画!スプレッド縮小キャンペーン※3


※1 期間:2022年4月1日(金)7時00分~2022年8月1日(月)6時59分まで

※2 期間:2022年4月28日(木)7:00 ~ 2022年6月1日(水)6:59まで/はじめて3万円以上のレバレッジ取引をされた方の中から抽選にて1等~3等のプレゼント金額が”必ず”当たる

※3 期間:2022年4月1日(金)~2022年5月31日(火)まで / 実施時間:土日祝日・メンテナンス時間を除く、マーケットレポート公開日の15時00分~21時00分※その日のマーケットレポートを公開後、15時00分から開始。WEBサイトに掲載しているマーケットレポートの中で、その日に取り上げた暗号資産銘柄とBTC/JPY、ETH/JPY、XRP/JPYのいずれかの銘柄一つについて、スプレッドを縮小。

詳しく知りたい方はこちらの記事もおすすめ

出典:DMM Bitcoin公式サイト

※1 2022年3月現在、国内仮想通貨交換業者のWEBサイト調べ

※3 スマホでスピード本人確認を利用して7:00-22:00の間に口座開設申込をした場合

BITPOINT(ビットポイント)

BITPOINT

BITPOINT(ビットポイント)の特徴
  • 大手にないが魅力的でマイナーなアルトコインを多く取り扱う
  • 各種手数料が無料
  • 新規口座開設でお得なキャンペーンを実施中

BITPOINT(ビットポイント)は、2017年9月に金融庁の認可を受けた東証2部上場の株式会社リミックスポイントの子会社が運営する取引所です。

BITPOINTでは、コインチェックやbitFlyerなどの大手にはないアルトコインが取引できるのが最大の特徴です。

 トロン(TRX)エイダ(ADA)ジャスミー(JMY)など大きな話題になった通貨も取り扱っています。

またビットコインキャッシュ(BCH)・ライトコイン(LTC)・ベーシックアテンショントークン(BAT)などのレンディング(貸仮想通貨サービス)も可能です。

レンディングをすれば保有通貨を取引所に一定期間貸しておくだけで賃借料を受け取れるので、アルトコインでコツコツ投資をしたい人におすすめです。

この機会にぜひ口座開設をしてお得に仮想通貨を手に入れましょう。

BITPOINTの基本情報

取引通貨数

12通貨

  1. BTC(ビットコイン)
  2. ETH(イーサリアム)
  3. BCH(ビットコインキャッシュ)
  4. XRP(リップル)
  5. LTC(ライトコイン)
  6. BAT(ベーシックアテンショントークン)
  7. TRX(トロン)
  8. ADA(エイダ)
  9. JMY(ジャスミー)
  10. DOT(ポルカドット)
  11. LINK(チェーンリンク)
  12. DEP(ディープコイン)
レバレッジ -
販売所手数料 無料
取引所手数料 無料
主な通貨の送金手数料 無料
入金手数料 無料

今だけ!お得なキャンペーン情報
BITPointキャンペーン情報
  • 3種の暗号資産BTC・ETH・IOSTがもらえる口座開設キャンペーン※1
  • 100,000JMY以上の入金で10名様に10万円相当のJMY(ジャスミー)をプレゼント!※2

※1 期間:2022年4月28日(木)16時 ~ 2022年5月31日(火)16時まで。期間中に、口座開設が完了した方。1,000円相当のBTCか、ETHか、IOSTの合計で3,000円相当をプレゼント

※2 2022年4月25日16時〜2022年5月31日16時/期間中に、100,000JMY以上の入金をされた方/100,000JMYの入金毎に、1口分の当選確率がアップ!抽選で10名に10万円相当のJMYをプレゼント

bitFlyerの特徴
  • ビットコイン取引量国内6年連続No.1※1
  • 15種類のアルトコインを取引可能
  • 各種取引手数料が無料
  • 1円から仮想通貨を購入できる
  • 7年以上ハッキング0

bitFlyerは株式会社bitFlyerによって2014年にサービスが開始された仮想通貨取引所です。ビットコインの取り扱い量は仮想通貨業界でトップをひた走っており、「ビットコイン取引量国内6年連続No.1」※1となっています。

bitFlyerでは1円から仮想通貨を購入することが可能です。少額取引可能な仮想通貨取引所でも最低取引金額は500〜1,000円というところが多いので、これは破格の数字と言えるでしょう。

ビットコインはもちろん、イーサリアムやリップルなどの主要アルトコインも1円から購入できます。

 アルトコインは販売所での取り扱いがメインとなっています。

またbitFlyerはセキュリティ対策も万全で、7年間1度もハッキング被害に遭っていません。利用者が安心して取引できるようなサポート体制も充実しています。

大手仮想通貨取引所ならではの手厚いサービスが受けられますので、口座を開設しておいて損はない取引所と言えるでしょう。

新規口座開設は最短10分で完了します。

bitFlyerの基本情報

取引通貨数

15種類

  • BTC(ビットコイン)
  • ETH(イーサリアム)
  • ETC(イーサリアムクラシック)
  • LSK(リスク)
  • FCT(ファクトム)
  • XRP(リップル)
  • XEM(ネム)
  • XTZ(テゾス)
  • LTC(ライトコイン)
  • BCH(ビットコインキャッシュ)
  • MONA(モナコイン)
  • XLM(ステラルーメン)
  • BAT(ベーシックアテンショントークン)
  • DOT(ポルカドット)
  • LINK(チェーンリンク)
レバレッジ 2倍
販売所手数料 0.01 ~ 0.15%
取引所手数料 無料
主な通貨の送金手数料(BTC)※bitWireを除く 0.0004BTC
入金手数料
  • 住信SBIネット銀行からの入金:無料
  • 住信SBIネット銀行以外からの入金:330 円(税込)
出金手数料
  • 三井住友銀行への出金:220円〜440円(税込)
  • 三井住友銀行以外への出金:550円〜770円(税込)

出典:bitFlyer公式サイト

※1 2016〜2021年Bitcoin日本語情報サイト調べ

GMOコイン

GMOコイン

GMOコインの特徴
  • 取扱銘柄数国内No.1※1 
  • 500円から積立投資を行える「つみたて仮想通貨」
  • 現物の売買からレバレッジ取引まで、1つのアプリでできる
  • 信頼と実績の「GMOインターネットグループ」が運営
  • 各種手数料が無料

GMOコインは「GMOインターネットグループ」によって運営されている仮想通貨取引所です。

 GMOインターネットグループは東証プライム上場企業で、グループ内で積み上げてきた金融サービスノウハウ・高性能なセキュリティを駆使して、利用者が安心・安全な取引を行えるサービスを目指しています。

GMOコインの特徴は取り扱い通貨の豊富さ。現在20種類の仮想通貨を取り扱っており、取扱銘柄数は国内No.1※1となっています。

ビットコイン・イーサリアム・リップルなどのメジャー銘柄はもちろん、コスモスやダイなど他の取引所ではなかなかみられないようなアルトコインも取り扱っています。

取り扱い銘柄が多いと分散投資の選択肢も広がります。

また、GMOコインでは仮想通貨取引初心者でも手軽に投資できるつみたて仮想通貨を提供しています。

つみたて仮想通貨は毎月自動的に一定額を仮想通貨に投資してくれるので、普段忙しくてチャートを気にしていられない人や、仮想通貨の知識があまりない人でも安心です。

毎月500円から、ビットコインなど18銘柄に投資することができます。

GMOコインの基本情報

取引通貨数

20種類

  • BTC(ビットコイ)
  • ETH(イーサリアム)
  • ETC(イーサリアムクラシック)
  • BCH(ビットコインキャッシュ)
  • LTC(ライトコイン)
  • XRP(リップル)
  • XEM(ネム)
  • XLM(ステラルーメン)
  • BAT(ベーシックアテンショントークン)
  • OMG(オーエムジー)
  • XTZ(テゾス)
  • QTUM(クアンタム)
  • ENJ(エンジンコイン)
  • DOT(ポルカドット)
  • ATOM(コスモス)
  • XYM(シンボル)
  • MONA(モナコイン)
  • ADA(カルダノ)
  • MKR(メイカー)
  • DAI(ダイ)
  • LINK(チェーンリンク)
レバレッジ 2倍
販売所手数料 無料
取引所手数料
  • 現物取引:Maker:-0.01%
  • Taker:0.05% ・レバレッジ:無料
主な通貨の送金手数料 無料
入金手数料 無料※銀行手数料の負担あり
出金手数料 無料

出典:GMOコイン公式サイト

※1 JVCEA 「取扱仮想通貨及び仮想通貨概要説明書」をもとに算出

将来性が期待できるアルトコインの選び方4つのポイント

アルトコインの数は全体で1,500種類以上。その全ては網羅できませんので、まずは投資するに値する銘柄選びのポイントを4つ解説します。

アルトコイン選びのポイント
  • 時価総額が高い
  • 国内取引所に上場している
  • 通貨自体に将来性がある
  • 積極的に発信が行われている

それぞれ詳しく解説します。

(1)時価総額が高い

アルトコイン選びのポイント1つ目は、時価総額の高さです。時価総額は、通貨の価格と流通量をかけたもの。例えば、ビットコイン価格が100円で流通量100枚だとすると、時価総額は10,000円になります。

時価総額は、仮想通貨の「価値」や「注目度」を測る指標とも言えるでしょう。2022年5月時点の時価総額の高いアルトコインを紹介します。

時価総額が高いアルトコイン(上から時価総額高い順)
  1. BTC(ビットコイン)
  2. ETH(イーサリアム)
  3. USDT(テザー)
  4. USDC(ユーエスディーコイン)
  5. BNB(バイナンスコイン)
  6. XRP(リップル)
  7. BUSD(バイナンスUSD)
  8. ADA(エイダ/カルダノ)
  9. SOL(ソラナ)
  10. DOGE(ドージコイン)
  11. DOT(ポルカドット)
  12. WBTC(ラップドビットコイン)
  13. AVAX(アバランチ)
  14. TRX(トロン)
  15. DAI(ダイ)
  16. SHIB(柴犬コイン)
  17. MATIC(ポリゴン)
  18. CRO(クロノス)
  19. LTC(ライトコイン)
  20. LEO(レオコイン)

アルトコインを選ぶ際は、時価総額順で上から見ていくと良いですよ。

ただし、時価総額が仮想通貨のすべてではありません。いくら価格が安くても、流通量だけで時価総額上位に上がっている銘柄もあるため、盲信は禁物ですよ。

(2)国内取引所に上場している

アルトコイン選びのポイント2つ目は、国内取引所に上場していること。全仮想通貨の中でも、国内取引所にリストインされているのはごく一部。つまり、それだけ信頼性の高い銘柄だということです。

日本の金融庁の「ホワイトリスト」には、国内取引所に上場されている通貨がまとめられていますから、まずはそちらから選びましょう。

ホワイトリストに載っている銘柄
  1. ADA(エイダ/カルダノ)
  2. ATOM(アトム/コスモス)
  3. BAT(ベーシックアテンショントークン)
  4. BCC/BCH(ビットコインキャッシュ)
  5. BOBA(ボバネットワーク)
  6. BTC/XBT(ビットコイン)
  7. CICC(カイカコイン)
  8. COMSA:ETH(コムサイーサ)
  9. COMSA:XEM(コムサネム)
  10. COT(コスプレトークン)
  11. DAI(ダイ)
  12. DEP(ディープコイン)
  13. DOGE(ドージコイン)
  14. DOT(ポルカドット)
  15. ETC(イーサリアムクラシック)
  16. ETH(イーサリアム)
  17. ENJ(エンジンコイン)
  18. FCR(FCRコイン)
  19. FSCC(フィスココイン)
  20. FTT(エフティエックストークン)
  21. HT(フォビトークン)
  22. IOST(アイオーエスティ)
  23. JMY(ジャスミー)
  24. LINK(チェーンリンク)
  25. LN(リンク)
  26. LSK(リスク)
  27. LTC(ライトコイン)
  28. MKR(メイカー)
  29. MONA(モナーコイン/モナコイン)
  30. NCXC(ネクスコイン)
  31. OKB(オーケービー)
  32. OMG(オーエムジー/オーエムジーネットワーク)
  33. ONT(オントロジー)
  34. PLT(パレットトークン)
  35. QASH(キャッシュ)
  36. QTUM(クアンタム/クオンタム)
  37. RYO(コバン)
  38. SOL(ソラナ)
  39. TRX(トロン)
  40. XCP(カウンターパーティー)
  41. XEM(ネム)
  42. XLM(ステラルーメン)
  43. XRP(エックスアールピー/リップル)
  44. XTZ(テゾス)
  45. XYM(シンボル)
  46. ZAIF(ザイフトークン)
  47. ZEN(ゼン)
  48. ZPG(ジパングコイン)
  49. BCY(ビットクリスタル)
  50. FCT(ファクトム)
  51. PEPECASH(ペペキャッシュ)
  52. SJCX(ストレージコインX)

これらの中から選べば、よくわからないコインに投資してしまうことを防げます!

(3)通貨自体に将来性がある

アルトコイン選びのポイント3つ目は、将来性があること。将来性の高い通貨の方が、今後価格を伸ばしていく可能性が高いでしょう。

例えば、イーサリアムはアプリケーション開発の主軸になっていますし、リップルは新しい送金手段として各国の金融機関と提携しています。

ただ注目されるだけでなく、利用目的のある銘柄の方が期待できますね!

性能が高く、さまざまな分野で注目されているアルトコインを選びましょう。

(4)積極的に発信が行われている

アルトコイン選びのポイント4つ目は、積極的に発信が行われていること。

メジャーなアルトコインの多くは、Twitter等のSNSで開発状況が頻繁に公開されています。発信の多い通貨の方が、取引する人が増えやすく、人気も出やすいでしょう。

開発者が意欲的なら、それだけアルトコインの未来も広がります!

一方、開発の進捗がまったく公開されていないアルトコインは、開発が止まってしまっている可能性もあるため要注意です。

アルトコインで利益を出す3つのコツ

短期間で取得可能な資格2選

アルトコインで上手く利益を出すためには、次の3つのコツを覚えておきましょう。それぞれ詳しく解説します。

アルトコインで利益を出す3つのコツ
  • 余剰資金で投資する
  • 長期投資を前提にする
  • 複数の取引所を開設する

(1)余剰資金で投資する

仮想通貨に限らず、投資は余剰資金で行いましょう。なぜなら、将来性のあるアルトコインは持ち続ける必要があるからです。余剰資金の範囲外で取引すると、暴落が起こった時保有していられなくなります。

人間、いざ暴落を体験すると居ても立っていられない状態になってしまうんですよね。

そもそも、アルトコインはビットコインよりリスクが高いです。したがって、失っても良いと思える資金で取引することをおすすめします。

(2)長期投資を前提にする

アルトコイン投資は長期を前提にしましょう。確かに、仮想通貨のチャートが高騰しているのを見ると、短期間で利益を狙えそうに見えます。しかし、大きな値動きのたびに売買するのはおすすめできません。

本当に将来性のある銘柄なら、持ち続けた方が良いに決まっていますよね。

したがって、5〜10年先も持ち続けられるような将来性の高い通貨に投資することが大切です。

(3)複数の取引所を開設する

アルトコインを取引するなら、複数の取引所を開設しましょう。

同じ国内取引所でも、取り扱っている通貨の種類や各種手数料が異なります。初心者はまずいくつか取引所を開設し、それぞれの使用感を確かめることが大切です。

スペックだけでなく、扱いやすさも取引所によってさまざまです。

自分がお気に入りの銘柄を、一番お得に売買できる取引所を見つけましょう。

アルトコインを取引する際の3つの注意点

アルトコインを取引する際は、次の3点に注意してください。それぞれ詳しく解説します。

アルトコインを取引する際の3つの注意点
  • リスクが大きい
  • 流動性が低い
  • 国内では取り扱っていないことも

(1)リスクが大きい

1つ目の注意点は、リスクが大きいこと。仮想通貨は、為替や株などと比べてボラティリティ(通貨の値動き)が非常に大きいのが特徴です。

例えば、ドルや円などの法定通貨はリーマンショック級のイベントがないと大きく動きませんが、仮想通貨は有名人の発言等ですぐに高騰・暴落します。

大きな利益を狙える反面、いつ価値がなくなってもおかしくないリスクも抱えています。

各通貨の過去チャートを見れば、値動きの大きさがわかります。投資する際は、相応のリスクがあることを理解しておきましょう。

(2)流動性が低い

2つ目の注意点は、流動性が低いこと。流動性とは、通貨が取引されている量のことです。ビットコインやイーサリアム等のメジャーは通貨は、十分な流動性があります。

しかし、認知度の低い銘柄は流動性が低いために、売りたいときに売れない可能性があることを知っておきましょう。

いくら通貨を売りたくても、買い手がいなければ成立しませんよね。

(3)国内では取り扱っていないことも

3つ目の注意点は、国内の取り扱いがない場合もあること。金融庁のホワイトリストに載っているアルトコインは、ごく一部です。大半の銘柄は海外取引所で売買するしかなく、初心者にはハードルが高いと言えるでしょう。

海外取引所は金融庁の許可を得ておらず、安全とは言い切れない状態です。

できる限り、先述のホワイトリストに載っている信頼性の高い銘柄を選ぶのが良いでしょう。

アルトコインの税金について

アルトコインの利益は、原則「雑所得」となります。雑所得とは、事業所得や不動産所得などに該当しない所得のことです。他の所得と同様、経費計上することは可能ですが、損益通算はできません。

損益通算とは?
さまざまな所得の損失を合算し、相殺できる仕組み。

例えば、事業所得で500万円の黒字、アルトコイン売買の雑所得で100万円の損失が出た場合、損失は計上されず500万円にそのまま税金がかかります。

確定申告は2月16日〜3月15日が期限ですので、利益が出たら必ず申告しましょう。

おすすめのアルトコインに関するよくある質問

アルトコインとは?
ビットコイン以外の仮想通貨を指す言葉です。
イーサリアムやリップルなどを始め、非常に多用多種の通貨があり、その機能や特徴もさまざまです。
アルトコインの選び方は?
最も重要なのは将来性だと言えるでしょう。
将来性のない、つまりは機能性が低くて使い道のない銘柄は、長期的に見れば忘れられてしまいます。
イーサリアム等、幅広い分野で使われている通貨は将来性が高いと言えます。
アルトコイン取引の注意点は?
アルトコインはビットコイン以上に値動きが大きいです。
したがって、投資の際は過去チャートを見て、どれくらい大きな値動きがあったのか把握しておきましょう。
アルトコインに税金はかかる?
アルトコインの所得は雑所得となります。
不動産所得や事業所得と違い、損益通算はできません。しかし、取引にかかったコストは経費として計上可能です。

まとめ

アルトコインとは、ビットコイン以外の仮想通貨のことです。

たくさんのアルトコインがありますが、その特徴や機能は実にさまざま。時価総額やホワイトリスト、そして通貨の使い方から考えられる将来性を見て選びましょう。

上記の将来性を踏まえて、当サイトおすすめのアルトコインは次の7つです。

おすすめのアルトコイン
  • ETH(イーサリアム)
  • XRP(リップル)
  • DOT(ポルカドット)
  • LTC(ライトコイン)
  • BCH(ビットコインキャッシュ)
  • EJN(エンジンコイン)
  • NEM(ネム)

迷っているなら、まずは上記の銘柄から投資してみましょう。これからアルトコイン投資を始めるなら、先述でおすすめしたCoincheckへの登録をおすすめします。

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